マウンド降りてベンチ奥へ猛ダッシュ…CY賞右腕の謎行動は「トイレ行きたかったんかな」
昨年サイ・ヤング賞を受賞したブルワーズのコービン・バーンズ投手が1日(日本時間2日)、敵地で行われたパイレーツ戦で珍行動を見せて話題を呼んでいる。ファウルフライを自ら捕球し…
マウンド降りてベンチ奥へ猛ダッシュ…CY賞右腕の謎行動は「トイレ行きたかったんかな」
昨年サイ・ヤング賞を受賞したブルワーズのコービン・バーンズ投手が1日(日本時間2日)、敵地で行われたパイレーツ戦で珍行動を見せて話題を呼んでいる。ファウルフライを自ら捕球し…
「バケモン」「えぐすぎ」外野中段へ一直線、大田泰示の“超速弾”が「かっこよ」
DeNAの大田泰示外野手が放った“超速ロケット”にファンが注目している。「えぐすぎ」「はぁ…かっこよ」「マジで気持ちよすぎだろ」「バケモン」「もうすげぇよ泰示」とコメントが…
「めっちゃ速かった」「執念を感じた」36歳の爆速“神ヘッスラ”にファン驚愕
ロッテのベテラン36歳・荻野貴司外野手が見せた“超速ヘッスラ”にファンの賛辞が集まっている。「めっちゃ速かった」「もう1点への執念を感じた走塁」「やっぱこのおじさんすごいわ…
投手・根尾昂が「脅威を増していく」 佐藤輝明斬った宝刀は「相当自信あるんだな」
中日・根尾昂投手が2日、バンテリンドームで行われた阪神戦の8回に登板。初の連投は1回21球を投げて1安打1奪三振1四球1失点だった。それでも佐藤輝明内野手を膝元に食い込む変…
ギータ2世が“変態スイング”で特大弾 ソフトバンクの2年目20歳に大注目
ソフトバンクで“ギータ2世”と期待される笹川吉康外野手が2日、鎌ケ谷で行われた日本ハムとのファーム交流戦で本家ばりの“変態スイング”からの大アーチを見せた。
新庄ビッグボス、山本由伸撃ちのナインを絶賛「僕が打席なら4三振ですけどね」
日本ハムは2日、札幌ドームで行われたオリックス戦に5-0で勝利し、2連勝を飾った。好投手の山本由伸投手を打ち砕き、新庄剛志監督は「僕が打席なら4三振。良く打ちますよね」と高…
中日・根尾昂がプロ初の連投も1回1失点 初ホールド翌日はスクイズ決められる
中日の根尾昂投手が2日、バンテリンドームで行われた阪神戦の8回、2-4と2点を追う状況でリリーフ登板した。1日の同カードでも登板してプロ初ホールドを記録しており、これがプロ…
手越祐也さんが“キレキレ”きつねダンス 完璧再現&抜群の表現力でスタンド騒然
元「NEWS」のメンバーで、現在はソロアーティストとして活躍する手越祐也さんが2日、札幌ドームで行われた日本ハム-オリックス戦に登場。大ブームを巻き起こしている「きつねダン…
名手のまさかの“平謝り”に「めっちゃ笑った」 打者直撃の大暴投“死球式”
1日に札幌ドームで行われた日本ハム対オリックスの一戦で、野球日本代表「侍ジャパン」U-12代表監督の井端弘和氏が始球式を行った。かつて名手として鳴らした井端氏だったが、まさ…
筒香嘉智、実戦復帰6戦目で待望の初ホームラン 左中間スタンドへ先制の2ラン
パイレーツの筒香嘉智内野手が1日(日本時間2日)、ブルワーズ傘下3Aナッシュビル戦で実戦復帰後初となるホームランを放った。「3番・DH」でスタメン出場すると、4回無死一塁で…
大谷翔平、2戦ぶり18号は特大先制ソロ “球宴ライバル”の前で確信弾、腰の不安払拭
エンゼルスの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、敵地・アストロズ戦に「3番・指名打者」で先発出場した。初回の第1打席で2試合ぶりとなる先制18号ソロを放った。
振り向きざまの“超爆肩”は「マジでメジャー」 伸びる大遠投に驚愕「エグすぎる」
オリックスの宗佑磨内野手が見せた振り向きざまの“超爆肩”にファンの驚きが集まっている。「ノビエグすぎる」「凄すぎて笑っちゃったわ」「マジでメジャーみたいな守備なんだよな」と…
「空気抵抗に悲鳴を上げるようなフォーク」佐々木朗希の“捕手も捕れない魔球”
ロッテの佐々木朗希投手が1日、珍しい1イニング4奪三振を記録した。初回、先頭の西川から三振を奪うも振り逃げで出塁(記録は暴投)を許し、続く3人も三振に斬った。ファンは捕手も…
首傾げる“金の卵”たちが「かわいそう」 114勝左腕の“格の違い”にファン驚愕
右肋骨の疲労骨折のため戦列を離れていたレッドソックスの左腕クリス・セール投手が30日(日本時間7月1日)、傘下2Aポートランド・シードッグスの一員としてブルージェイズ傘下2…
中日・根尾昂がプロ初ホールド 阪神戦で1/3回無失点、151キロ直球で近本封じる
中日の根尾昂投手が1日、バンテリンドームで行われた阪神戦に登板し、プロ初ホールドを挙げた。根尾は1点リードの5回、2死一、二塁でリリーフ。近本を三ゴロに打ち取ってピンチをし…
佐々木朗希は4回でアクシデント降板 10K無失点もユニホームに血、指を気にする姿も
ロッテの佐々木朗希投手は1日、ZOZOマリンスタジアムの楽天戦に先発し4回までに10奪三振という快投を披露した。ただこの回指を気にする仕草を見せ、制球を乱すようになった。
佐々木朗希が1イニング4奪三振 またプロ野球記録に並ぶ、球団初&史上27度目
ロッテの佐々木朗希投手が1日、ZOZOマリンスタジアムの楽天戦で1イニング4三振を記録した。
「これは汚い」「タイムをかけろ」 投手の“機材トラブル”狙った奇襲に賛否
メジャーリーグで今季導入された「ピッチコム」。電子機器を通じて捕手が投手にサインを送るシステムだが、帽子に装着されたレシーバーに何らかのトラブルが生じ、ヤンキースの投手が直…
「なんて明らかなファウル」 ヤ軍監督も唖然…“疑惑の判定”が「信じられない」
ヤンキースのホセ・トレビーノ捕手が不可解な判定で三振になった。映像を見る限りファウルチップしたボールがショートバウンドで捕手のミットに収まったように見えるが、ダイレクトキャ…
“わずか1cm”見抜いた「審判の精度えぐ」 完璧守備に勝った大田泰示が「やべー」
DeNAの大田泰示外野手が6月30日、わずか1センチを掻い潜るサヨナラ生還を果たした。横浜スタジアムでの阪神戦。理想的なバックホームでタイミングはアウトかと思われたが、ギリ…
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