前田健太、サヨナラ呼ぶ好投 新たに出来高2つ到達で今季報酬は2年前に並ぶ8.4億円に
ドジャースの前田健太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ブルージェイズ戦に先発。6回4安打2失点9奪三振1四球と好投し、劇的な逆転サヨナラ勝利を呼び込んだ。打線の援護に恵…
PICKUPに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
前田健太、サヨナラ呼ぶ好投 新たに出来高2つ到達で今季報酬は2年前に並ぶ8.4億円に
ドジャースの前田健太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ブルージェイズ戦に先発。6回4安打2失点9奪三振1四球と好投し、劇的な逆転サヨナラ勝利を呼び込んだ。打線の援護に恵…
中日、今年のドラフトはいかに? 高校生ドラフト候補の評価、スカウト陣の“生の声”は…
101回目の夏が終わった。聖地で輝いたヒーローもいれば、夢叶わず散った球児もいる。彼らの中にやがてプロの世界で羽ばたく逸材はどれだけいるのか。
西武・渡辺GM、星稜・奥川を高評価「間違いなく上位候補。5本の指に入る」
西武の渡辺久信球団本部GMが、星稜・奥川恭伸投手について「間違いなく上位候補。5本の指に入ってくる」と高評価した。
広島長野が23日中日戦から1軍合流へ! 緒方監督「期待するものは大きい」
広島の長野久義外野手が23日の中日戦(ナゴヤドーム)から1軍に昇格する。この日の試合後、緒方監督が「明日から合流予定です」と明言した。
【U-18W杯】甲子園4強捕手が、佐々木朗希に驚愕 ブルペン投球受け「全てが凄い…」
30日から韓国・機張(きじゃん)で開催される「第29回WBSC U-18ベースボールワールドカップ」に参加する日本代表の合宿が22日、都内のグラウンドでスタートした。高校最…
広島田中、コンディショニング不良で2軍降格 ここまで打率.193、3本塁打27打点
広島の田中広輔内野手が22日、コンディショニング不良で登録を抹消された。田中はここまで97試合に出場し打率.193、3本塁打27打点、8盗塁の成績だった。
ダルビッシュ、MLB史上初の偉業 5戦連続無四球&8奪三振超、4発7失点KOも…
カブスのダルビッシュ有投手は21日(日本時間22日)、本拠地でのジャイアンツ戦に先発し、6回途中7失点で降板した。5回まで2点のリードを守っていたが、6回に2ランとソロの2…
「調子が悪い時も含めて実力」―大谷翔平が11戦連続安打に感じる手応え
エンゼルスの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、メジャー移籍後初のダブルヘッダーに臨んだ。とは言うものの、3試合ぶりにスタメンを外れた第1試合は代打としても出場はなし。…
【林昌範の目】巨人ゲレーロが上り調子 勝負の夏場は目の色を変える「助っ人選手」に要注意
林昌範です。ペナントレースも残り約35試合を切り、各球団がラストスパートをかける時期になりました。1試合も落とせないヒリヒリした試合が続く中、目の色がガラリと変わるのが外国…
西武秋山が海外FA権取得で渡辺GM「誠意見せる」 辻監督も移籍は「やめて、と」
西武の渡辺久信球団本部ゼネラルマネージャーが20日、この日海外フリーエージェント(FA)権を取得した秋山翔吾外野手の残留に向け全力で交渉する意向を明らかにした。
侍U-18高校代表に星稜・奥川、大船渡・佐々木ら選出 決勝進出の履正社はゼロ
NPBエンタープライズは20日、「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(8月30日~9月8日)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表のメンバー…
G最強助っ人クロマティ氏が抱く“盟友”原辰徳への敬意「監督に戻ったのは必然」
巨人に4年ぶりに復帰した原辰徳監督。復帰1年目の今季はここまで見事な手腕を見せ、セ・リーグの首位を独走している。史上13人目の通算1000勝も達成した名将について、かつての…
中日藤嶋が“凍える右手”から奇跡の復活 16試合連続無失点と成長支える「上原イズム」
鬼気迫る表情でマウンドに立ち、仕事を終えると感情むき出しでベンチのハイタッチに応える。振る舞いまでも、憧れの人に似てきた。7月に1軍昇格後、中継ぎで抜群の存在感を放っている…
楽天、18歳台湾人左腕・王彦程と育成契約を発表 「今からワクワクします」
楽天は20日、王彦程(ワン・イェンチェン)投手との契約合意を発表した。育成契約で背番号は「017」となる。
「マイナーチェンジをしてる」 元女房役が分析する阪神藤川の凄さとは?
阪神の藤川球児投手が復活を遂げている。前半戦を31試合、防御率1.14、23ホールドの成績で7年ぶりに球宴に出場。7月26日にドリスが登録抹消されて守護神に復帰すると、7度…
“山本昌2世”を目指す中日福が得たケガの功名 「あの地獄に比べたら、まだ楽」
張りつめた場面で登板を告げられても、心は落ち着き払っている。「ここで抑えるので、査定担当の方は見ていてください」なんて考える余裕ものぞく。中日4年目の福敬登投手が、勝利の方…
大谷翔平、左中間へ“快足”適時三塁打! 三塁到達タイム11.09秒は球団2位
エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地・レンジャーズ戦で「3番・指名打者」で2試合連続先発出場。2回の第2打席で自己最長10試合連続安打となる左中間適時三…
「ヤクルトから日本の宝を」 参謀らが語る19歳・村上が持つ無限の可能性
今シーズン大きな活躍を見せているのが、入団2年目、19歳の村上宗隆内野手はいつも控え目だ。ここまで28本塁打、打点は83で現在リーグ1位(8月19日時点)とチームは下位で苦…
奇跡のバックホーム再現で松山商OB右翼の投げた球は…今も続く熊本工との絆
1996年夏の甲子園決勝を戦った松山商(愛媛)-熊本工(熊本)。決勝戦は、松山商が延長11回の熱戦を制した。同点の延長10回裏、1死満塁で迎えたサヨナラの場面。熊本工の3番…
大谷翔平、お待たせ16号2ラン! 8月初&19戦74打席ぶり弾で自己最長9戦連続安打
エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、本拠地のホワイトソックス戦で「3番・指名打者」で2試合ぶりに先発出場。7回の第4打席で16号本塁打を放った。8月初アーチ…
KEYWORD