25日の公示 バレンティンが登録抹消 わずか1日、1試合で離脱
ヤクルトのウラジミール・バレンティン外野手が25日、出場選手登録を抹消された。主砲は待望の復帰からわずか1日、1試合で登録抹消となった。
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25日の公示 バレンティンが登録抹消 わずか1日、1試合で離脱
ヤクルトのウラジミール・バレンティン外野手が25日、出場選手登録を抹消された。主砲は待望の復帰からわずか1日、1試合で登録抹消となった。
【小島啓民の目】「遠慮」は技術向上の妨げに ホークスの注目株・牧原にあった積極性
昨年の21U(21歳以下)侍ジャパンの面々が大活躍をしています。
25日の予告先発 広島・黒田VS阪神・藤浪
25日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
楽天レイが史上初の40代で開幕4戦4勝 「記録を残すのは何よりうれしい」
楽天のレイが本拠地でのロッテ戦で6回3安打1失点と好投し、開幕から4戦4勝。40代での開幕4戦4勝はプロ野球史上初の快挙となった。楽天は7-1で快勝した。
楽天・松井稼、日米通算450盗塁達成 「まだまだ通過点」
楽天の松井稼頭央選手が24日のロッテ戦(コボスタ宮城)で日米通算450盗塁を達成した。初回の先頭で打席に立つと、ショートへの内野安打で出塁。すかさず二盗を決めた。
24日の公示 ヤクルトがバレンティン、ソフトバンクが斐紹を登録
24日のプロ野球公示。
24日の予告先発 ヤクルト・小川VS巨人・ポレダ
24日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
23日の公示 ソフトバンクが細山田を、DeNAがモスコーソを抹消
23日のプロ野球公示。
試合中に“別人”に生まれ変わる大谷翔平 今季の快進撃を支える球種とは
大谷と言えば、ストレート。日本人最速162キロを誇る。だが、カーブこそが今シーズンの快進撃を支えている。
23日の予告先発 中日・吉見一起VSヤクルト・新垣渚
23日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
大谷&中田、2者連続弾! 大谷「ラッキー」、中田「悪くなかった」
日本ハムの大谷翔平が22日、敵地での西武戦に「3番・指名打者」でスタメン出場し、0-0で迎えた4回1死に先制のソロ弾を放った。
開幕直後の不安を一蹴 SB「新4番」内川聖一はいかにして復調したのか
4番が板についてきた。こう言ってしまうと失礼だろうか。ソフトバンクで今季から新しく4番に座る内川聖一の状態が上向いてきている。
22日の公示 日本ハムがクロッタを抹消、瀬川を登録
22日のプロ野球公示。
22日の予告先発 巨人・菅野智之VS広島・前田健太
22日の予告先発。
21日の公示 巨人、打撃不振のセペダに代わり、アンダーソンを今季初登録
巨人のレスリー・アンダーソン外野手が打撃不振のフレデリク・セペダ外野手に代わり、今季初めて1軍選手出場登録をされた。21日の広島戦(前橋)から出場が可能になった。アンダーソ…
年俸1000万円の救世主? 大型補強を敢行したオリ打線引っ張る異色助っ人
開幕7カード目にして初のカード勝ち越しを決め、今季初の3連勝をマークするなど、ようやく本来の姿を取り戻したオリックス。チグハグな打線が点から線になり、チームに勢いが出てきた…
圧倒的な打力でDH起用が続く19歳 西武は「捕手・森」をどう育てるべき?
高卒2年目の森友哉捕手が、西武で欠かせない選手となっている。ここまで打率2割9分3厘、3本塁打、11打点。その実力は数字にハッキリと表れている。ただ、議論の的となっているの…
野球人生の“どん底”を経験? SB李大浩は復活なるか
助っ人砲が復調気配だ。19日のロッテ戦(QVC)。ソフトバンクの5番・李大浩が、決勝の一打を放った。
21日の予告先発 巨人・杉内俊哉VS広島・大瀬良大地
21日の予告先発が日本プロ野球機構から発表された。
20日の公示 巨人が今季無安打、打撃不振のセペダを抹消
巨人は20日、フレデリク・セペダ外野手の登録を抹消した。今季17試合に出場し、18打数無安打、5三振。7四球もいまだヒットが出ず、打率.000と不振にあえいでいた。
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