西武、198センチのコロンビア出身右腕を育成で獲得 渡辺GM期待「将来有望」
西武は14日、育成選手としてジャシエル・ヘレラ投手の入団が決まったと発表した。コロンビア出身の24歳右腕で、背番号は「116」に決まった。
西武、198センチのコロンビア出身右腕を育成で獲得 渡辺GM期待「将来有望」
西武は14日、育成選手としてジャシエル・ヘレラ投手の入団が決まったと発表した。コロンビア出身の24歳右腕で、背番号は「116」に決まった。
佐々木朗希の161キロを粉砕した高卒新人 オリックス指揮官も合格点「自信にしていい」
オリックスは13日、本拠地でのロッテ戦を1-4で敗れ5位に転落した。佐々木朗の前にあと1本が出ず3勝目を献上したが、中嶋監督は池田、野口のルーキー2人が放った一打に「自信に…
“回転甲斐キャノン”は「球速えぐ」 ミット撃ち抜く剛球に「これが移動砲台」
ソフトバンクの甲斐拓也捕手が発動した「変則キャノン」にファンの注目が集まっている。13日に札幌ドームで行われた日本ハム戦。1回転しながら投じたボールの、あまりに強烈すぎる勢…
スカート姿から“豪快”投球「マジで女神」 人気声優の絶叫始球式が「可愛すぎ」
スクールアイドルプロジェクト「ラブライブ! サンシャイン!!」発のスクールアイドルグループ「Aqours」から高海千歌役の声優・伊波杏樹さんと、桜内梨子役の逢田梨香子さんが…
80m貫いた“レーザーキャノン”にファン驚愕 超有望株の爆肩に「走るの厳禁」
ガーディアンズ傘下2Aでプレーする有望株、ジョージ・バレラが右翼から見せた“爆肩”にファンから期待の声が寄せられている。本塁まで80メートル近いダイレクト返球に、刺された走…
巨人・中田翔が40日ぶり3号2ラン 「初バント」からの豪快打でスタンド沸かせた
巨人の中田翔内野手は13日、東京ドームで行われた中日戦で今季3号2ランを放った。不振による登録抹消から1軍復帰し3戦目、「5番・一塁」で先発し、8回の第4打席で打った瞬間そ…
西武・中村剛也が“ミスター超え”通算445本塁打 3戦ぶり3号で歴代単独14位に
西武の中村剛也内野手が13日、ベルーナドームで行われた楽天戦に「5番・三塁」で先発出場。3試合ぶりの一発となる今季3号本塁打を放った。通算445本となり、長嶋茂雄氏(巨人)…
バットを避ける“蛇変化”が「クレイジー」 打者はお手上げ「信じられない」
カブスの右腕、スコット・エフロス投手が投じたまるで「バットを避ける」魔球に注目だ。「これはいったい何なんだ」「クレイジー」「ただただエグい」と、驚愕のコメントが寄せられてい…
巨人・中田翔がプロ初の送りバント 通算6245打席目、まさかの光景に場内騒然
巨人の中田翔内野手がプロ初の「送りバント」を成功させた。13日に東京ドームで行われた中日戦の4回、無死一、二塁の打席で初球をバントしに行きファウル。2球目を投前へ転がし成功…
鷹・千賀滉大が自己最速の164キロ! 清宮への5球目、これまでの161キロを3キロ更新
ソフトバンクの千賀滉大投手が自己最速を更新する164キロをマークした。13日の日本ハム戦。2死から迎えた清宮への5球目で自己最速の164キロがスピードガンに表示された。
63cm曲がった“159キロ”に打者呆然…急激変化の1球に驚愕「打つのが不可能」
ヤンキースの右腕、ミゲル・カストロ投手が投じた「動きすぎる」159キロがファンの度肝を抜いている。「これまでに見た中で、最も打つのが不可能な球だと思う」「これは現実? 何が…
「あれは打てない」 ゾーンに“ワープする”魔球に打者フリーズ「オーマイゴッド」
昨季エンゼルスで8勝を挙げ、今季ジャイアンツへ移籍したアレックス・カッブ投手の「打者を凍り付かせる」ツーシームがファンの驚きを呼んでいる。「オーマイゴッド」「あれは打てない…
異次元の“爆肩”が「とんでもない」 深々三遊間からの浮遊スローが「信じられない」
カブスのニコ・ホーナー遊撃手が見せた異次元の強肩がファンの度肝を抜いた。10日(日本時間11日)に行われたパドレス戦のこと。三遊間の深いところから投じたジャンピングノーバン…
逆方向への187キロ弾は「意味不明」 ヤ軍大砲の異次元過ぎるHRが「合成みたい」
ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手が放った逆方向への本塁打にチームメートもファンも驚愕した。12日(日本時間13日)に行われたホワイトソックス戦。初回に右翼スタンド…
大谷翔平が降板を「丁重にお断り」 殿堂入り右腕を彷彿させる“強気姿勢”に米注目
11日(日本時間12日)に行われたレイズ戦で6回1失点と好投したエンゼルスの大谷翔平投手。「3番・投手兼DH」で投打同時出場した右腕が6回に見せた“降板拒否”の意思表示が、…
奇妙すぎる“5-6-1-9-6併殺”にファン唖然 まさかの珍プレーに「何してるんだ」
MLBで起こった「5-6-1-9-6」のダブルプレーに注目が集まっている。12日(日本時間13日)に行われたナショナルズとメッツの一戦。4回のナショナルズの攻撃で世にも奇妙…
中日・根尾の1軍登板は「近いうちにある」 元エースが断言する根拠とは?
中日の根尾昂外野手が、8日の2軍阪神戦(甲子園)でマウンドに上がった。打者5人に対し、最速150キロを記録した投球を、チームOBでエースとして活躍した吉見一起氏がチェック、…
恥ずかしそうに思わず「あれれ?」 可愛すぎる始球式の“全裏側”を大公開
フィギュアの本田真凜さんが、7日に東京ドームで行われた巨人-ヤクルト戦で始球式を務めた。巨人は公式YouTubeでその舞台裏を公開。背番号「20」と「MARIN」のネームが…
「気の毒なボールボーイ」が恥ずかしすぎる… 好捕一転の“悲劇”に「無事を願う」
大ファインプレーを決めたと思いきや……恥ずかしすぎる結末を迎えた「ボールボーイ」の行動が注目されている。SNS上では「彼が無事だったと願う」「この気の毒なボールボーイ」とコ…
不運な“HR献上”が「完全に常軌を逸している」 正しい行動が呼んだ驚愕の結末
カージナルスのハリソン・ベイダー外野手が10日(日本時間11日)に本拠地で行われたオリオールズ戦で“珍ランニングホームラン”を放った。フェンス直撃の打球が跳ね返った瞬間に、…
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