元中日エースが高校生に“容赦なき投球” 「球界最高のコントロール」が110万回再生
中日のエースとして黄金期を支えた吉見一起氏。2020年の現役引退後は、評論家や古巣のトヨタ自動車でテクニカルアドバイザーを務めるなど精力的に活動している。一方、開設したYo…
元中日エースが高校生に“容赦なき投球” 「球界最高のコントロール」が110万回再生
中日のエースとして黄金期を支えた吉見一起氏。2020年の現役引退後は、評論家や古巣のトヨタ自動車でテクニカルアドバイザーを務めるなど精力的に活動している。一方、開設したYo…
週末を丸々費やす少年野球は“やり過ぎ”? 1週間の合計12時間が「理想的」な理由
野球しかできない子に育てたくない――。そう思う保護者の方も多いのではないでしょうか。2013年から2019年まで東大野球部の監督を務めて手腕を発揮した浜田一志氏は現在、部活…
「こういう野球をしていく」 初の対外試合で見えた“藤本ホークス”の形
22日に宮崎市の生目の杜運動公園で行われた西武との「球春みやざきベースボールゲームズ」。今キャンプ初の対外試合で、今季から指揮官に就任したソフトバンクの藤本博史監督が目指す…
オリのイケメン26歳が「猫より可愛い」 2022年2月22日の“記念”にファン悶絶
2月22日は「猫の日」。2022年で「2」が6つも並ぶということで「スーパー猫の日」との声も。そんな記念日に、オリックスはファン悶絶の企画を展開。チーム屈指のイケメンでもあ…
三振を減らすはずが… バッテリー間を31cm伸ばして生まれた“予想外の結果”
近年のメジャーリーグでは、三振数の増加とそれに伴うインプレーの減少が問題視されている。その状況の改善を狙って、米独立リーグでは昨年、投本間の距離を引き伸ばすという異例の実験…
ゲームに現れたイチロー氏がたまらない…「パワプロ」「プロスピ」と夢コラボ
ゲーム大手「コナミデジタルエンタテインメント」は22日、人気野球ゲームシリーズでイチロー氏(マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)とのコラボが実現したと発表した。モ…
スーパー大学生の“無双投球”に米分析家も注目 変幻投球は「打てっこない」
「ピッチング・ニンジャ」の愛称で、日本のプロ野球ファンからも支持される投球分析家ロブ・フリードマン氏が、打者を面白いように手玉に取る米国のスーパー大学生に注目している。カリ…
同じ日に捕手と投手で完封劇 大谷翔平でも無理…ニグロリーグにいた二刀流スター
エンゼルスの大谷翔平投手は昨季、9勝&46本塁打をマークしてMVPを受賞。投打で活躍して球界を沸かせたが、かつてニグロ・リーグに大谷もびっくりの“二刀流スター”がいた。19…
今年のロッテ藤原は「背中からイケメン」 新背番号1のお披露目に「ドキドキしちゃう」
ロッテ・藤原恭大外野手は背番号「1」が似合う男? 球団公式ツイッターは敵地用ユニホームを着た藤原のバックスタイルを写真で公開。ファンからは「想像以上に似合うよね!! 背番号…
鷹・藤本監督が田中正義を絶賛 2回完全投球に「合格」「ローテ入ってくる」
ソフトバンクの藤本博史監督が、開幕ローテ入りを狙う田中正義投手を絶賛した。今季初の対外試合として22日に行われた「球春みやざきベースボールゲームズ」の西武戦に先発した田中正…
2年で登録者数“38倍”…中日YouTubeの躍進止まらず キャンプ再生数1位は逸材19歳
中日公式YouTubeチャンネルの躍進が止まらない。春季キャンプに入っても登録者数を順調に伸ばし、17万人を突破。球団によると、NPB12球団ではDeNAを抜いて5位に躍り…
オリ杉本は「人生楽しいだろうなあ」 空の果てへ消えるロングティーが「やばすぎる」
まるでピンポン球……。オリックス・杉本裕太郎外野手の豪快なロングティーが話題となっている。球団公式ツイッターは昨季本塁打王に輝いたラオウのロングティー映像を公開。ファンにと…
鷹・田中正義が開幕ローテ入りへ前進 最速156キロで2回完全「打者の反応良かった」
ソフトバンクの田中正義投手が開幕ローテ入りへアピールに成功した。今季初の対外試合として22日に行われた「球春みやざきベースボールゲームズ」の西武戦に先発。球場表示で最速15…
「親から仕送りの選手も」 西岡剛が“ホリエモン球団”監督を受諾した独立Lの現状
37歳、西岡剛が新たな挑戦に乗り出した。今季からヤマエ久野九州アジアリーグに参加する新球団・福岡北九州フェニックスで、初代監督を務める。まだ現役を退いてはいないので選手兼任…
柳田や甲斐も驚く“ケタ違い”のボール 鷹の開幕投手・千賀滉大“独特”の調整論
ソフトバンクの2022年の開幕投手に千賀滉大投手が決まった。宮崎キャンプ中の2月15日に藤本博史監督が「開幕投手は千賀でいきたいと思います。チームのエースなんで、143試合…
難航する労使交渉で機構側が歩み寄りか マイナー選手の削減案を撤回と米報道
難航するメジャーリーグの労使交渉で、機構側は選手会に対して提案していた将来的なマイナー選手の削減案を取り下げたと米メディア「ジ・アスレチック」のエバン・ドレリッチ記者が伝え…
「今見ておくべきだ」 米ドラフト有望株の横滑りスライダーが「曲がり続けている」
将来メジャーリーグを代表する投手になるのだろうか。ミシシッピ州立大3年生のランドン・シムズ投手が投じる“横滑りスライダー”が話題になっている。投球動画を投稿した米投球分析家…
中日元投手コーチが感じた大野雄大の成長 五輪ブルペン待機の経験で若手も“進化”
2000年を最後に14年の現役生活に幕を下ろし、その後は指導者、解説者としてのキャリアを歩む阿波野秀幸氏。指導者としては、巨人で通算12シーズン、横浜で1シーズン、中日で3…
労使交渉再開も合意ならず 5時間話し合いで機構側譲歩も「非常に大きな隔たり」
メジャーリーグは機構側と選手会側の労使交渉が米フロリダ州ジュピターで再開されたが、この日も合意に至らなかった。3月31日(日本時間4月1日)のシーズン開幕へは2月末までの新…
チームリーダーに挑む19歳の若鷹 専門家が評価する「全く引けを取らない」点とは?
19歳の若鷹が絶対的なチームリーダーに挑んでいる。埼玉・花咲徳栄高からドラフト1位で入団し、高卒2年目を迎えたソフトバンクの井上朋也内野手がA組キャンプに抜擢され、猛アピー…
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