ロッテ平沢、高校の先輩・由規と対戦 「体力をもっとつけて」再昇格目指す
ロッテ平沢大河内野手が31日、QVCマリンで行われたイースタン・リーグのヤクルト戦に出場。
プロ野球に関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
ロッテ平沢、高校の先輩・由規と対戦 「体力をもっとつけて」再昇格目指す
ロッテ平沢大河内野手が31日、QVCマリンで行われたイースタン・リーグのヤクルト戦に出場。
31日の公示 巨人が阿部、DeNAはロマック、西武が森を登録
31日のプロ野球公示で、巨人が阿部慎之助捕手を今季初めて出場選手登録した。阪神はドリス、DeNAはロマックを登録。阪神は横山雄哉投手を抹消した。
交流戦初戦で7勝目狙うSBバンデン「ビシエド、ナニータとは以前も戦った」
31日、ソフトバンクはヤフオクドームで日本生命セ・パ交流戦の初戦を迎える。最初のカードの相手はセ・リーグ2位の中日。
セの苦戦続く交流戦、今年の注目は「広島とDeNA」!? 残りの4球団は…
日本生命セ・パ交流戦が31日、開幕する。どのチームが3週間の短期間で行われる戦いを制すのか。今季も目の離せない戦いが続きそうだ。
日ハム中田、本塁打へのこだわり捨てた? 「とにかく打点」、その理由は…
日本ハム・中田翔内野手が本塁打へのこだわりを捨てた―。
浮上か、低迷か 31日開幕の交流戦、巨人の戦いのポイントは?
巨人は開幕からの50試合を23勝24敗3分、リーグ5位で31日からの交流戦に入る。
セ首位の広島、交流戦は鬼門中の鬼門も…左右エースが負のデータを覆す?
31日から交流戦が開幕。開幕前の評判を覆してセ・リーグの首位に立つ広島は、ロッテとの敵地3連戦でスタートを切る。広島にとって、交流戦は鬼門中の鬼門。通算では114勝158敗…
マリナーズが連敗止める 李大浩3ラン、スタンドに顔を模った多数の団扇も
マリナーズの李大浩内野手が30日(日本時間31日)、「7番・一塁」で先発した本拠地パドレス戦で、今季7号3ランを放ち勝利に貢献した。
ロッテ、交流戦名物の挑発ポスター発表 試合前には約1分のCG映像も展開
ロッテは、31日から始まる交流戦の挑発ポスターを発表した。名物となっている挑発ポスターの作成は8度目(05~08年、13~15年)。交流戦期間中、球場内外、グッズショップ、…
首位と7.5差で交流戦へ 日ハム栗山監督「オレも体がおかしくなってきた」
日本ハムの栗山英樹監督が交流戦までの戦いを総括。31日のヤクルト戦(札幌ドーム)から始まるセ・パ交流戦への思いを打ち明けた。
打撃開眼、SB今宮の「テニス打法」とは? 最近4戦で打率5割超&2度の決勝打
実りの時が、ついに訪れたのかもしれない。ソフトバンクの今宮健太が、ここにきて打撃の状態を上げてきている。
日ハム大谷に“ダルビッシュ化”のススメ? 栗山監督「参考になると思う」
日本ハムの栗山英樹監督が、右肘靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)からの復帰戦で勝利したレンジャーズのダルビッシュ有投手を絶賛。昨オフにダルビッシュと合同で肉体改造に励ん…
ホークス、“変わらぬ工藤流”こそ強さの証 史上最多貯金18で交流戦へ突入
2位ロッテとの敵地3連戦で3連勝し、ゲーム差を今季最大の6に広げたソフトバンク。積み上げた貯金も今季最多の18となり、独走状態で31日から日本生命セ・パ交流戦に突入する。
日ハム栗山監督が明かす、大谷翔平を“リアル二刀流”で起用した理由とは
日本ハムの栗山英樹監督は、なぜ大谷翔平投手を“リアル二刀流”で起用したのか――。
「嫌な投手になる」 今季未勝利も楽天安楽が日ハム打線に与えたインパクト
楽天の安楽智大投手は今季3試合に登板も、白星を挙げられていない。28日の日本ハム戦(コボスタ宮城)も6回で2被弾を含む6安打4失点。今季2敗目を喫した。ただ、その投球内容は…
30日の公示 西武が大石、巨人が鬼屋敷、広島が堂林を抹消
30日のプロ野球公示で、西武が大石達也投手の出場選手登録を抹消した。18日に今季初昇格を果たし、2試合を投げて1回2/3を1安打無失点1奪三振2四球だった。
ここまでは上位と下位に分かれ明暗 パ・リーグの開幕2か月を振り返る
プロ野球は同一リーグでの対戦に一区切りをつけ、31日から18試合の交流戦期間に突入する。パ・リーグ各チームのここまでの戦いぶりを振り返りたい。
ロッテ、観客動員数が前年比121.5% 球団公式ツイッターなどSNSも好調
現在2位のロッテは、29日のソフトバンク戦を終えて、公式戦26試合の本拠地累計観客動員が52万4150人で、前年26試合経過時点(43万1323人)と比較して121.5%と…
大谷翔平の二刀流を同僚も絶賛 「そんな選手見たことない」「改めてすごい」
日本ハム・大谷翔平投手が29日の楽天戦(コボスタ宮城)で指名打者制を使わずに「6番・投手」で先発。投手では最速161キロ直球を軸に7回4安打1失点で3勝目。打撃では今季2度…
2戦連続2発の日ハム・レアード、好調の裏に中田との“戦い” 「相乗効果だ」
西武メヒアを抜き去り、本塁打ダービー単独トップに立ったレアード。打棒爆発の裏には、中田との“戦い”があった。
KEYWORD
CATEGORY