吉田輝星の剛球が「凄い速く見える」 “浮き上がる直球”がまもなく50万再生
日本ハムの吉田輝星投手が投じる「どこまでも伸びるストレート」への注目が止まらない。27日のオリックス戦で1回を無失点に封じ、プロ初ホールドを記録した動画が公開5日目で50万…
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
吉田輝星の剛球が「凄い速く見える」 “浮き上がる直球”がまもなく50万再生
日本ハムの吉田輝星投手が投じる「どこまでも伸びるストレート」への注目が止まらない。27日のオリックス戦で1回を無失点に封じ、プロ初ホールドを記録した動画が公開5日目で50万…
高卒2年目のイチローに「半信半疑だった」 恩師が衝撃を受けた半年後の“大変身”
南海、近鉄で通算2038安打を放ち、名球会入りを果たした新井宏昌氏。野村克也氏、仰木彬氏という名将との出会いがキッカケとなり、野球人生は大きく変化していった。現役を引退して…
オリ高卒新人が早くも初安打、楽天2年目左腕は初勝利 若手の「初」記録をチェック
「Monday パ」では、1軍公式戦が行われないことの多い月曜日でも、皆さまにパ・リーグを楽しんでもらえるよう、パ・リーグの旬な情報を配信しています。今回は「初」記録を特集…
小久保2軍監督から「数字にこだわれ」 鷹育成・石塚綜一郎が目指す“右の打てる捕手”
ソフトバンクには次なる“育成の星”となるべく、研鑽に励む若手が数多くいる。懸命にアピールを続ける育成3年目の石塚綜一郎捕手もその1人だ。4月20日にタマスタ筑後で行われた四…
「5本くらい当てて」ベルーナドームの“ファウルポール”に広告を掲出した狙い
西武の本拠地・ベルーナドームで13年ぶりにファウルポールの広告が復活した。広告主は東京都西多摩郡に本社を構える、創立70年の音響機器メーカーの「株式会社プリモ」。2022シ…
「おかしい球」に打者お手上げ…バットから逃げる“超速落下”が「回転量えぐ…」
オリックスの山岡泰輔投手が見せた“超速落下”のスライダーがファンの驚きを誘っている。打者のバットから逃げていくような動きに「縦スラ気持ちよすぎます!」「ボールの高さとキレが…
ロッテが「ピンクユニホーム」をオークションに出品 収益を乳がん撲滅運動に寄付
ロッテは8日にZOZOマリンスタジアムで行うソフトバンク戦でチームが着用する「ピンクユニホーム」をチャリティオークションに出品し、収益を認定NPO法人J.POSH「ピンクリ…
鷹・小久保2軍監督が期待する「いい1番バッター」 高卒2年目・川原田純平の魅力
ソフトバンクのファームに楽しみな若手がいる。高卒2年目の川原田純平内野手もその1人。2軍で1番打者として起用され、今季から就任した小久保裕紀2軍監督からも「いい1番バッター…
「足の運びがわけわからん笑」 源田の美しい“瞬間送球”が「早さたまらん」
西武の源田壮亮内野手が美しい守備を披露した。1日に京セラドームで行われたオリックス戦。前方の打球を流れるような美しい守備で処理して打者をアウトにすると、ファンからは「捕って…
レギュラー獲れずも…10年生き残る“術” 日本ハムのいぶし銀・谷内亮太が重宝されるワケ
日本ハムの谷内亮太内野手が、4月23日に1軍に初昇格した。2カードで一塁、二塁、遊撃、三塁と内野の全ポジションを守ると、28日のオリックス戦(東京ドーム)では貴重な適時二塁…
オリドラ5は「高卒とは思えない」 “イチロー恩師”絶賛の「振り切るスタイル」
オリックスのドラフト5位ルーキー・池田陵真外野手が1日、本拠地での西武戦でプロ初出場初安打をマークした。オリックス、ソフトバンク、広島で打撃コーチなどを歴任し“イチローの恩…
元キングの“超速弾”が「最強だわ」 あっという間に上段へ「当たれば確定」
西武の山川穂高内野手が放った“超速弾”に注目だ。乾いた音を残し、京セラドームの外野上層スタンドに達するかというところまで飛んだ一発には「どんだけ打つねん」「5点くらい入りそ…
西武・山川の“立ち姿”に見るキング独走の理由 名球会員が感じた打席での変化
西武は1日、敵地でのオリックス戦を2-1で勝利し連敗を2でストップした。試合を決めたのは9回にリーグトップを独走する9号ソロを放った山川穂高内野手。ここ2年は24本どまりだ…
澤村拓一、前夜の悪夢を払拭する好救援 153キロで満塁ピンチを脱する、防御率2.45
レッドソックスの澤村拓一投手は1日(日本時間2日)、敵地のオリオールズ戦で5回途中から3番手として救援登板。満塁のピンチを脱する好リリーフを見せた。防御率2.45。
鷹・小久保2軍監督が「イチオシです」と高評価 成長感じさせる育成2年目野手とは?
ソフトバンクの2軍は1日、タマスタ筑後でウエスタン・リーグの阪神戦を戦い、3-4で敗れた。先発の中道佑哉投手が初回に3点を先制されたものの、6回に渡邉陸捕手の適時打などで1…
「肩つえーな」飛び込み好捕→爆肩の“連続技”にファン仰天「何度でも見られる」
日本ハムの淺間大基外野手が立て続けに見せた“超快足”と“爆肩”にファンの注目が集まっている。「肩つえーなしかし」「何度でも見られる」「1人100回は見てほしい」と絶賛の嵐だ…
顔まで泥だらけの“5mヘッスラ”が「初めて見た」 痛恨アウトが「本当に可哀想」
ソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手が、“雨らめしい”痛恨アウトに苦笑いを浮かべた。1日に楽天生命パークで行われた楽天戦。雨が降りしきる中でヘッドスライディングをす…
澤村拓一、痛恨の悪送球でサヨナラ負け 今季初黒星、延長10回に愕然と立ち尽くす
レッドソックスの澤村拓一投手が4月30日(日本時間5月1日)、敵地でのオリオールズ戦でサヨナラ負けを喫した。痛恨の悪送球で今季初黒星となり、表情を失った。
打者動けず愕然「すごすぎてエグい」 攻略困難な“宝刀”が「ギュインギュイン」
ロッテの東條大樹投手が4月30日、攻略困難な“宝刀”を駆使して試合を締めた。ZOZOマリンスタジアムでの日本ハム戦の9回に登板。打者も身動きとれぬ三振に仕留めた一球に、ファ…
鷹・小久保2軍監督が語る真砂勇介の課題 ファーム打率4割超も…なぜ1軍で結果出ず?
30日にタマスタ筑後で行われたウエスタン・リーグの阪神戦。7-5で勝利したソフトバンクで存在感が際立ったのが「3番・中堅」でスタメン出場した真砂勇介外野手だ。4打数3安打2…
KEYWORD
CATEGORY