打者も首振り“お手上げ” 「信じられないほど曲がる」エグい魔球が「見たことない」
防御率1点台右腕が投じた信じられないほどに曲がる“魔球”が注目を集めている。まるで左投手が投げるスライダーのように、ホームベース付近から左打者の外角に消えていくシンカー。空…
打者も首振り“お手上げ” 「信じられないほど曲がる」エグい魔球が「見たことない」
防御率1点台右腕が投じた信じられないほどに曲がる“魔球”が注目を集めている。まるで左投手が投げるスライダーのように、ホームベース付近から左打者の外角に消えていくシンカー。空…
ハム清宮の「腕のたたみ方うますぎ」 高め捉えた爆速打が「ギータみたい」
日本ハム清宮幸太郎外野手が打棒好調だ。10日にPayPayドームで行われたソフトバンク戦に「5番・一塁」出場して6回に右翼線にタイムリー二塁打。チームの4連勝に貢献した。相…
“悪名高き審判”のファウル判定に非難殺到 「球界で最悪」「いいかげんクビにして」
これまでに何度も“誤審疑惑”が伝えられているエンゼル・ヘルナンデス審判員。三塁塁審を務めた8日(日本時間9日)のレンジャーズ-ツインズ戦でも物議を醸す判定をし、批判を浴びて…
清宮の方が「ど派手にガッツポーズ」 極限状態で「0.1秒も無駄のない神プレー」
日本ハムの31歳いぶし銀が、絶体絶命のピンチを救う超絶プレーで試合を締めた。10日にPayPayドームで行われたソフトバンク戦で、谷内亮太内野手は8回から三塁の守備で途中出…
山川が「『まじかよあいつ笑』みたいな表情」 西川遥輝の衝突美技が「ドンピシャ」
楽天の西川遥輝外野手が10日、体を張った大ファインプレーで本拠地を沸かせた。楽天生命パークでの西武戦で、中堅への大飛球を究極のジャンピングキャッチ。打った山川も思わず笑った…
大谷翔平、球宴の選手間投票でDH2位 1位はアルバレス、投手部門は5位までに入らず
メジャーリーグ機構は10日(日本時間11日)、オールスター戦(19日、ロサンゼルス)の両リーグの全選出メンバーを発表した。エンゼルスの大谷翔平投手はファン投票で選ばれたア・…
中田翔が膝に手をつき愕然… 打球が抜けない“地上3m”が「とんでもないプレー」
DeNA期待の森敬斗内野手が10日、サヨナラ負けのピンチを救う絶技を披露し、敵地にため息を充満させた。東京ドームでの巨人戦。9回に決勝打を阻まれた巨人の中田は膝に手をついて…
泥だらけの中田翔が「泳いでいる」 完全アウト覆した“神突入”が「天才的走塁」
巨人の中田翔内野手が10日、気迫と技術の“神突進”で本拠地を沸かせた。東京ドームでのDeNA戦で左翼線に痛烈な打球を放った際、一気に二塁へ。タイミング的にはアウトかと思われ…
トレード直後に“初お立ち台” オリ石岡が珍自己紹介「ニックネームはエヴァです」
中日からトレードでオリックスに加入した石岡諒太内野手が10日、ほっともっとフィールド神戸でのロッテ戦に「1番・左翼」で移籍後初スタメン。2安打1得点で勝利に貢献し、試合後は…
アグレッシブすぎる観客の「無事を願う」 まさかの“悲劇”は「確実に痛い」
スタンドに飛んできたボールをキャッチしようとしてダイビング――。ファンのアグレッシブすぎる行動が“悲劇”を呼んだ。ボールを捕れなかっただけではなく顔面を、座席の背もたれ部分…
DeNA桑原、満塁大ピンチ救うスーパーキャッチ 衝撃のダイビングに敵地騒然
DeNAの桑原将志外野手が10日、東京ドームでの巨人戦で、絶体絶命の大ピンチを救うスーパープレーを見せた。同点の8回、満塁のピンチで飛んできたライナーにダイビング。敵地も思…
鷹、三森が左手親指骨折で離脱へ 又吉骨折に続き…怪我人続出で大ピンチ
ソフトバンクの三森大貴内野手が左手親指の骨折で離脱することになった。10日行われた日本ハム戦の初回に左手を負傷し、途中交代。病院で検査を受け、左手の骨折と診断されたようで、…
「これ刺せんのかよ」 立浪監督も唖然…秋山翔吾の“超レーザー”が「肩やば」
日本球界に復帰した広島の秋山翔吾外野手が10日、超レーザービームで敵地をどよめかせた。バンテリンドームでの中日戦。右翼ファウルゾーンからノーバウンドでぶっ刺したバックホーム…
オリ中嶋監督とロッテ・ゲレーロが“和解” 前日は頭部死球めぐり両軍が一触即発
オリックスの中嶋聡監督とロッテのタイロン・ゲレーロ投手が10日、試合前に抱擁を交わし、“和解”した。9日の同戦(ほっと神戸)では両軍ベンチから選手が飛び出す乱闘騒ぎが起こっ…
本人は“小化け”も「普通にお化け」 打者腰砕け、絶妙の落差が「良い抜けしてる」
日本ハムの伊藤大海投手が9日、PayPayドームで行われたソフトバンク戦で8回135球を投げて8奪三振2失点(自責1)で今季7勝目を挙げた。鷹打線を牛耳ったフォークの切れ味…
ダルビッシュ、ツーシームが「自信に」 7回1失点の好投で前回9失点喫した相手に雪辱
パドレスのダルビッシュ有投手が9日(日本時間10日)、本拠地で行われたジャイアンツ戦に先発。7回101球を投げ3安打5奪三振1失点で勝敗はつかなかった。4月12日(同13日…
ダルビッシュ、7回3安打1失点6Kも8勝目ならず… 援護に恵まれず自身3戦勝ちなし
パドレスのダルビッシュ有投手が9日(日本時間10日)、本拠地で行われたジャイアンツ戦に先発。7回101球を投げ3安打5奪三振1失点で同点のまま降板し、今季8勝目はお預けとな…
投手は苦笑い、新庄監督は歓喜 清宮の“力感ゼロ弾”は「あの弾道でスタンド届くんか…」
日本ハムの清宮幸太郎内野手が9日にPayPayドームで行われたソフトバンク戦で、芸術的な11号ソロを放った。内角低めの球をライナーで右翼席へ。打たれた投手は思わず苦笑いを浮…
走者は四つん這いで愕然… “追尾レーザー”で奪った珍ゲッツーが「ドンピシャやん」
西武の熊代聖人外野手が9日、“追尾レーザー”でなかなか珍しいゲッツーを完成させた。楽天生命パークでの楽天戦。タッチアップしようとしながら迷った走者の隙を見逃さず、完璧な送球…
昨季までプロ1安打の30歳がなぜトレード? 古巣・中日にはなかった“居場所”
中日から交換トレードでオリックスに加入した石岡諒太内野手。成績だけみれば、プロ7年目でわずか10安打。今年5月には30歳になり、決して若いわけでもない。それでも、期待され続…
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