初登板で快投の藤川球児に期待 「堅実な中継ぎ必要」「彼が役割果たせる」
わずか9球で三者凡退に仕留める移籍後初登板での好投に、地元メディアから「ブルペンの要」と期待する声が上がっている。
初登板で快投の藤川球児に期待 「堅実な中継ぎ必要」「彼が役割果たせる」
わずか9球で三者凡退に仕留める移籍後初登板での好投に、地元メディアから「ブルペンの要」と期待する声が上がっている。
グリエルの契約解除の原因は選手以外にある? 海外メディアが指摘
キューバ代表のユリエスキ・グリエル内野手がDeNAと契約解除となったことについて、その原因が本人以外にあると指摘する声が海外メディアから出ている。ESPNが「ユリエスキ・グ…
巨人、序盤戦の影のMVP 40歳の井端はなぜ活躍を続けられるのか
この男の存在がなければ、今年の巨人はどうなっていたのか。開幕から主力の不振や故障者に苦しむ中で39試合を終え、21勝18敗。貯金3で2位をキープする粘りの野球の原動力となっ…
復帰戦で9回途中1失点、開幕6連勝の大谷 「明日は有原さんが絶対勝つ」
日本ハムの大谷翔平投手が14日、本拠地での西武戦で18日ぶりに投手復帰戦に臨み、8回1/3を5安打1失点、11奪三振1四球と快投した。
DeNA退団のグリエルがMLB行きの“密約説”否定 「オファーは受けてない」
4月上旬にDeNAと契約解除となったユリエスキ・グリエル内野手が、米メディアでささやかれているメジャー挑戦の“密約説“について否定していることをESPNが伝えた。
NYの新エース対決に期待かかる 田中将大に代わる大黒柱は「怪人」!?
ニューヨーク・ヤンキースのマイケル・ピネダ投手が10日(日本時間11日)にヤンキースタジアムで行われたオリオールズ戦で7回を投げて6安打1失点、16三振を奪う圧巻の投球を披…
カンセコ&マグワイアを彷彿させる才能 カブスに若き本塁打コンビが誕生か
カブスの2位は大健闘と言ってもいいだろう。3Aで開幕を迎えた期待の新人クリス・ブライアントとアディソン・ラッセルも、予定どおりにメジャー昇格を果たし、貴重な戦力としてチーム…
上原浩治が7セーブ目 三振奪ったスプリットの落ち方は「底抜け」
レッドソックスの上原浩治投手が、13日(日本時間14日)のアスレチックス戦で9回に登板した。無安打1四球1奪三振で無失点で抑え、2-0での勝利に貢献。今季7セーブ目を記録し…
イチローの“神様超え”に米国でも注目集まる 「ルースに4安打と迫る」
マーリンズ・イチロー外野手の“神様超え”へのカウントダウンが、現地でもスタートした。
巨人大田、1番起用で決勝弾 「一振りで決める気持ちで集中した結果」
巨人の1番に入った大田が、見事なホームランで勝利に貢献した。坂本、阿部という主力が2軍落ちしていた状況で、巨人の4番を守っていた大田。2人が揃って昇格した13日の広島戦、「…
“鉄人”イチロー、球団公式ラジオで「毎日ダブルヘッダーでもプレーできる」
今季、マーリンズに加入したイチロー外野手が地元メディアに“鉄人ぶり”を印象づける発言を残している。
エッ!? ファンが「守護神イチロー」待望? 「彼に試合を締めてもらおう」
これも“イチロー人気”の証しだろうか。始まりはMLB公式サイトのマーリンズ番記者、ジョー・フリサロ記者のツイートだった。
球界は捕手不足に? 古田、城島らに続く“名捕手”はなぜ現れないのか
なぜ、“名捕手”は生まれてこなくなったのか。ただの時代の波なのか。それとも、何か理由があるのか。
1か月足らずで「人生最悪」から絶好調へ 李大浩はいかにして復活したのか
ソフトバンク・李大浩のバットが、凄まじい勢いを見せている。
三冠王の期待かかるDeNA筒香 過去の達成者と惜しくも逃した名手たち
気の早い話だが、期待もしたくなる。横浜DeNAベイスターズの4番・筒香嘉智外野手が三冠王を獲る勢いを見せている。
背中の後ろを通して一塁に送球!? イチロー同僚の華麗なプレーが話題に
マーリンズのディー・ゴードン内野手が見せた華麗なファインプレーが、全米で話題となっている。一番打者としてヒットを量産し、チームメートのイチロー外野手の若かりし頃を彷彿とさせ…
打率4割超えのマ軍ゴードンをイチローも絶賛 好調の同僚は自分のよう?
マーリンズのイチロー外野手が、ここまで打率4割2分5厘と絶好調の同僚、ディー・ゴードン内野手について「若き日の自分を見ているかのよう」と語っているという。MLB公式サイトが…
ナ軍内野手の快打で改めて注目 イチローが偉人と並ぶ伝説的な記録とは
ナショナルズのユネル・エスコバル内野手が11日(日本時間12日)のダイヤモンドバックス戦で、2004年のイチロー以来となる神がかり的な打撃を見せた。「ESPN Stats&…
セ・リーグで最も失点がかさむ阪神 課題はどこに?
セ・リーグで前評判の高かった阪神の調子がなかなか上がらない。5月10日終了時点で15勝20敗の借金5。1試合平均得点は3.00でリーグ5位と伸び悩んでいるが、それ以上に深刻…
残り1カードでトンネルを抜けられるか 94連敗中の東大が克服すべき課題
赤門軍団に歓喜の瞬間は訪れないのか――。東京六大学野球の東大の苦戦が、この春も続いている。86連敗でスタートした今季、リーグワースト記録をさらに更新し、10日の立大戦で94…
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