侍ジャパン - トップチーム 新着記事
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稲葉ジャパン、初陣を前に11月9日から宮崎で6日間の合宿を実施
ニュース/コラム2017.10.05NPBエンタープライズは5日、侍ジャパントップチームが11月9日から13日まで、宮崎県内で合宿を行うと発表した。宮崎市にある清武総合運動公園で行われる予定。
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侍ジャパン稲葉監督がCPBL公式戦を視察、7日と8日に中信VSラミゴを2戦
ニュース/コラム2017.10.02NPBエンタープライズは2日、侍ジャパンの稲葉篤紀監督が10月7、8日にCPBL(台湾プロ野球リーグ)の公式戦を視察すると発表した。
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16日の巨人-DeNA戦で「侍ジャパンナイター」開催、応援侍たまべヱ来場
ニュース/コラム2017.09.15NPBエンタープライズは15日、16日に東京ドームで開催される巨人-DeNAで「侍ジャパンナイター」を開催すると発表した。
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11月新大会へ侍Jコーチ陣が決定、金子誠、建山義紀、井端弘和らが入閣
ニュース/コラム2017.09.11NPBエンタープライズは11日、今年11月16~19日に東京ドームで開催される「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」に出場する侍ジャパントップチームのコーチングスタッフを発表した。
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WBSCとNPBが2019年に第2回プレミア12の日本開催を発表、五輪予選兼ねる
ニュース/コラム2017.09.04世界野球ソフトボール連盟(WBSC)と日本野球機構(NPB)は4日、2019年11月に日本で第2回プレミア12を開催すると発表した。日本では2次ラウンドに当たるスーパーラウンドと決勝トーナメントが行われる予定。この大会は2020年東京オリンピックの予選も兼ねる。
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「日本のレベルはそれだけ高い」とバース氏 侍J飛躍へ名手たちが秘める思い
ニュース/コラム2017.08.29WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)や追加種目として復活したオリンピックなど、世界での活躍、勝利が求められる野球日本代表「侍ジャパン」。多くの猛者が集う世界の強豪と渡り合うためには、準備と覚悟が必要になる。今月7日に東京ドームで開催された「サントリードリームマッチ」。このイベントに参加した元スター選手たちも「侍ジャパン」に対してそれぞれ強い想いを持っていた。
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日ハムSCO稲葉篤紀氏が侍ジャパン監督に就任「感謝の言葉しかありません」
ニュース/コラム2017.07.31日本ハムは31日、稲葉篤紀スポーツ・コミュニティ・オフィサー(SCO)が野球日本代表「侍ジャパン」トップチームの監督に就任したと発表した。
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侍ジャパンのWBC密着ドキュメンタリー映画、1週間限定公開へ
ニュース/コラム2017.06.15Jスポーツは、開局20週年記念として今年3月の第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を振り返る密着ドキュメンタリー映画「あの日、侍がいたグラウンド」を全国主要都市10館で7月1~7日の1週間限定で劇場公開することが決定したと発表した。
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「同じスポーツだけど別物」 千賀滉大がWBCで痛感した「世界との違い」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2017.06.123月に開催された第4回ワールド・ベースボール・クラシック™(WBC)で、野球日本代表「侍ジャパン」は2大会連続ベスト4という成績に終わった。再び日本が世界の頂点に返り咲くために、何が必要なのか――。今回、侍ジャパンで唯一、大会ベストナインに輝いた福岡ソフトバンクの千賀滉大投手に世界との違いや今後必要となる取り組みなどについて語ってもらった。
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侍ジャパン唯一のベストナイン・千賀滉大が激白、好投の裏で秘めた思いとは(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2017.06.053月に開催された第4回ワールド・ベースボール・クラシック™(WBC)で、野球日本代表「侍ジャパン」は2大会連続ベスト4という成績に終わった。世界一を目指す戦いの中で選手は何を思い、何を感じたのか――。侍ジャパンで唯一、大会ベストナインに輝いた福岡ソフトバンクの千賀滉大投手が大会から2か月を経て、改めてあの激戦の日々を振り返った。
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侍Jスコアラーが語る“衝撃” 米国人投手と日本人打者の「力の差」
解説/分析2017.05.31侍ジャパンが惜しくも準決勝で敗退し、2大会ぶりの優勝を逃した第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。東京ドームで行われた1次ラウンド初戦、キューバ戦の試合開始前、代表チームでスコアラーを務めた志田宗大氏は、緊張で足が震えていたという。
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女イチローも感服 元G鈴木尚広が目指した「体の省エネ化」とは
解説/分析2017.05.15巨人で228盗塁をマークし、数々の「神走塁」を演じた鈴木尚広氏(39)と北京五輪女子ソフトボール日本代表主将として金メダルを獲得し、「女イチロー」と呼ばれた山田恵里外野手(33)が初対面。異色の対談を行った「後編」は、互いの競技の「点の取り方」、「走塁の意識」、さらに「長く第一線を走り続ける上で譲れないもの」について語り合った。
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昨年は全世代で金5個、銀1個と圧巻の強さ 「侍ジャパン」は今年も輝けるか(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2017.04.242016年は野球日本代表「侍ジャパン」が大きく飛躍した年となった。全カテゴリー合わせて6つの国際大会が行われ、「侍ジャパン」を冠したチームはいずれも決勝に進出。金メダル5個、銀メダル1個と圧倒的な強さを見せた。そして今年は今後も各カテゴリーで多くの国際大会が予定されている。ここではその日程を見ていきたい。
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元メジャー藪恵壹氏が提言する、第4回WBCから見えた「次へつながる道」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2017.04.173月に開催された第4回ワールド・ベースボール・クラシック™(WBC)で、野球日本代表「侍ジャパン」は2大会連続ベスト4という成績に終わった。次回大会に託された世界一奪還に向け、侍ジャパンはどんな道を歩いていくべきなのか。日米の野球界を知る藪恵壹氏に、今回のWBCから見えた収穫と今後について語ってもらった。
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世界はWBCで「侍ジャパン」をどう見たか 各国指揮官の言葉から日本の現在地を探る(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2017.04.10野球日本代表「侍ジャパン」は、3月の第4回ワールド・ベースボール・クラシック™(WBC)で2大会連続ベスト4という成績に終わった。惜しくも王座奪還はならなかったが、日本が世界トップクラスであることを改めて証明した今大会。世界は「侍ジャパン」の野球をどう見たのか。全対戦相手の指揮官のコメントから、探っていきたい。
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侍ジャパンさらなる進化へ 走塁のスペシャリスト・鈴木尚広氏が提言する「走る日本野球」(侍ジャパン応援特設サイトへ)
侍ジャパン特集2017.04.03第4回ワールド・ベースボール・クラシック™(WBC)の4強で敗れた野球日本代表「侍ジャパン」。準決勝・米国戦は1-2で惜敗し、2大会ぶりの優勝を逃した。世界一奪回の夢は次回大会に託されたが、果たして、今後どういう道を歩んでいくべきか。走塁のスペシャリストとして読売で228盗塁をマークした野球評論家・鈴木尚広氏は「未来に光を感じるものがあった」と総括。数々の投手のクセを見抜いてきた独自の“目”で、さらなる進化への課題を分析してもらった。
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