日本ハムがフェニックスリーグ参加選手を発表 万波ら31選手、清宮は入らず
日本ハムは7日、10日から宮崎県内で行われる秋季教育リーグ「第19回みやざきフェニックス・リーグ」への参加選手を発表した。根本悠楓投手、今川優馬外野手、万波中正外野手ら31…
日本ハムがフェニックスリーグ参加選手を発表 万波ら31選手、清宮は入らず
日本ハムは7日、10日から宮崎県内で行われる秋季教育リーグ「第19回みやざきフェニックス・リーグ」への参加選手を発表した。根本悠楓投手、今川優馬外野手、万波中正外野手ら31…
西武がフェニックスリーグ参加選手を発表 ドラ1隅田知一郎や若林楽人ら29人
西武は7日、10日から宮崎県内で行われる「第19回みやざきフェニックス・リーグ」に参加する29人を発表した。ドラフト1位の隅田知一郎らが参加する。
ヤクルトがフェニックスリーグ参加選手を発表 原樹理、長谷川宙輝ら28選手
ヤクルトは7日、10日から宮崎県内で行われる秋季教育リーグ「第19回みやざきフェニックス・リーグ」への参加選手を発表した。原樹理投手、内山太嗣捕手ら28選手が参加する。
ロッテ、育成選手のサントスとペラルタに戦力外通告 ともに2021年に加入
ロッテは7日、育成選手のサンディ・サントス外野手、ホルヘ・ペラルタ外野手と来季契約を結ばない旨を通告したと発表した。
ロッテ、森脇浩司ヘッド兼内野守備コーチの退団を発表 7人目のコーチ退任
ロッテは7日、森脇浩司ヘッドコーチ兼内野守備コーチより退団の申し出があり、この日受理したと発表した。井口資仁監督が辞任したロッテは、これで7人目のコーチの退任発表となった。
巨人、井納翔一ら3選手に戦力外通告 FA移籍後わずか1勝、15年のドラ1右腕も
巨人は7日、井納翔一投手と桜井俊貴投手、勝俣翔貴内野手の3選手に来季の契約を結ばないことを通知したと発表した。
143キロ“大会No.1中学生”を攻略 全国制覇の秘訣は「緩い球と豊富な打撃メニュー」
“中学生の甲子園”とも呼ばれている今夏の「全日本少年軟式野球大会」で、初優勝を飾った東京・上一色中は、打撃練習に重点を置いている。大会でも初戦で最速143キロ右腕を攻略。チ…
大谷翔平のWBC外野手出場も容認 エ軍GMが明言「何も不安ない」 全面協力を約束
エンゼルスのペリー・ミナシアンGMは6日(日本時間7日)、本拠地エンゼルスタジアムでシーズン総括する会見を行い、来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場を…
前田健太の絶賛は大正解だった 中日20歳が衝撃数値…朗希&由伸凌ぐ“隠れ1位”
まだ今季のプロ野球界が春季キャンプのころ、ツインズ・前田健太投手のひと言によって注目された若き才能がいた。中日2年目の高橋宏斗投手。紅白戦の映像を見たと言うメジャー右腕がS…
最年少3冠王・村上宗隆でも及ばない… 高卒5年目での“史上最高スラッガー”は?
史上最年少の22歳で3冠王を獲得したヤクルトの村上宗隆内野手。年間56アーチはNPB歴代2位で、1964年の王貞治(巨人)を超えて日本選手最多だった。九州学院高から入団して…
広島、来季監督に新井貴浩氏の就任を発表 4年連続Bクラスからの再建目指す
広島は7日、来季監督にOBの新井貴浩氏が就任することを球団ホームページで発表した。「来季からの監督就任を要請し、受諾いただきましたのでお知らせいたします」と伝えた。
「隠れちゃった一平さん」大谷翔平が挨拶する横で…水原通訳の“気遣い”に注目
エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地で行われたアスレチックスとの今季最終戦で先発登板し、5回1安打1失点と好投したものの試合は2-3で落とした。球団公式ツイ…
大谷翔平に今オフ何が起きる? エ軍契約延長なら…番記者ガチ予想「最大870億円」
エンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、メジャー5年目の全日程を終了した。今季は投手で15勝、防御率2.33、219奪三振。打者では打率.273、34本塁打、95打…
清宮に覚醒兆しの裏で…2年連続戦力外の現実 村上が引っ張る“17年ドラフト組”の明暗
高卒5年目のヤクルト・村上宗隆内野手が日本選手最多の56本塁打を放ち、史上最年少22歳で3冠王に輝いた2022年シーズン。その裏では大卒5年目の西武ドラ1左腕・齊藤大将投手…
「I Love Shohei」 エ軍GMが大谷翔平との長期契約を熱望、来季43億円は「第1歩」
エンゼルスのペリー・ミナシアンGMは6日(日本時間7日)、本拠地エンゼルスタジアムでシーズンを総括する会見を行い、大谷翔平投手について「アイ・ラブ・ショウヘイ。全てが大好き…
近年は“絶滅危惧種”のアンダースロー 2桁勝利で歴史をつないだ名投手を振り返る
150キロを超える剛速球を武器とする速球派の投手が増える一方で、近年のプロ野球ではすっかり見かけなくなってしまったのがアンダースロー(サブマリン)の投手だ。しかし今シーズン…
ロッテ9年目捕手が戦力外、2投手は引退 巨人は村田コーチら6人退任 6日の去就
ロッテは6日、吉田裕太捕手に来季の契約を結ばないと通告した。本人は現役続行を希望しているという。2014年にドラフト2位で立正大から入団。通算248試合に出場したが、プロ9…
台湾の新球団「TSGホークス」は日本流? 井端弘和や元巨人助っ人が続々コーチに
台湾プロ野球(CPBL=中華職業棒球大聯盟)に来季加入する新球団「TSGホークス(台鋼雄鷹)」が9月24日「CAMP IN KAOHSIUNG」のスローガンのもと、本拠地と…
オリックス“苦難のリーグ連覇”を支えた功労者は? 離脱者続出も新たな戦力が台頭
2022年10月2日、オリックスが2年連続のリーグ優勝を達成した。離脱者が相次ぐ中で、シーズンを通して一度もマジックを点灯させることがなかった事実が示す通り、その道のりは決…
大谷翔平が分析する“本塁打減”のワケ 46本→34本は「ボールの影響がちょっと強い」
エンゼルスの大谷翔平投手が、5日(日本時間6日)のアスレチックス戦で今季の全日程を終えた。今季の総括会見に臨んだ大谷は、昨季の46本から34本に本塁打が減少した理由について…
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