MLB右腕が先発登板間に名門大学卒業 「前十字靱帯を切ったことに感謝」
ブルージェイズの先発ローテを担うマーカス・ストローマン投手が、登板間に当たる15日に晴れて大学卒業を果たした。
MLB右腕が先発登板間に名門大学卒業 「前十字靱帯を切ったことに感謝」
ブルージェイズの先発ローテを担うマーカス・ストローマン投手が、登板間に当たる15日に晴れて大学卒業を果たした。
SBバンデンハーク15連勝かけ登板へ 注目対決の大谷は「見ていて楽しい選手」
17日の日本ハム戦に先発するソフトバンクのバンデンハーク。デビューから14連勝というプロ野球記録を達成したことで、報道陣の“連勝記録騒動”は落ち着きを見せたが、もちろん記録…
ダルビッシュ、次回のリハビリ登板が3Aではなく2Aになった理由は?
気圧が影響? 17日(日本時間18日)に4度目のリハビリ登板に臨むレンジャーズのダルビッシュ有投手だが、今回、傘下2Aフリスコの試合で投げることになった理由を、地元紙「ダラ…
ヤ軍ベルトランが史上4人目の偉業 スイッチヒッターで400本塁打達成
ヤンキースのカルロス・ベルトラン外野手が15日(日本時間16日)、本拠地で行われたホワイトソックス戦で、1点を追う6回に8号逆転2ランを放ち、メジャー通算400本塁打を達成…
田中将大、決め球を操れず2試合連続乱調 地元紙「スプリットはどこへ?」
本来の姿が影を潜めている田中について、ニューヨークの地元紙「ニューヨーク・ポスト」電子版では「マサヒロ・タナカのスプリットはどこへ? 登板間隔のせい?」と題した記事で分析し…
田中将大、1か月白星なし&ここ2戦10失点 米メディア「“?”浮かぶ姿に」
ニュージャージー州最大のニュースサイト「nj.com」では、7回6失点した前回のロイヤルズ戦に続き「2試合連続でよくなかった。速球をほとんど使わず、何とか7奪三振したものの…
MLBで大乱闘が発生 右パンチが顔面“クリーンヒット”、1試合で計8人が退場
15日(日本時間16日)にレンジャーズの本拠地で行われたブルージェイズ戦で、大乱闘が起こった。
田澤純一、1回無安打無失点2Kで8ホールド目! レッドソックスは2連勝
レッドソックスの田澤純一投手が15日(日本時間16日)の本拠地アストロズ戦で1点リードの8回に登板し、無安打2奪三振無失点と完璧な投球を見せた。
ハム栗山監督、4敗目の大谷に頭悩ませる「問題大きい」「しっかり考える」
日本ハムの栗山英樹監督が15日、大谷翔平投手の“背信投球”に頭を悩ませた。
「チームの流れを変えてくれ」 日ハム斎藤佑、栗山監督の期待に応える好投
日本ハムの栗山英樹監督が15日、中継ぎとして1イニングを無失点に抑えた斎藤佑樹投手を評価した。
日ハム大谷、162キロ2球計測も4敗目 自ら挙げる課題は「ここ一番の…」
6回0/3で7安打、今季ワースト5失点。初の3試合連続2桁Kとなる11奪三振を記録したが、自身2連敗。ピンチでの制球面の課題が浮き彫りとなった。
巨人4連勝、日ハム大谷4敗目、ロッテ細谷代打逆転満塁弾…15日のプロ野球
プロ野球は15日、各地で6試合が行われた。
DeNAドラ1今永に他球団も最大級の評価 直球の質はチェン、杉内クラス?
当初から新人王の最有力候補と言われていた今永。援護に恵まれずに初勝利は遠かったが、その間も投球内容は良かった。ここまでリーグ4位の防御率1.96と立派な数字。身長177セン…
復調の気配 阪神鳥谷、23打席ぶり安打の翌日に2号2ラン含む2安打3打点
主将が復調の気配を見せてきた。阪神・鳥谷敬が15日のDeNA戦(横浜)で2号2ラン放つなど2安打3打点をマーク。
ロッテ細谷、代打逆転満塁弾を生んだ「準備」 伊東監督「練習は嘘つかない」
結果を出すためには、どんな状況をも真摯に受けとめ、しっかり準備をする。どの世界にも当てはまることを、今年28歳、プロ11年目のロッテ細谷圭が実践していた。
ロッテ、デスパイネがサヨナラ打 連日の乱戦制し「諦めない気持ちが大事」
「デスパ」と本人が叫べばスタンドから「イーネ」の合唱。お決まりのお立ち台だが、QVCマリンのロッテファンから、2日連続のデスマッチに決着をつけてくれたロッテの4番デスパイネ…
日ハム斎藤佑、救援登板で1回無失点 2試合連続無失点で1軍定着アピール
日本ハムの斎藤佑樹投手が15日の西武戦(札幌ドーム)の9回から救援登板。1回1安打無失点で1軍定着をアピールした。
楽天松井裕、2日連続でサヨナラ打浴びる 今季3敗目、防御率6.38に
楽天の守護神・松井裕樹投手2試合連続でサヨナラ打を浴びた。
中日-広島戦で本塁生還の判定覆る セーフ判定からリプレー検証でアウトに
15日にナゴヤドームで行われた中日-広島戦で、本塁クロスプレーをリプレー検証した結果、セーフがアウトに覆る場面があった。
日ハム大谷、最速タイ162キロ&3戦連続2桁奪三振も…7回途中5失点でKO
日本ハムの大谷翔平投手が15日、160キロを超える剛速球を連発したが、今季2勝目とはいかなかった。
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