“JFK”ウィリアムス級? 阪神ジョンソンは42戦で防御率0点台【セ新外国人査定】
今年も多くの新外国人選手がNPBにやってきた。すでに結果が出つつあるが、外国人選手の「新人王」を決めるとなれば、有力候補はどの選手になるだろうか?セ・リーグの新外国人選手の…
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“JFK”ウィリアムス級? 阪神ジョンソンは42戦で防御率0点台【セ新外国人査定】
今年も多くの新外国人選手がNPBにやってきた。すでに結果が出つつあるが、外国人選手の「新人王」を決めるとなれば、有力候補はどの選手になるだろうか?セ・リーグの新外国人選手の…
マ軍ベッカムが禁止薬物で80試合出場停止「信頼できる入手元から製品を手に入れ…」
大リーグ機構(MLB)は6日(日本時間7日)、マリナーズのティム・ベッカム内野手を薬物規定違反により80試合の出場停止処分にしたと発表した。運動能力向上効果薬スタノゾロール…
【野球と音楽】ベリーグッドマン・MOCAが初めて語る、強豪・延岡学園で白球を追った青春の日々
「野球」と「音楽」という2つの世界をひとつにつなげる「Full-Count」特別企画。今回は、3人組ボーカルユニット「ベリーグッドマン」から、元高校球児のMOCA(ボーカル…
甲子園が持つ“不思議な力” 早実元4番・野村大樹が感じた「音が聞こえない」世界
第101回全国高等学校野球選手権大会は6日、阪神甲子園球場で開幕する。今年も各都道府県大会を勝ち上がってきた49代表校が、深紅の大優勝旗を目指して熱戦を繰り広げることになる…
イチロー氏を「愛している」MLB球宴捕手が明かす“イチ愛” 「あの人は本物の男」
3月に東京で行われたメジャー開幕戦を最後に現役引退したイチロー氏。現在はマリナーズ会長付き特別補佐とコーチも兼務し、マリナーズの選手や3Aの原石を指導する日々を送っている。…
元鷹・攝津正氏、FA取得時に考えた楽天移籍「2013年の日本一がなかったら…」
2011年以降で5度の日本一を誇るなど、常勝軍団として球界をリードしているソフトバンク。2000年代後半から強豪へと上り詰めたチームを牽引したのが、2008年にドラフト5位…
元G最強助っ人クロマティ氏、ヤクルトに「頑張ってほしい」も…「監督に興味」
今季39勝60敗2分の借金21で最下位に沈むヤクルト。巨人史上最強の助っ人と呼ばれた元外野手のウォーレン・クロマティ氏は「ヤクルトには苦境を打開してもらいたい。頑張ってもら…
打率.171と大苦戦の日ハム清宮 それでも栗山監督が1軍に置く理由とは…
日本ハムの栗山英樹監督が4日、打率.171と苦しむ清宮幸太郎内野手に言及した。本拠地ソフトバンク戦の試合前、囲み取材に応じている時だった。3日の首位攻防第2戦に代打で登場し…
ダルビッシュ、5回1失点8Kで4勝目 ストライク率73%の快投に本拠地喝采
カブスのダルビッシュ有投手は4日(日本時間5日)、本拠地ブルワーズ戦で5回5安打1失点8奪三振と好投し、3試合ぶりの白星となる今季4勝目(5敗)を挙げた。2試合連続の無四球…
侍J、地元チャイニーズ・タイペイに敗れ準優勝 初の決勝進出も悲願達成ならず
台湾・台南市で行われている「第5回 WBSC U-12ワールドカップ」は4日、決勝戦が行われ、侍ジャパンU-12代表は地元チャイニーズ・タイペイに0-4で敗れた。巨人、横浜…
大谷翔平、自打球絶叫も今季24度目の意地マルチ! 2得点に絡む活躍もチーム3連敗
エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、敵地のインディアンス戦で「3番・指名打者」で2試合連続先発出場。2打席凡退で迎えた6回の第3打席で左翼線二塁打を放ち、8回の…
大谷翔平に昨季2被弾の右腕、1年後に雪辱できたワケ「より多くの情報を…」
エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地インディアンス戦に「3番・DH」で2試合ぶりに先発出場。1年前に2打席連続本塁打を放った快速球右腕クレビンジャーとの2度…
夏の甲子園、組み合わせ決定 奥川擁する星稜は旭川大、東海大相模は近江と初戦
第101回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選会が2日、大阪市内で行われ、出場49校の対戦相手が決まった。
西武平井はなぜ登板数が増えている? 元守護神のOB豊田清氏が挙げるポイント
現在、パ・リーグで最多の登板数を誇るのが西武のセットアッパー・平井克典投手。すでに50登板を超え、このままならば、1961年に西鉄・稲尾和久氏が記録した78試合のパ・リーグ…
1つのSNS投稿が生んだ奇跡… ファンが球場で155キロ剛速球→MLB球団と契約
アスレチックスは23歳右腕、ネイサン・パッターソン投手と契約を結んだ。球場内に設置されたファン用のスピードガンで剛速球を投げたところ、球団関係者の目に止まって契約を勝ち取っ…
昨季限りで引退の元ホークス・攝津正氏、現在の目標は…「釣りを極めたい」
昨季限りで現役を引退した元ソフトバンクの攝津正氏。現役時代は寡黙な印象が強かったが、現在はラジオ番組に出演するなど新たな一面を披露している。2012年に沢村賞に輝くなどエー…
佐々木朗希の登板回避騒動、米メディアも注目「広範囲な議論の引き金になった」
最速163キロを誇る岩手・大船渡高の佐々木朗希投手が、甲子園出場を懸けた花巻東との県大会決勝戦に出場しなかったことに、日本国内では議論が沸き起こった。米大手通信社、AP通信…
ヤクルトの若き大砲・村上、松井秀喜氏に近づくために必要なこと
ヤクルトの高卒2年目・村上宗隆内野手が、苦しみながらも懸命に2019年のペナントレースを戦っている。三振あり、失策ありとプロの壁にぶつかる一方で、本塁打は94年の松井秀喜氏…
元Gマイコラスに非難殺到!? 「守備妨害」の“決定的証拠”にファン激怒「卑劣」
2017年まで巨人でプレーしたマイルズ・マイコラス投手は7月31日(日本時間1日)、本拠地カブス戦に先発。6回途中6安打1失点3奪三振と好投したが、打線の援護なく11敗目(…
楽天松井と広島中崎、分かれた明暗 好調と不調の理由を元セーブ王が分析
プロ野球は後半戦がスタート。昨年パ・リーグ最下位に沈んだ楽天は、首位ソフトバンクに4.5ゲーム差の4位と上位を狙える位置につけ、クローザーの松井裕樹投手がリーグトップの27…
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