ロッテが6回に7得点の猛攻で乱打戦制す 広島も8回に7得点も及ばず
ロッテが敵地で行われた広島との一戦を12-10で勝利した。
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ロッテが6回に7得点の猛攻で乱打戦制す 広島も8回に7得点も及ばず
ロッテが敵地で行われた広島との一戦を12-10で勝利した。
オリに不測の事態 中島抹消で大型補強トリオが1軍から姿消す
1996年以来のリーグ制覇に向けて巨額投資を行ったオリックス。だが、大きな期待をかけた目玉の野手トリオが2軍調整中という不測の事態に陥った。
28日の公示 中日が八木を抹消し西川を登録 西武が西口を登録
28日のプロ野球公示。
交流戦ならではの凱旋登板 甲子園に帰ってきた投手たち
楽天の松井裕樹投手が27日の阪神との交流戦で、甲子園のマウンドに立った。
28日の予告先発 巨人・マイコラスVS西武・西口
28日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
西武・秋山が先頭打者弾&ダメ押し弾も「たまたまです」
試合後、ヒーローインタビューに答えた秋山は2本の本塁打に「たまたまです」と振り返った。
楽天・松井稼が史上18人目の通算350盗塁達成 「あくまで通過点」
楽天の松井稼頭央外野手が27日の阪神戦で史上18人目となるプロ野球通算350盗塁をマークした。0-0で迎えた3回1死の場面で四球を選ぶと、二盗を成功させた。
27日の公示 オリックスが中島、中日が平田を抹消
27日のプロ野球公示。
プロ初黒星も成長への糧 日本ハム有原は“勝利を計算できる投手”
並のルーキーじゃない――。日本ハムの有原航平投手は、たった1度の登板で、しかも初陣で周囲にそう思わせた。いや、確信させた。
「正妻不在」危機のソフトバンク、“頼れる男”の復帰は近い?
ソフトバンクを、また負傷禍が襲った。今度は、今季の開幕マスクを被った捕手の鶴岡慎也だ。18日に福岡市内の病院で検査を受けた結果「右母指末節骨骨折」で全治6~8週間と診断され…
本塁打、打点で2冠の日ハム・中田 「みんなのおかげ。もっと貢献したい」
日本ハムの中田翔内野手が3ランを含む2安打5打点と活躍し、交流戦初戦ヤクルト戦の12-5での勝利に貢献した。ホームランはリーグトップ独走の17号、打点も「45」まで伸ばして…
27日の予告先発 DeNA・三浦大輔VSオリックス・東明大貴
27日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
日本ハム・中田「完全に振り遅れ」も、交流戦初戦でランク独走の17号3ラン
日本ハムの中田翔内野手が、敵地でのヤクルト戦でリーグトップ独走の17号3ランを放った。
西武の「怪物」森友哉、初の交流戦は3三振 巨人・菅野に屈する
打率3割、9本塁打と好調のまま交流戦に入った西武の19歳、森友哉選手が、巨人のエース・菅野智之投手に格の違いを見せつけられた。
交流戦が開幕 DH制のないセ開催試合で西武・森はライトで先発出場
26日からプロ野球の日本生命セ・パ交流戦が開幕。セ開催試合はDHが使えないため、福島県郡山市の開成山野球場での巨人-西武戦で、注目の19歳・森友哉は本職のキャッチャーではな…
26日の公示 DeNAが嶺井を抹消、中日が和田を登録
26日のプロ野球公示。
今季は大きな変化も? インパクト残す“おかわり”中村の言葉
西武中村剛也の言葉が味わい深い。代名詞の“おかわり”。若手のころに「好きな言葉は?」と聞かれて、答えたひと言が、全国に定着する愛称となったのは有名な話だ。
ロッテ、今年は“プロレス風”に挑発? 交流戦名物ポスターがお披露目
ロッテは26日、同日から始まるセ・パ交流戦に向けて恒例の「挑発型ポスター」を制作したことを発表した。同日から千葉県内の商業施設、千葉市内の公共施設などで約7000枚を貼り出…
26日の予告先発 広島・前田健太VSロッテ・涌井秀章
26日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
台湾からパ・リーグの球場へ 異国の地で盛り上がり見せる日本プロ野球熱
日本の球場で台湾からの観光客を見かけることが多くなるかもしれない。
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