中日正捕手が明かした“新事実”に元エース爆笑 SNSで話題呼んだ決死のヘッスラ裏話
プロ野球選手の素の表情が見られるのもオフシーズンの魅力だ。中日の木下拓哉捕手は元中日エースの吉見一起氏のYouTubeチャンネルに出演し、昨季中に起きた衝撃的な事実を告白。…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
中日正捕手が明かした“新事実”に元エース爆笑 SNSで話題呼んだ決死のヘッスラ裏話
プロ野球選手の素の表情が見られるのもオフシーズンの魅力だ。中日の木下拓哉捕手は元中日エースの吉見一起氏のYouTubeチャンネルに出演し、昨季中に起きた衝撃的な事実を告白。…
「こんなにもつらいことなんだ…」 “外国人”となった福留孝介氏、米国での葛藤
「日本の野球」と「米国のベースボール」。両者は似て非なるものだという声があれば、呼び方こそ違えど本質は同じだという声もある。それでは、実際にどちらでもプレーした経験を持つ男…
中日“出戻り”助っ人がドミニカで大活躍…強烈あごひげとムキムキ肉体は変わらず
今季、3年ぶりに中日へ復帰するソイロ・アルモンテ外野手が、現在参戦しているドミニカ共和国のウインターリーグで猛打を見せている。3日(日本時間4日)、進行中のポストシーズンで…
選手大移動の中日で“空き番”続出…ルーキーに大きな期待 セ各球団の「1桁背番号」
プロ野球選手も「いつかはつけたい」と憧れる1桁の背番号は、今どれくらい空いているものなのだろうか。今オフの“変動”も含め、セ各球団の事情をチェックしてみよう。
NPB復帰決断なら争奪戦 持久戦も…リミットは1月末? 日本人メジャーリーガーの去就は
2023年の年が明けた。プロ野球12球団の2月1日のキャンプインへ向けた補強も最終段階に入ってきているが、次に注目されるのは、去就の決まっていない日本人メジャーリーガーのN…
ギリギリの打球を捕るために…グラブは“我慢” 阪神投手が伝えるゴロ捕球の秘訣
すぐにグラブを出したくなる気持ちを抑えると、ゴロを捕球できる確率が上がる。静岡県出身のプロ野球選手が先月29日、静岡市で「静岡県人会の野球教室」で講師を務めた。阪神からは岩…
村上宗隆はMLBで活躍できる? 松井秀喜氏も苦戦…分析のプロが指摘するポイントは
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第5回大会はヤクルト・村上宗隆内野手にとって、将来のメジャー挑戦へ向け格好の“予行演習”となる。かつて巨人の名スコアラーと…
「そんな光景、日本じゃ見ない」 選手が“お下がり”要求…福留孝介氏が米国で感じた格差
2022年シーズンを最後に24年のプロ生活に終止符を打った福留孝介氏。中日、メジャー、阪神、そして中日と歩んだキャリアは、中日第1期、米国期、阪神・中日第2期の3ステージに…
中日新助っ人は“メジャー最高”の鬼肩 フェンス直撃もぎ取り返球の「キャノン砲」
中日の新外国人選手、アリスティデス・アキーノ外野手が、昨季メジャーリーグで最高の“鬼肩”に選定された。MLB公式サイトが、データ解析システム「スタットキャスト」で計測した結…
“前田健太以来”の21歳に予感 世代交代のチャンス…広島の「プロスペクト」TOP5
広島は昔から育成上手といわれてきた。猛練習で若手を鍛え上げ、他球団がうらやむ投手王国や、強力打線を形成したものだ。4年連続Bクラスながら、将来楽しみな選手が多いのは今も変わ…
背水のドラ1、2軍で1勝の19歳が大化けも… 中日の「プロスペクト」1位は?
2022年の中日は、極度の貧打で最下位に沈んだものの、明るい兆しが見えたのも確かだった。立浪和義監督の“秘蔵っ子”として期待されていた岡林勇希外野手が、高卒3年目にしてブレ…
FA補強なしも…若手には狭き門? 期待は外野転向の22歳、巨人開幕スタメン“最速予想”
5年ぶりBクラスに終わった巨人は、2023年のV奪回へ向け、どのようにチームを変えていくのか。このオフは外国人の補強はしているが、目立ったFA補強はない。戦力の大幅な変更は…
「Wコンバート」で居場所失うのは? 激戦の二遊間…阪神の開幕スタメン“最速予想”
岡田彰布新監督が就任した阪神は、2023年シーズンに18年ぶりの優勝を目指す。就任後に早速トレードを行い、昨年12月にはシェルドン・ノイジー、ヨハン・ミエセスを獲得。春季キ…
「詐欺じゃないか」 周囲は心配も単身で渡米…40歳でマイナーに挑戦した両投げ投手
思いついたら、行動する。“スイッチピッチャー”としてプロ野球で4年間プレーした近田豊年氏は他の人が考えないようなことにも果敢にチャレンジした。「40歳と42歳の時にアメリカ…
帰国して周囲から「丸くなった」 “一匹狼”福留孝介氏を変えた米国での5年間
中日、メジャー、阪神、そして中日と24年のプロ生活を送り、2022年シーズンを最後に現役を退いた福留孝介氏。日米通算2619試合に出場し、2450安打、327本塁打、127…
「自由にやると自分で考えるは違う」 阪神Jr.を初優勝導いた“教え過ぎない”指導
昨年末に行われた「12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2022」は、タイガースジュニアの初優勝で幕を閉じた。率いた上本博紀監督は就任1年目での日本一。自らの…
8年目投手が初の大役?左翼手は誰の手に… ヤクルト開幕スタメン“最速予想”
セ・リーグ3連覇、日本一奪回を目指す2023年のヤクルト。守護神を務めたスコット・マクガフが米球界復帰のため退団したが、野手に大きな顔ぶれの変化はなく、盤石の体制ともいえる…
OB捕手が驚いた阪神・岡田彰布新監督の凄み セオリー無視で天敵攻略した“慧眼”
2023年のプロ野球界は、15年ぶりに阪神の指揮を執る岡田彰布監督に熱い視線が注がれそうだ。阪神はその岡田監督時代の2005年以来、18年ぶりとなる優勝にたどり着くことがで…
“2軍の帝王”返上できるか…剛腕19歳らお宝眠る投手陣、阪神の「プロスペクト」TOP5
阪神は近年、若手の台頭が目覚ましい。近本光司外野手や佐藤輝明内野手は1年目から台頭。2022年は湯浅京己投手が43ホールドで最優秀中継ぎ投手に輝くなど、球界を代表する選手が…
村上宗隆が「苦しいのはこれから」 燕OBが2023年を“分岐点”と言い切るワケ
今オフのプロ野球界は、FAやトレード、初の現役ドラフトなどで選手の移籍が激しい。現役時代にヤクルトでゴールデン・グラブ賞を7度獲得するなど名外野手として鳴らした野球評論家・…
KEYWORD
CATEGORY