覚醒ドラ1の“執念”に「鳥肌」 場内興奮…フェンス恐れぬ“美技”が「うますぎる」
阪神の森下翔太外野手が見せた“執念好捕”が話題を呼んでいる。11日に京セラドームで行われたヤクルト戦に「3番・右翼」でスタメン出場。1-1で迎えた8回のフェンス激突キャッチ…
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覚醒ドラ1の“執念”に「鳥肌」 場内興奮…フェンス恐れぬ“美技”が「うますぎる」
阪神の森下翔太外野手が見せた“執念好捕”が話題を呼んでいる。11日に京セラドームで行われたヤクルト戦に「3番・右翼」でスタメン出場。1-1で迎えた8回のフェンス激突キャッチ…
持ち球が増えれば「1つで5勝、2つで10勝」 “平凡”投手を覚醒させた「ノムラの教え」
1990年、1991年に2年連続開幕投手を務めるなど活躍した、元ヤクルト投手で現・野球評論家の“ギャオス”こと内藤尚行氏。「プロで目立ちたい」という野望を抱いてヤクルト入り…
4連敗も「本当にもう1歩よ」 原監督が見る“現在地” 「こっちのパターンで戦えている」
巨人は11日、本拠地・東京ドームで行われたDeNA戦で2-4で逆転負けを喫した。8日からの阪神3連戦でスイープされ、これで4連敗。3位DeNAとの“Aクラス攻防3連戦”の初…
地元球団からドラ1指名も「絶対に行かせん」 父を激怒させた事実無根の“銭金”報道
進路は思わぬ展開で決まった。元広島で野球評論家の山崎隆造氏は1976年ドラフト会議で広島から1位指名された。崇徳(広島)では3年時に選抜で優勝し、夏の甲子園にも出場。そのチ…
ソフトバンク2軍戦で森唯斗が先発 6回3失点で敗戦投手に…9回に生海が7号ソロ
ソフトバンクの森唯斗投手が11日、タマホームスタジアム筑後で行われた中日とウエスタン・リーグ公式戦に先発登板し、6回8安打3失点で敗戦投手となった。試合は1-3で敗れた。
「先輩・後輩は関係ない」 新米解説者が心掛けるルール…古巣でも「ひいきしない」
昨年まで20年間、近鉄、オリックス、ヤクルトでプレーした坂口智隆氏は、現在は野球解説者として活躍している。試合の状況、戦術、選手の状態などを事細かくファンに伝えることが求め…
阪神、怒涛の8連勝で両リーグ最速60勝! “死のロード”お構いなし、8月驚異の勝率9割
阪神は11日、京セラドームで行われたヤクルト戦に2-1で勝利しリーグ最速の60勝に到達した。同点の8回に代打・糸原が決勝の適時二塁打を放ち試合を決めた。チームは今季2度目の…
「打てると思わなくていい」 巨人ドラ1初安打の裏で…坂本勇人が託した“金言”
巨人のドラフト1位ルーキー・浅野翔吾外野手は11日、本拠地・東京ドームで行われたDeNA戦に「8番・右翼」でプロ入り初めてスタメンに名を連ねた。5回の第2打席で左安打を放ち…
劇的逆転弾が生んだ「東くんの涙」 タオルかけ、目は真っ赤…ファン思わず「もらい泣き」
DeNAの東克樹投手が見せた涙に、ファンが注目している。11日に東京ドームで行われた巨人戦に先発登板。8回2失点の力投を見せると、1点を追う9回に同僚の牧が逆転2ランを放っ…
DeNA東が大号泣 土壇場9回に牧が逆転2ラン…ベンチで感極まり目は真っ赤に
DeNAの東克樹投手が、試合中に“号泣”した。11日に東京ドームで行われた巨人戦に先発登板。8回2失点の力投を見せると、1点を追う9回に同僚の牧が逆転2ランを放った。
楽天が打率.177の島内を登録し西川を抹消 阪神は才木とケラー、植田を抹消…11日の公示
11日のプロ野球公示で、楽天は島内宏明外野手を出場選手登録した。昨季に最多安打のタイトルを獲得した島内は今季ここまで61試合に出場し、打率.177、4本塁打、15打点の成績…
巨人ドラ1浅野がプロ初安打 プロ5打席目で左前打…塁上で笑顔、場内大歓声
巨人のドラフト1位ルーキー・浅野翔吾外野手が11日、東京ドームで行われたDeNA戦でプロ初安打を記録した。5回の第2打席で、相手先発・東の内角直球を振りぬき、詰まりながらも…
巨人ドラ1浅野が「8番・右翼」でプロ初スタメン 22日ぶりに1軍登録…初安打に期待
巨人のドラフト1位ルーキー・浅野翔吾外野手は11日、本拠地・東京ドームで行われるDeNA戦で、プロ入り後初めてスタメンに名を連ねた。「8番・右翼」で相手先発の左腕・東克樹投…
「攻撃中心」も阪神に屈辱3連敗 原監督は嘆き…現状打破に必要な“S級”の経験
ここぞの場面でヒットを打つにはどうしたらいいのかは、野球の永遠のテーマかもしれない。巨人は8日から10日まで、本拠地・東京ドームで行われた阪神3連戦で3タテを喫したが、まさ…
“蛮行”→退団から7年「理性を失ってしまった」 元助っ人、苦い教訓も忘れぬ日本愛
台湾プロ野球の前期シーズンを制した統一ライオンズ。優勝の立役者には元NPB選手もいる。2015年にヤクルトでセットアッパーとして活躍した「羅昂」ことローガン・オンドルセク投…
巨人戸郷の“阪神戦不敗神話”はなぜ崩れたのか? 苦手近本に浴びた痛恨の一発
巨人は10日に本拠地・東京ドームで行われた阪神戦に2-5で敗れ、3タテを喫した。先発の戸郷翔征投手は、6回まで無失点に抑えるも、7回に一挙3点を奪われ今季3敗目(10勝)。…
岡田監督大喜び、打たれた戸郷は呆然… 7連勝呼んだ“内角打ち弾”は「芸術やわ」
阪神の近本光司外野手が、10日に東京ドームで行われた巨人戦で決勝の6号2ランを放った。難しい内角球を華麗にさばき、“確信歩き”したほどの美しいアーチ。ベンチでは岡田監督がニ…
マスコミ注目「変な新人がいる」 アイドル投手は愚痴…奇才“ギャオス”誕生の瞬間
「プロ野球に行って、いつの日か目立つんだ!」――。“ギャオス内藤”こと、元ヤクルト投手で、現・野球評論家の内藤尚行氏。プロでは1990年、1991年に2年連続開幕投手を務め…
頭抱えた同僚の「リアクションがすべて」 当てただけで…衝撃弾は「なんでHRになる」
ヤクルトの村上宗隆内野手が、10日に神宮球場で行われた広島戦で3戦連発となる22号3ランを放った。外角球を当てただけで叩いたかのようなスイングにも関わらずスタンドイン。同僚…
男子校に女子高生が押し寄せ有頂天 選抜Vで人生一変…夏惜敗も涙なき気鋭チーム
1976年の選抜高校野球大会を制した崇徳(広島)は、その後も勝ち続けた。夏の広島大会も強さを見せつけて優勝し、甲子園に駒を進めた。目標は春夏連覇だ。主将だった山崎隆造氏(元…
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