日ハム1軍キャンプ決定のドラ1上原、米国生活では「暴飲暴食」に注意!?
日本ハムのドラフト1位・上原健太投手(明大)の1軍の米アリゾナキャンプスタートが決まった。
日ハム1軍キャンプ決定のドラ1上原、米国生活では「暴飲暴食」に注意!?
日本ハムのドラフト1位・上原健太投手(明大)の1軍の米アリゾナキャンプスタートが決まった。
阪神が守護神候補のドリスと契約合意 MLBで4セーブ、マイナーで22セーブ
阪神は18日、前MLBタイガースのラファエル・ドリス選手と今季の選手契約に合意したと発表した。
年俸ダウンから再出発する男たち 今オフに育成契約となった選手は?
多村の他にも、新たに育成契約となり、再び支配下登録を目指すことになった選手は今オフも多くいる。厳しい状況から輝きを取り戻すことはできるのか。今オフに育成契約を結んだ主な選手…
米国キャンプに臨む日本ハム、発表メンバーから見える栗山監督の狙いとは
日本ハムが18日に2月1日から行う春季キャンプに参加するメンバーを発表した。
野球選手の未来守るため―肘の故障防止へ、東北福祉大で行われた取り組み
宮城県内の整形外科医、理学療法士らによる野球検診が17日に東北福祉大硬式野球部で行われた。
阪神・伊藤隼太が一般女性と結婚 「今シーズンは絶対にレギュラー」
阪神は18日、伊藤隼太外野手の結婚を発表した。
中日多村は“恩人”落合GMの元で輝くか 育成から復活した中村紀と違いは?
今季プロ22年目。3月に39歳を迎えるベテランは新天地で輝きを取り戻すことはできるのか。野球解説者の野口寿浩氏は、その可能性について「落合さんの指導を受けられれば、復活の余…
巨人のウイークポイントを埋めるカギ 4番は誰が打つ?
巨人は高橋由伸新監督のもと、V奪回へ向けてスタートする。各地での自主トレーニングも終盤を迎え、1月末から宮崎で合同トレーニングを開始。高橋監督も「個人のレベルアップを求めて…
女房役がヤ軍3年目の田中将大にエースの期待 「ローテで1番手となる存在」
メジャー3年目を迎えるヤンキースの田中将大投手に対して、女房役が大きな期待を寄せている。ニューヨークの地元紙「ニューズデイ」が、ブライアン・マッキャン捕手の特集記事を掲載。…
日ハム大谷、注目のリオ五輪競技&アスリートは? 気になる1994年組の活躍
日本ハムの大谷翔平投手が今年開催されるリオデジャネイロ五輪の注目競技、アスリートについて語った。
選抜甲子園、注目の「21世紀枠」3校を占う 最有力校はどこ?
注目を集めるのが21世紀枠の出場校である。秋の都道府県大会で一定以上の成績を収めた上で、恵まれない環境の条件下で努力していることなどが認められた学校が3校選出される。果たし…
2016年MLB日本人投手、最も輝くのは前田!? 米サイト予測、年俸約10億円に?
野球専門の米データサイト「ファングラフス」が、予測システム「ZiPSプロジェクションズ」による2016年成績予測を掲載しており、ヤンキースの田中将大、マリナーズの岩隈久志、…
38歳ベテランが育成で再出発…第1回WBC制覇から10年、優勝メンバーの今
多村と言えば、2006年の第1回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)優勝メンバーとして記憶しているファンも多いかもしれない。あれからちょうど10年が経過しようとして…
キャンプ1軍をつかんだG即戦力新人たち それぞれに待ち受けるライバルは?
昨秋のドラフト会議で巨人に指名された1位の桜井俊貴投手(立命館大)、2位の重信慎之介外野手(早稲田大)、7位の中川皓太投手(東海大)が2月1日から始まる宮崎キャンプを1軍で…
DeNA浮上の鍵握る右翼手争い 期待の高卒3年目は飛躍遂げられるか
3年ぶりの最下位に沈んだ横浜DeNAベイスターズの右翼争いは、今シーズンの浮上の鍵を握りそうだ。
戦力外から飛躍のロッテ左腕に新たな刺激 パ台湾放送拡大に「もっと頑張る」
今季から台湾でのパ・リーグの試合放送が一気に拡大することを受けて、ロッテのチェン・グァンユウ投手が士気を高めている。
イチローのマーリンズ外野陣はメジャートップ3評価、米メディアが格付け
イチロー外野手の所属するマーリンズが2016年シーズンの外野手部門でメジャー3位という高評価を受けている。ESPNが「MLBの外野トップ10。マカッチェンがパイレーツをナン…
落合GMが敷いた復活へのレール、中日入り多村は育成から這い上がれるか
過去にも一度は1軍で輝きながら育成契約となった選手は多い。ヤクルトの由規も高卒3年目の10年に12勝9敗、防御率3・60をマークしながら、その後は度重なる右肩痛に悩まされ、…
中日、前DeNA多村と育成契約発表 「1日でも早く支配下」目指す
中日は15日、前DeNAの多村仁志外野手と育成選手として契約したと発表した。38歳はオフにDeNAを戦力外となり、新天地での現役続行を模索していた。
前オリ監督・森脇氏が振り返る3年間 「パを引っ張れる存在になってほしい」
2017年から2軍の球団施設、本拠地を大阪市・舞洲地区に移転、今季から1、2軍合同で宮崎春季キャンプを行うなど大改革を進めるオリックス。その中でも、2013年から15年の3…
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