巨人ドラ1浅野、30万円増の1230万円 驚きの一発サイン「上がると思ってなかった」
巨人の浅野翔吾外野手が8日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1200万円から30万円増の1230万円でサインした。「今年は思っていた以上に活躍してくれたと言っ…
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巨人ドラ1浅野、30万円増の1230万円 驚きの一発サイン「上がると思ってなかった」
巨人の浅野翔吾外野手が8日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1200万円から30万円増の1230万円でサインした。「今年は思っていた以上に活躍してくれたと言っ…
たった3日で3投手獲得…巨人がオフの主役に? 過去10年ない“電撃補強”に見る本気度
オリックス・近藤大亮投手が巨人にトレードされることが8日、両球団から発表された。6日にソフトバンクから高橋礼、泉圭輔投手の獲得を発表したばかり。オフに複数の投手をトレード獲…
NPBが来季セ・リーグ日程を発表 3月29日巨人-阪神、ヤクルト-中日、DeNA-広島で開幕
日本野球機構(NPB)は8日、来季のセ・リーグ日程を発表した。開幕は3月29日。巨人-阪神、ヤクルト-中日、DeNA-広島の3カードが行われる。なおホームは2022年の上位…
巨人、異例の3日で2件トレード成立 オリ近藤大亮を獲得…V奪回へ積極的な投手補強
オリックス・近藤大亮投手が巨人にトレードされることが8日、両球団から発表された。背番号は「30」になる。巨人は6日にソフトバンク高橋礼投手、泉圭輔投手の獲得を発表したばかり…
ヤクルト、ピーターズを自由契約 18先発で防御率3.22も…9月2日最後に登板なし
NPBは8日、ヤクルトのディロン・ピーターズ投手を自由契約選手として公示した。今季は18試合に先発して6勝5敗、防御率3.22だった。
ヤクルト、来季2軍コーチ陣を発表 正田氏が投手コーチで入閣、河田氏配置転換
ヤクルトは8日、2024シーズンの2軍のコーチングスタッフを発表した。四国アイランドリーグplusの愛媛で続けていた現役を今季限りで引退した正田樹氏が投手コーチで入閣した。
侍J秋広、金子コーチへまさかの誕生日プレゼント アカペラ熱唱も…チーム結束へ一役
野球日本代表「侍ジャパン」の秋広優人外野手(巨人)は8日、宮崎市清武総合運動公園で行われている代表キャンプで、チーム結束へ一役を買った。この日は金子誠ヘッドコーチの48歳の…
監督は辞任「酷い状態だった」 それでも冷めない熱…元助っ人が仰天した虎ファンの声援
阪神が1985年以来38年ぶりの日本一に輝いた2023年シーズン。かつてタテジマのユニホームを着て甲子園を沸かせた助っ人も喜びの声を上げた。1998年に在籍したデーブ・ハン…
「鶏の骨を投げつけてきた」ファンが歓待 移籍で一変…元助っ人の感謝「愛してくれた」
2023年のプロ野球は、岡田彰布監督が復帰した阪神が38年ぶり日本一に輝いた。過去にタテジマのユニホームを着た助っ人たちも喜びの声をあげている。中日で6年間プレーした後、1…
“外れの外れ1位”は大成するのか? WBC左腕や日本SのMVPの陰で巨人右腕は戦力外
10月26日に行われたドラフト会議で、最速159キロ左腕の東洋大・細野晴希投手は日本ハム、桐蔭横浜大の左腕・古謝樹投手は楽天に“外れの外れ”、明大・上田希由翔内野手はロッテ…
9連勝から悪夢の大失速「体がおかしくなる」 原因は不明…止められぬ“負の連鎖”
夏が終わった頃が課題だった。広島OB会長の大野豊氏はプロ8年目の1984年シーズンから抑えから先発に配置転換となった。いきなり無傷の9連勝をマークし「これは15勝以上は堅い…
筒香嘉智は「NPBには復帰しない」 代理人断言「キャンプ招待選手に自信持っている」
ジョエル・ウルフ代理人が7日(日本時間8日)、米アリゾナ州スコッツデールで始まったGM会議で取材に応じ、筒香嘉智内野手について「NPBには復帰しない。ここ(米国)でプレーし…
エースの残留に西武GM「親心もあるけど」 甲子園V腕は11年ぶりのNPB復帰…7日の去就
西武の高橋光成投手は7日、所沢市の球団施設で代理人を交えて球団側と話し合いを行い、来季も西武でプレーすることを明言した。ポスティングシステム(入札制度)を利用してのメジャー…
「みんな泣いていた」 38年前日本一の立役者が感激…助っ人が今も忘れない航空機内の光景
2023年のプロ野球は、阪神が1985年以来2度目の日本一に輝いて幕を閉じた。その38年前、日本シリーズで胴上げ投手になったのが助っ人のリッチ・ゲイル氏。当時の凄まじいフィ…
「JERAセ・リーグAWARD」年間大賞候補発表 阪神佐藤輝らセを沸かせた6選手がノミネート
今季から新設されたリーグ公式表彰「月間JERAセ・リーグAWARD」年間大賞候補が7日、セ・リーグ6球団からそれぞれ発表された。ノミネートされた6人の中から、13日午後7時…
新人頼みの実情…中日の大きな「穴」、広島の“泣き所” 明確なセ球団の課題
守備の名手に贈られる「第52回三井ゴールデン・グラブ賞」は10日に発表される。セ・リーグの候補は82人で、各ポジション1人(外野手は3人)が選出される。だが、球団によっては…
助っ人が仰天、虎ファンの情熱は「正気の沙汰じゃなかった」 日本一で蘇る“最高”の記憶
今季のプロ野球は阪神が38年ぶりの日本一に輝き幕を閉じた。過去に甲子園でプレーした助っ人たちも古巣の栄光に喜びの声をあげている。2010年から10シーズンプレーしたランディ…
ヤクルト2軍投手コーチに正田樹氏 投手陣再建へ…引退発表翌日に“NPB復帰”
ヤクルトは7日、正田樹氏の2軍投手コーチ就任が決まったと発表した。今季まで四国アイランドリーグplusの愛媛でプレーしていたが、6日に球団から今季限りでの引退が発表されてい…
大砲2人がまさかの0発…目立つ“野手不振” 中日は失踪など散々、セの助っ人採点
2023年シーズンは阪神が38年ぶりの日本一に輝いて幕を閉じた。すでに来季に向けた戦力整備は始まっているが、欠かせないのが助っ人選手の存在。今シーズン、各球団の助っ人はどの…
戦力外期間終了で始まる“本当の戦い” 144人が岐路…過酷な競争で見出す自身の価値
プロ野球の第2次戦力外通告期間が6日、最終日を迎えた。第1次通告期間を合わせると、総勢144人が現役生活の岐路に立つこととなった。球団別の内訳を見ると、最多は西武の21人、…
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