フェンス際で空中キャッチ&顔面強打 体張った超美技は「なかなか強烈に激突」
後方の飛球をキャッチした直後、フェンスに顔面を強打しながらもボールは離さず。マイナー3Aの試合でファインプレーを見せた外野手に「これこそがキャッチだ」「信じられないプレー」…
MLB総合に関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
フェンス際で空中キャッチ&顔面強打 体張った超美技は「なかなか強烈に激突」
後方の飛球をキャッチした直後、フェンスに顔面を強打しながらもボールは離さず。マイナー3Aの試合でファインプレーを見せた外野手に「これこそがキャッチだ」「信じられないプレー」…
ボールが行ったり来たり… “本塁打”生んだ珍プレーが「面白すぎる。息できない」
いくら肩が強くても、コントロールできなければ意味をなさない。マイナー2Aの試合で、ワンプレーの中に大暴投が2度続き、打者走者の生還を許す珍プレーが発生。ファンは「一体全体こ…
エンゼルス解雇のアップトン、マリナーズと1年契約 通算324発の打棒復活なるか
マリナーズは21日(日本時間22日)、エンゼルスからスプリングトレーニング中にリリースされたジャスティン・アップトン外野手の獲得を発表した。1年契約となる。
160キロ超の「とんでもないキャノン」 右翼から“ズドン”の「レーザービーム」
レイズのブレット・フィリップス外野手が披露した“剛速球”に注目だ。「とんでもないキャノン」「なんてアメージングな送球だ」「これはあまりに美しい」「完璧な送球」とコメントが集…
敵軍ファンを顔面KO… “狂気のマスコット”に大激論「残酷だ」「これは最高」
ファンの顔面をぶん殴ってKOする、暴走マスコットにファンの賛否両論が集まっている。ツイッターで公開された息をのむ場面に「残酷だ」「別次元だ」「スポーツ界最高のマスコット」と…
ボール丸見えなのに“隠し球” 秀逸トリックは「汚い、でも好き」「これは笑える」
三塁側から見ればボールが丸見えなのに、一塁側からは完全な“死角”に。マイナー2Aの試合で、秀逸な“隠し球”で走者をアウトにした一塁手のプレーに「これは笑える」「詐欺だ!」な…
ルースと大谷翔平“2人の二刀流”目撃、殿堂入りライターが101歳で死去 米メディア追悼
殿堂入りを果たした高名な野球ライター、ロジャー・エンジェルさんが20日(日本時間21日)、マンハッタンの自宅で亡くなった。101歳だった。約60年に渡って野球について書き記…
“打撃4冠”ウォード、アクシデントで交代 外野フェンスに衝突、マドン監督も心配げ
エンゼルスのテイラー・ウォード外野手が20日(日本時間21日)、本拠地でのアスレチックス戦でアクシデントに見舞われた。9回の守備で打球を追った際、キャッチした直後に外野フェ…
ロボット審判、3Aでも導入進む 体験した2016年MVPも指摘する課題は“明確な基準”
“ロボット審判”と呼ばれる自動ボールストライクシステム(ABS)が17日、(日本時間18日)、3Aのパシフィックコースト・リーグ(PCL)で導入された。米スポーツ専門メディ…
球界最高年俸シャーザー、内腹斜筋の張りで全治6~8週間 デグロムに続き主戦投手離脱
メッツのマックス・シャーザー投手が19日(日本時間20日)、MRI検査の結果「中度から高度の内腹斜筋の張り」と診断された。「トレード・ルーマーズ」は全治6~8週間の見込みで…
年俸32億円スターの神対応 粋な“トレード”申し出にファン喝采「超いいね」
フィリーズの主砲ブライス・ハーパー外野手が、スタンドのファンに見せた“神対応”に称賛の声が集まっている。「これはすばらしい」「超いいね」「粋な男」とコメントが止まらない。
156キロの剛球が「まさに消えてる」ベース直前の“急旋回”が「絶対打てないでしょ」
アストロズの左腕、フランバー・バルデス投手が投げた「悪魔のシンカー」に注目だ。時速97マイル(約156キロ)のボールが見せるあり得ない動きに「ボールが、まさに消えてる」「ワ…
153kmの硬球が顔面直撃…美人レポーターが「神様ありがとう」 2度目“悲劇”から回復
「ボールを引き付けてしまう」美女レポーターに、回復を願う声が多数寄せられている。ロッキーズのレポーターを務めるケルシー・ウィンガートさんは16日(日本時間17日)のジャイア…
判定ブレブレの“誤審疑惑”が「めっちゃ酷い」 ベンチ飛び出す退場劇に「審判が悪い」
ストライクゾーンを巡る“疑惑の判定”にベンチにいた選手が猛抗議し、退場になるという珍場面があった。19日(日本時間20日)にボルティモアで行われたオリオールズとヤンキースの…
163キロ直撃の“誤審疑惑”が物議 意味なさすぎるリプレー検証は「最悪レベル」
18日(日本時間19日)に行われたメッツ-カージナルス戦で、効果を疑いたくなる“疑惑のリプレー検証”が行われた。約163キロの剛速球が打者の手に当たったとして死球と判定され…
大谷翔平擁する「LA軍」vs.豪華先発陣の「NY軍」 連合チーム対決ならどっちが強い?
2022年シーズンも1か月以上が過ぎ、今季の勢力図が見えてきた。ここまでの戦いで注目されるのが東海岸の大都市ニューヨークを本拠地とするヤンキースとメッツ、西海岸の大都市ロサ…
用具を盗みネットで販売、詐欺行為も 容疑のヤンキース有望株24歳が解雇
2019年ドラフト3巡目で指名されたヤンキースの有望株ジェイク・サンフォード外野手がチームメートの道具を盗み、販売したとして解雇されていたと米複数のメディアが伝えた。24歳…
試合を“妨害”して顔覆いうなだれる… 憔悴したボールボーイが「なんて悲しい!」
三塁線を破ったヒット。レフトが迅速に処理して単打にとどめるか、それとも打者走者が二塁を陥れるか。注目のシーンが訪れると思った矢先、ボールボーイの男性が打球を捕って観客席にポ…
グラウンド乱入の迷惑男が「速い」 警備員との追いかけっこは「笑いが止まらない」
18日(日本時間19日)にミルウォーキーで行われたブルワーズ-ブレーブス戦で、男がフィールド内に“乱入”する珍事があった。男はセンター付近からホームまで“逃走”し、選手にハ…
試合終えたアウトコールが「酷い判定だ」 批判続出「全然タッチしてない」
“疑惑の判定”が議論を呼んでいる。ホームスチール失敗で試合終了も、納得がいかない選手たち。映像を見たファンも「走者は間違いなくセーフ。#酷い判定」「このアングルから見ると明…
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