前代未聞の“打球消滅”に騒然 風速10mマリンで登場人物全員ポカン「奇跡の珍プレー」
ZOZOマリンで12日の行われたロッテ-日本ハムの一戦で、野手陣全員、打者、そしてカメラマンと放送席までもが打球を見失う珍事が発生した。打者走者のロッテ・井上晴哉内野手は消…
前代未聞の“打球消滅”に騒然 風速10mマリンで登場人物全員ポカン「奇跡の珍プレー」
ZOZOマリンで12日の行われたロッテ-日本ハムの一戦で、野手陣全員、打者、そしてカメラマンと放送席までもが打球を見失う珍事が発生した。打者走者のロッテ・井上晴哉内野手は消…
41年ぶり夏2勝の愛工大名電、歴代ベストナインは…イチロー、工藤公康らスター並ぶ
第104回全国高校野球選手権大会は12日、大会第7日目の第2試合で愛工大名電(愛知)が八戸学院光星(青森)に6-5で勝利した。夏の甲子園で2勝を挙げたのは、1981年にエー…
執念が招いた“恐怖の瞬間”に戦慄 脳震とうでIL入り「これは怖い」「叫んでしまった」
今季すでに10勝しているブレーブスのエース左腕、マックス・フリード投手を襲った“恐怖の瞬間”にファンが肝を冷やしている。ブレーブスの地元放送局「バリースポーツ・ブレーブス」…
中田が巨人移籍後初の“4番弾” 打った瞬間確信の14号2ランに場内熱狂
巨人の中田翔内野手は12日、東京ドームで行われた広島戦に「4番・一塁」で先発。3回の第2打席で、巨人移籍後は初の“4番弾”となる14号2ランを左翼席へ放り込んだ。
村上宗隆、高卒5年目以内での史上最多41号 両リーグ最速で2年連続の100打点にも到達
ヤクルトの村上宗隆内野手は12日、神宮球場で行われているDeNA戦に「4番・三塁」で先発出場。41号本塁打を放った。高卒5年目以内でのシーズン本塁打数で王貞治と秋山幸二を抜…
清宮幸太郎がスタメン外れる…11日西武戦で途中交代、「4番・一塁」に野村佑希
日本ハムは12日にZOZOマリンスタジアムで行われるロッテ戦で、清宮幸太郎内野手を先発メンバーから外した。11日の西武戦で、6回の守備から退いていた。
「源田さん投げるまで速すぎる」 解説もうなった“たまらん”超速送球が「最高」
西武の源田壮亮内野手が11日に札幌ドームで行われた日本ハム戦で、いつも通りに華麗すぎる守備を披露した。難しい打球を下がりながら捕り、目にも止まらぬ速さで一塁送球。当たり前の…
「周東を高卒1年目が刺すのはエグい」 ドンピシャ送球の18歳が「バケモノ」
ロッテの松川虎生捕手が11日、ZOZOマリンスタジアムで行われたソフトバンク戦で俊足の周東佑京外野手を刺した。打席の今宮健太内野手も思わず感嘆した高卒1年目のドンピシャ送球…
鈴木誠也、映画舞台で2試合ぶり安打 日本人初出場の特別試合で先制適時二塁打
カブスの鈴木誠也外野手が11日(日本時間12日)、米アイオワ州ダイヤーズビルで行われたレッズとの「フィールド・オブ・ドリームス」ゲームに「4番・右翼」で先発出場。初回の第1…
肩甲骨は腕が力を発揮するための“土台” 自在に動かせるようになるトレーニングとは
肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポーツ医学センター長の古島弘三医師は、野球上達への“近道”は「怪我をしないこと」と語ります。練…
「周東にしかできない」 “超高速”捕球にファン驚愕「漫画みたいな足の動き」
ソフトバンクの快足・周東佑京外野手が見せた“忍者級”猛ダッシュがファンの注目を集めている。「なんでこれを捕れるんだよ」「すっげぇぇえええ」「周東にしかできない」「漫画みたい…
確信弾が急速落下…HRが幻となった“絶望の壁”にファン驚き「真下に落ちる…」
強烈スイングからの変態弾で知られるソフトバンクの柳田悠岐外野手も、敵わない強敵がいた……。本塁打を封じられた“絶望の壁”に思わず頭を抱える姿が、ファンの注目を集めている。「…
「なんて美しい瞬間」 頭部死球食らった打者の“神行動”に「マジ泣ける」
頭部死球を食らった打者が見せた“神行動”が感動を呼んでいる。頭を押さえて倒れ込んだ直後、マウンド上で震えて泣いているような投手のもとに歩み寄ってそっとハグして優しく声を掛け…
「同じこともう1回やれって言われてもできない」 捕手の“神捕球”が「忍者かな?」
日本ハムの清水優心捕手が見せた“神捕球”にファンから驚きの声が上がっている。打者の背中側を通過する大暴投をスーパー横っ飛びで抑え込む姿に「忍者かな?」「これは凄かった」とコ…
元Gマイコラスが残した“史上初”の不名誉記録…ファンから皮肉も「歴史作ったな」
エンゼルスの大谷翔平投手が、メジャーリーグでは実にベーブ・ルース以来104年ぶりとなる2桁本塁打&2桁勝利を達成する裏で、元助っ人がメジャー史上初めてとなる“不名誉記録”を…
プロ注目の高松商・浅野翔吾、清原氏超え高校通算65本塁打 夏の甲子園2年連続アーチ
第104回全国高校野球選手権大会は11日、大会第6日目の第2試合で高松商(香川)と佐久長聖(長野)が対戦。プロ注目の浅野翔吾外野手(3年)が第3打席で高校通算65本塁打とな…
「一平さんの存在も尊い」 キラキラの大谷翔平を捉えた水原通訳は「さすが」
エンゼルスの大谷翔平投手を水原一平通訳が捉えた“歴史的ショット”が話題を呼んでいる。キラキラに加工された頼れる大谷の背中と、それを撮影する水原通訳の姿に、ファンは「毎度のこ…
「ほぼ弾いてないのに…」軽々“三盗” 周東の高速進塁が「他の選手なら暴走」
ソフトバンクの周東佑京内野手が連日、持ち味の“快足”で得点を生み出している。10日のロッテ戦では投手強襲安打で出塁し、犠打で二塁へ、その後、捕手が少し弾いただけの暴投の間に…
「送球が打球みたいに伸びとる」 約60mのドンピシャ“爆肩”が「ばけもんやん」
DeNAの大田泰示外野手が、10日に横浜スタジアムで行われた阪神戦で“フェンス際ジャンピングキャッチ&爆肩送球”のW超美技を見せた。ファンは「大田やばすぎ これはカッコ良す…
首傾げ唖然「マーティンの表情がすべて語ったわ」 魔球→超魔球に「超絶強化」
ソフトバンク・石川柊太投手の投じる“魔球”が、超絶進化を遂げた。9日に敵地・ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で、鋭く曲がるパワーカーブがさらに変化。打者も思わず首…
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