中日、通算41発アキーノを年俸1.7億円で獲得へ 10戦7HRの衝撃デビュー…米報道
中日がレッズからFAとなっていたアリスティデス・アキーノ外野手と契約したとMLBネットワークのジョン・モロシ記者ら海外メディアが伝えた。年俸120万ドル(約1億6700万円…
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中日、通算41発アキーノを年俸1.7億円で獲得へ 10戦7HRの衝撃デビュー…米報道
中日がレッズからFAとなっていたアリスティデス・アキーノ外野手と契約したとMLBネットワークのジョン・モロシ記者ら海外メディアが伝えた。年俸120万ドル(約1億6700万円…
DeNAの54選手が小学生2200人を指導 佐野主将「夢や希望を与えられる選手に」
DeNAは27日、野球を通じた地域貢献活動の一環として「キッズベースボールフェスティバル2022~神奈川県・横浜市・横須賀市 学童野球教室~」を、横浜スタジアムと横須賀スタ…
嶺井FA移籍で混沌のDeNA正捕手争い ドラ1松尾汐恩が見据える「新しい選手像」
DeNAは27日、横浜市内のホテルで新入団選手記者発表会を行った。ドラフト1位の松尾汐恩捕手(大阪桐蔭高)は色紙に「必勝」と書き込み、新しい捕手像を目指すことを誓った。
ヤクルト長岡秀樹が背番号「58」→「7」に変更 今季まで内川聖一が背負う
ヤクルトは27日、長岡秀樹内野手の背番号が「58」から「7」に変更となったことを発表した。「7」は今季限りでNPBを引退した内川聖一内野手が背負っていた。
DeNAエースは「いい匂いがした」 ルーキーうっとり…受け取った“厳しいエール”
DeNAは27日、横浜市内のホテルで新入団選手記者発表会を行った。10選手が抱負などを述べた後には、選手会長の今永昇太投手が登壇。ルーキーたちの質問に答えながら「自分の感性…
山崎康晃「絶対行くと決めていた」 開幕前に決断もなぜ翻意? 舞台裏に「大号泣です」
DeNAの山崎康晃投手が26日に行われた「ファンフェスティバル2022」で来季残留すると発表した。「来年この横浜スタジアムでプレーすることを決めました」と涙ながらに宣言。メ…
村上宗隆、「8.69」が示す凄まじさ ジャッジ&大谷翔平を凌駕する“異次元”っぷり
ヤクルトの村上宗隆内野手は今季、日本選手最多56本塁打を放ち、史上最年少で3冠王に輝いた。シーズン50本塁打の最年少記録(22歳7か月)、NPB初となる5打席連続本塁打を記…
DeNAドラ1・松尾汐恩は石井琢朗コーチの「5」 新人10選手の背番号決定
DeNAは26日、横浜市内のホテルで新入団選手記者発表会を行った。ドラフト1位の松尾汐恩捕手(大阪桐蔭)は、名球会入りを果たしている石井琢朗コーチらが付けた背番号「5」とな…
戦力外から“ゴジラキラー”に 野村再生工場で復活…高校指揮官が明かす松井氏への感謝
元阪神の遠山昭治氏と言えば、代名詞は「ゴジラキラー」。巨人時代の松井秀喜氏を封じ込んだシーンはもはや伝説になっている。現在は大坂・浪速高校の硬式野球部監督を務めるが、そんな…
ジャニーズに「お見せしたい」 アイドルファンも騒然の“舞い”が「マジで上手くて」
横浜スタジアムに、ジャニーズの人気グループが現れた……。そう勘違いするほどの“一糸乱れぬ舞い”が、注目を集めている。DeNAの2022年新人選手たちは26日、Snow Ma…
2年前の“見切り”は間違っていた? 貧打の中日に助っ人出戻り…ハズレ続きの補強事情
貧打にあえぐ中日に、強打のドミニカンが戻ってきた。来季に向けた補強の一環で、ソイロ・アルモンテ外野手を獲得。2020年まで3年間在籍した助っ人にとっては、3年ぶりの出戻りと…
DeNA山崎康晃、6年の大型契約で残留 メジャー挑戦迷うも…決断は「2、3日前」
DeNAの山崎康晃投手が26日、横浜スタジアムで行われた「ファンフェスティバル2022」で来季の残留を宣言した。この日朝6年契約に合意したことを明かし「リリーバーで、一般的…
DeNA山崎康晃、涙の残留宣言 声震わせファンに報告「夢を一緒に見続けて」
DeNAの山崎康晃投手は26日、横浜スタジアムで行われた「ファンフェスティバル2022」で来季の残留をファンに直接報告した。「僕自身、来年この横浜スタジアムでプレーすること…
食事に招待も…炊飯器を持参した新庄剛志 阪神時代の先輩が忘れられない“気遣い”
大阪・浪速高校の硬式野球部監督の遠山昭治氏はかつて阪神とロッテの2球団でプレーした。“先発→中継ぎ→野手転向→投手再転向→左のワンポイント”とあまり例のないプロ人生を歩んだ…
球界が生んだ奇跡のイケメンは「たまに意味わからん」 同僚驚いた“ド天然事件”
引退後も全く老けないと話題の中日・浅尾拓也2軍投手コーチは、現役時代には稀代のセットアッパーとしてチームの黄金期を支えた。球界が奇跡のイケメンとしてアイドル級の人気を誇った…
長く現役続けるなら天才肌より“努力型”? モーグル上村愛子の持論に五十嵐亮太が共感
日米23年のプロ野球生活を送った五十嵐亮太さんが、各界のトップで活躍する“同世代”と対談するシリーズ「極める」。同世代だからこそ共有できる想いを語ったり、異業種だからこそ新…
元プロは「アカンって絶対に思われたくない」 高校監督として3年…元阪神左腕の覚悟
阪神とロッテでプレーした遠山昭治氏は、大阪・浪速高校の硬式野球部監督を2019年11月から務めている。今年の秋季大阪大会は4回戦で上宮太子に7-9で敗戦。来年以降の巻き返し…
貢献度でリーグ3位でも選外に セのベストナインに優勝補正は…データと比較してみた
日本野球機構は24日、今季のセ・パ両リーグのベストナインを発表した。セ・リーグでは2連覇を達成したヤクルトと阪神から最多の3人が選出。記者投票によって選ばれた同賞だが、デー…
甲子園未出場校への進学はむしろ好都合 “最後の近鉄戦士”が特待生に固執したワケ
近鉄、オリックス、ヤクルトで20年間プレーし、今季限りで現役を引退した坂口智隆氏。中学時代は西武・栗山巧外野手と同じチームでプレーし、より一層プロへの思いが高まっていった。…
落合監督に「けちょんけちょんに言われた」 元エースが回顧、14年前の“突然の来訪”
元中日投手の吉見一起氏は、落合博満監督時代の黄金期をエースとして支えた。2005年ドラフトの希望枠での入団を導いたのも、当時の指揮官だった。プロ3年目に突如として明かされた…
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