現役選手のランクイン0人…新庄監督や往年のスターがズラリ 甲子園球場でのHR数TOP10
1924年に開場した歴史深い阪神の本拠地・甲子園球場。これまで実に公式戦5448試合が行われ、6641本もの本塁打が飛び出した。ここでは数々の名選手がアーチを架けてきた“聖…
PICKUPに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
現役選手のランクイン0人…新庄監督や往年のスターがズラリ 甲子園球場でのHR数TOP10
1924年に開場した歴史深い阪神の本拠地・甲子園球場。これまで実に公式戦5448試合が行われ、6641本もの本塁打が飛び出した。ここでは数々の名選手がアーチを架けてきた“聖…
“最短距離”でブレークへ キャンプ1軍スタートを切る12球団のホープたち
いよいよ2月1日からプロ野球12球団で春季キャンプが始まる。各チームとも1軍スタートとなったメンバーの中には、主力だけでなく今季のブレークが期待される若手も。球春到来ととも…
“気配”漂う中田翔、FA移籍も未勝利右腕… キャンプから復活目指す実力者たち
2月1日から始まる春季キャンプではブレークを目指す若手たちに注目が集まる一方で、復活を期す実力者たちにとっても大事な1か月となる。かつての輝きを取り戻せるか、そのままキャリ…
2022年のプロ野球・春季キャンプ日程一覧 12球団の見どころやメンバー振り分けを網羅
2022年のプロ野球春季キャンプは2月1日、12球団一斉にスタートする。新型コロナウイルス感染拡大の影響で昨年は無観客開催に。今年は感染防止対策を徹底した上で、2万人以下の…
NPB復帰のチャンスは「戦力外の翌年だけ」 経験者が語る“独立Lから再起”の難しさ
戦力外になった選手たちは、様々な決断をして新たなステージに向かう。現役を引退した選手も少なくない一方で、独立リーグから再起を目指すケースも。ただ、返り咲きを果たせるのはほん…
西武、山川や外崎ら7選手が春季キャンプ参加せず コロナ感染受け所沢に残留
西武は29日、山川穂高内野手や外崎修汰内野手ら計7選手が2月1日からの春季キャンプに参加せず、埼玉・所沢に残留して調整することになったと発表した。
無名だった岩崎優&原口文仁を発掘 元阪神スカウトが見出した“プロ向き”の素質
かつて中日、巨人、西武で強打の捕手として活躍した現野球評論家・中尾孝義氏。中日時代の1982年には優勝に貢献し、MVPに輝いた。現役引退後、2009年から16年までの8年間…
早生まれの方が将来大成する? 誕生月で見るプロの傾向と少年野球で考えるべきこと
生まれた月によって、野球少年の将来は決まってしまうのか。プロ野球選手に多い誕生月は確かにあり、少年野球では顕著な傾向が出ている。この興味深いテーマを掘り下げているのが、東京…
手術後も「自分と向き合う時間に」 花巻東・佐々木麟太郎の16歳らしからぬ風格
小学1年生の時からの夢。それは「花巻東で日本一」になること。花巻東注目の1年生スラッガー・佐々木麟太郎はその挑戦権を手に入れた。第94回選抜高校野球大会の出場校が28日に決…
選抜出場32校が決定 初出場は和歌山東など6校、昨春Vの東海大相模が落選
日本高野連は28日、第94回選抜高校野球大会(3月18日から13日間、阪神甲子園球場)に出場する32校を発表した。
選抜“確実”明秀日立の女子マネは副主将 聖地導く監督への進言「変えない方がいい」
3月18日に開幕する第94回選抜高校野球大会の出場32校を決める選考委員会が28日、開かれる。昨秋の関東大会で初優勝し、4年ぶり2度目の出場に当確ランプを灯している明秀日立…
「豚肉」が再び引き合わせた古巣との縁 鷹が行う元ドラ1のセカンドキャリア支援
2004年のドラフト1位でソフトバンクへ入団し、2019年に現役を引退した江川智晃氏。引退後は球団スコアラーを1年間勤めたのち、故郷の三重・伊勢市へと戻った。昨年6月に「ま…
巨人・斎藤雅樹が20勝投手に変貌 “移籍1年目捕手”がかけた魔法の言葉とは?
かつて中日、巨人、西武で強打の捕手として活躍した現野球評論家・中尾孝義氏。1989年に中日から巨人へトレードされると、斎藤雅樹投手、桑田真澄投手(現巨人投手チーフコーチ)、…
PayPayドームでの通算本塁打トップ10 ベテラン猛追、今季中の“キング”交代も?
ソフトバンクが本拠地とする福岡PayPayドームは、1993年に福岡ドームとして開場してから30年目のシーズンを迎える。日本初、そして今のところ唯一の開閉式ドーム球場という…
プロ同期が見た“斎藤佑樹”の真実 絶やさぬ笑顔に驚き「普通は辞めたくなる」
昨季限りで、日本ハムの斎藤佑樹投手が現役引退した。早実高時代“ハンカチ王子”として社会現象になり、進んだ早大、日本ハムといつも話題の中心にいた。2011年、日本ハムに同期で…
プロ初公式戦で顔面死球の壮絶デビュー 元鷹ドラ1と当てた投手の間に生まれた縁
2004年のドラフト1位でソフトバンクへ入団し、2019年に現役を引退した江川智晃氏。引退後は1年間勤めた球団のスコアラーを退職し、現在は故郷の三重・伊勢市で「まるとも荒木…
殿堂入りオルティス氏も「信じがたい」 ボンズ&クレメンス両氏の資格喪失に疑問
米国野球殿堂は25日(日本時間26日)、2022年度の殿堂入り選手を発表し、元レッドソックスのデビッド・オルティス氏が選ばれた。有資格1年目で307票を集めて得票率77.9…
大学通算24勝や甲子園で大記録もプロで苦戦…正念場を迎えた“かつてのスター”たち
直前に迫るキャンプインを、背水の覚悟で迎える選手は少なくない。高校や大学で脚光を浴びた“かつてのスターたち”の中にも、正念場のシーズンを迎えた選手がいる。プロでなかなか頭角…
米野球殿堂、オルティス氏が選出 最終年のボンズ氏&クレメンス氏、元楽天AJは落選
米国野球殿堂は25日(日本時間26日)、今年度の殿堂入り選手を発表し、レッドソックスなどで活躍し通算541本塁打のデビッド・オルティス氏が選出された。307票を集め77.9…
巨人・中田翔にかかる初の“100号”の期待 札幌ドームでの通算本塁打トップ10は?
2001年に開場した札幌ドームは、今季いっぱいで日本ハムの本拠地球場としての使命を終える。来季からは近郊の北広島市に開場する「エスコンフィールド北海道」が新たな本拠地だ。こ…
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