「今でも使わせてもらっています」142億円契約を祝福…加藤豪将とダルビッシュの“秘話”
パドレスのダルビッシュ有投手が9日(日本時間10日)、6年総額1億800万ドル(約142億1000万円)で契約延長した。これに日本球界からも祝福の声が上がっている。2021…
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「今でも使わせてもらっています」142億円契約を祝福…加藤豪将とダルビッシュの“秘話”
パドレスのダルビッシュ有投手が9日(日本時間10日)、6年総額1億800万ドル(約142億1000万円)で契約延長した。これに日本球界からも祝福の声が上がっている。2021…
42歳迎える和田毅が“開幕投手”候補 「僕の一押し」…鷹指揮官が託したい理由
ソフトバンクの藤本博史監督が10日オンラインで取材に応じ、開幕投手候補として大ベテランの和田毅投手を挙げた。石川柊太投手や東浜巨投手の名前も挙げながら「僕の一押しは藤井と和…
楽天も「声出し応援」解禁へ 3月7日のオープン戦から実施…1、2軍の公式戦も対象
楽天は10日、3月7日に静岡・草薙球場で開催予定のDeNA戦から「声出し応援」を再開すると発表した。2019シーズン以来4年ぶりの声出し解禁となる。
甲子園Vの23歳が「デカくなった」 山川に負けぬ“衝撃打球”…打率.019から逆襲へ
西武の高卒プロ6年目、西川愛也外野手の「体がデカくなった」と話題になっている。宮崎・南郷で行われている春季キャンプでは、“師匠”の山川穂高内野手とロングティーを敢行する姿に…
ヤクルトの衣笠球団社長が代表取締役会長就任へ 新オーナーに成田氏、球団が発表
ヤクルトは10日、球団の取締役会を開き、オーナーと球団社長の交代を決議したと発表した。現ヤクルト本社代表取締役社長の成田裕氏が球団取締役オーナーとなり、取締役オーナーだった…
「きつね耳」つけたチアといっしょに走ろう! 日本ハム新球場で6月「マラソン大会」
日本ハムは今季から本拠地とする新球場「エスコンフィールド北海道」で、6月18日にランイベント「Fビレッジハーフマラソン」を開催すると発表した。ハーフマラソンをはじめとしたガ…
元ロッテのマーティン、マリナーズとマイナー契約 「足も守備もピークから劣る」米報道
元ロッテのレオネス・マーティン外野手が9日(日本時間10日)、マリナーズとマイナー契約を結んだ。招待選手としてメジャーの春季キャンプに参加する。米最大の移籍情報サイト「トレ…
「やーすごい落ち」 急激に“降下”…視界から消える変化球は「こりゃ振りますて」
DeNA・三嶋一輝投手が順調に“復活ロード”を歩んでいる。鹿児島・奄美市で行われているB班の春季キャンプでブルペン投球を実施し、キレッキレのフォークを披露。その落差に「後ろ…
ロッテ、過剰な“ファンサービス要求”自粛をお願い 「非常に危険な事象あった」
ロッテは10日、球団公式ホームページに「ファンの皆さまへのお願い」と題してメッセージを発信した。そこには「千葉ロッテマリーンズでは、選手、監督・コーチ含むチーム関係者の移動…
荻野、佐々木千が一足先に春物モデル オンラインストアで新商品発売
ロッテは10日、球団公式の「マリーンズオンラインストア」限定で、ライフスタイルブランド「umi(ウミ)」の新商品を発売したと発表した。今回は第7弾となり、春物アパレルのGジ…
西武・平良海馬、一般女性との結婚発表 昨年末に入籍…愛妻に「恩返しできるように」
西武は10日、平良海馬投手が昨年12月27日に東京都内で婚姻届を提出し、結婚したと発表した。お相手は一般女性。リリーフから先発に転向して大きな挑戦となる今季、人生の伴侶を得…
エラーして“本気”出現「普通に投げるより速い」 珍しく大慌ての源田が「人間超えた」
今季はどんな「たまらん守備」を見せてくれるのか。西武の源田壮亮内野手は9日、宮崎・南郷で行われている春季キャンプで“高速エラーキャンセル”を披露した。特守の際、焦ったがゆえ…
若き大砲も驚愕「僕より飛ばす」 “無名の20歳”がチーム内から期待されるワケ
まだプロ2試合出場の20歳が、チームメートたちから期待の眼差しを集めている。昨季に支配下登録を勝ち取ったロッテの山本大斗外野手は、プロ入り後初めて2桁背番号で球春を迎えた。…
清宮は「そんなに喜んでいなかった」 “今季1号”の裏に「HRは当たり前」の覚悟
日本ハムの清宮幸太郎内野手が9日、タピックスタジアム名護で行われた今年初の対外試合・サムスン戦で“今季1号”を放った。強烈な弾丸ライナーで幸先よくプロ6年目をスタートさせた…
落合博満が憤慨「じゃあやめる」 100km先の温泉地で引き留め…急展開した“確執騒動”
ひとたび怒りのスイッチが入った星野仙一監督は周囲の予想をはるかに越えた行動を起こしたこともよくあった。元中日エースで「スピードガンの申し子」と言われた野球評論家の小松辰雄氏…
侍ジャパン戦士なのに「新人王候補」の不思議…戴冠期待の“ルーキーじゃない”選手
今季のパ・リーグは、キャンプからフレッシュな戦力が存在感を示し、早くもシーズンでの新人王争いが楽しみだ。昨季は西武・水上由伸投手がパの育成出身としては初の新人王に。パは5年…
柳田&近藤がいなくても十分強力? 期待の選手ズラリで“激戦必至”の鷹外野手争い
ソフトバンクでは今季、し烈なポジション争いが予想される。特に激戦となりそうなのは、外野手。新加入の近藤健介をはじめとした実績十分の選手から、昨季頭角を現した選手まで、好成績…
先輩上回る巨人ドラ1浅野の“145キロ剛速球” レーザー鬼肩に同僚も驚愕「はやっ」
巨人ドラフト1位ルーキーの浅野翔吾外野手(高松商)の能力の高さが、数値でも証明された。宮崎での春季キャンプで、外野手が送球の速度を測定。球団公式YouTubeでは、その様子…
ハム新庄監督、1年目とは明らかに“変身” 初戦でいきなり「ベスト打順」のワケ
日本ハムは9日、サムスンと今年初の対外試合を行い3-0で勝利した。7投手が零封リレーを見せたが、新庄剛志監督に笑顔はなく「今年は全ての試合、どんな試合であろうが勝って、勝ち…
日ハム清宮、“弾丸1号”は「進塁打のサイン」 新庄監督が明かす衝撃の舞台裏
日本ハムの清宮幸太郎内野手は9日、韓国プロ野球・サムスンとの練習試合に「5番・一塁」で先発出場し、2回の第1打席で“今季1号本塁打”を放った。これが決勝弾となり、チームは3…
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