打者も首傾げる“一人時間差投球”が「エグい」 毎回違う“珍フォーム”が「アート」
今季ホワイトソックスに加入した通算135勝右腕ジョニー・クエト投手が見せた“一人時間差投法”が話題を呼んでいる。モーションに入ると打者に思わせたところで一瞬、“間”を取って…
打者も首傾げる“一人時間差投球”が「エグい」 毎回違う“珍フォーム”が「アート」
今季ホワイトソックスに加入した通算135勝右腕ジョニー・クエト投手が見せた“一人時間差投法”が話題を呼んでいる。モーションに入ると打者に思わせたところで一瞬、“間”を取って…
走者慌てて帰塁「騙されました」 見上げた“超絶トリック”は「イチロー思い出す」
日本ハムの今川優馬外野手が見せた“騙しのテクニック”が、ファンの注目を集めている。「イチローを思い出す」「陽岱鋼のプレー思い出す」などと、ゴールデングラブを複数回獲得した名…
“謎のストライク”を真後ろで目撃… ファンも憤慨したお粗末判定が「とんでもない」
外角高めに投じられたボールに、球審はストライクの判定。しかし、映像に描かれたストライクゾーンを示す枠からはボール2つ分は外れていようかという一球に、打者も驚いた様子だ。その…
陽岱鋼が9回2死から劇的逆転サヨナラ打 同僚から手荒い祝福、ファン「おめでとう」
米独立リーグ「アメリカン・アソシエーション」のレイクカウンティ・ドッグハウンズに所属する陽岱鋼外野手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたウィニペグ・ゴールドアイズ戦…
「すげーむずいこと軽くやりすぎ」 迷いなしの爆走&超絶美守が「マジで痺れた」
阪神の近本光司外野手が22日、これぞゴールデングラブ賞の名手という“匠の技”を見せた。ほぼ正面のライナーに臆することなくダイビングキャッチ。甲子園球場を熱狂に包んだ好守に「…
160キロ右腕の“反則変化”が「全く打てる気せん」 打者お手上げの「魔球やな」
西武の平良海馬投手の“劇落ち”フォークに、ファンの驚きが止まらない。「平良海馬の攻撃」「このフォーク魔球やな」「なーんだ、ただの怪物か」「全く打てる気せん」とコメントが集ま…
吉田輝星の剛球が「ノビがすごい」 浮き上がる“奇跡の球筋”は「空気抵抗0」
日本ハムの吉田輝星投手が投げる“美直球”への注目が収まらない。西武の山川穂高内野手を抑え込んだボールに「ノビがすごいのが見てわかるもんな」「空気抵抗0のストレートは絶品」「…
筒香嘉智、12試合ぶり2号 通算2173試合目“初登板”の捕手モリーナから右越えソロ
パイレーツの筒香嘉智外野手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたカージナルス戦で、12試合ぶりの今季2号本塁打を放った。野手登板していたレジェンド捕手ヤディアー・モリ…
大谷翔平、日米通算150号 6戦ぶりの一発は先頭打者弾、今季最長135mに地元ファン熱狂
エンゼルスの大谷翔平投手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたアスレチックス戦に「1番・指名打者」で先発出場。第1打席に左腕アービンから6試合ぶりの先頭打者弾となる9…
外野手にビール瓶を投げつけ ファンの“蛮行”に選手が激怒「リーグ最悪だ」
サンフランシスコで20日(日本時間21日)に行われたジャイアンツ-パドレス戦で、観客席からボールやビール缶が球場内に投げ込まれるトラブルがあった。ジャイアンツのファンが投げ…
顔面“ビーンボール”がストライク? 微妙な判定で大騒動「正しい」「残酷だ」
投手の投球が顔付近へ。打者はこれを避けて倒れ込んだが、その際にバットも回ったとしてストライクと判定された。ファンからは「スイングはスイング」「振ろうとしてないじゃないか」と…
「球伸びすぎて意味わからん」 変幻自在の“爆肩3連発”が「送球えぐい」
ソフトバンクの野村勇内野手が22日、PayPayドームで行われたロッテ戦で華麗な“好守3連発”を見せた。三塁から一塁送球でみせた強肩ぶりが「スローイングのノビがすげえ」「送…
奇妙すぎる「3-1-3」が「意味不明」 飛び交う“ピンボール”は「何だこれ」
楽天が完成させた「3-1-3」の謎の“好プレー”がファンの注目を集めている。「なんだこれ」「ナイスやん」「なんかあの頃のアライバみたいだ」「一塁方向に転がる投ゴロ……意味不…
二塁からの“タッチアップ生還”が「ちょっと異常」 奇跡の爆走が「現実離れ」
センターへ飛んだ深い飛球で、タッチアップした二塁走者が一気に本塁生還。米大学生の快足ぶりが話題となり、ファンは「テレビゲームのスピード」「電撃的!」と驚いている。
柳田悠岐の“シバキ弾”は「何という滞空時間」 落ちてこない打球に「惚れてまう」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が放った“逆方向弾”に、ファンが驚きの声を上げている。「はあああ??」「なんという滞空時間」「パパカッコ良すぎるって」「エグいの打ってるやん…」…
グラウンドを逃げ惑うボールボーイは「好判断」 椅子抱えての“逃亡劇”に大賛辞
グラウンドを“逃げ惑う”ボールボーイにファンが喝采を送っている。ファンからは「絶対に返球の邪魔にならない所まで逃げるボールボーイ」「ボールボーイがレフトになってる笑笑」とコ…
突き刺さる169キロ剛球、21歳大学生にファン震撼 「漏らしちゃう」「悪夢を見そう」
今月1日(日本時間2日)に米大学野球史上最速の105.5マイル(約169.8キロ)をマークしたテネシー大のベン・ジョイス投手。ヤンキースのアロルディス・チャップマンやカージ…
鷹・柳田悠岐、“宇佐見打法”で確信の7号2ラン 3人の子どもの前で豪快アーチ
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が“確信アーチ”を放った。22日に本拠地PayPayドームで行われたロッテ戦。4回に左中間スタンドへ先制の7号2ランを叩き込んだ。
歪むキャッチャーミット…161キロ受けた衝撃は「手の骨全部折れそう」「尋常じゃない」
投手の“高速化”が進む野球界。MLBでは100マイル(約160.9キロ)超の速球を投げる投手が珍しくなくなりつつあり、大学球界では105.5マイル(約169.8キロ)を計測…
フェンス際で空中キャッチ&顔面強打 体張った超美技は「なかなか強烈に激突」
後方の飛球をキャッチした直後、フェンスに顔面を強打しながらもボールは離さず。マイナー3Aの試合でファインプレーを見せた外野手に「これこそがキャッチだ」「信じられないプレー」…
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