オリックス・中嶋監督が新型コロナ陽性 26日からは水本ヘッドが監督代行として指揮
オリックスは25日、中嶋聡監督とスタッフ1人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。オリックスはこの日は試合がなく、26日以降の試合は水本勝己ヘッドコーチが監…
オリックス・中嶋監督が新型コロナ陽性 26日からは水本ヘッドが監督代行として指揮
オリックスは25日、中嶋聡監督とスタッフ1人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。オリックスはこの日は試合がなく、26日以降の試合は水本勝己ヘッドコーチが監…
「ブロッキング高卒1年目とは思えない」 18歳驚異の“壁性能”は「ほんまにうまい」
ロッテの松川虎生捕手の“壁性能”が注目を集めている。どんなワンバウンドの難しい球も後ろに逸らさない。18歳にして投手を安心させるどっしり感に「ブロッキングが高卒1年目とは思…
トラウト26号で球団最多タイ1024得点 監督代行さらなる期待「誰にも届かない記録に」
エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、敵地で行われたレイズ戦に「3番・指名打者」で出場も4打数無安打1四球3三振に終わった。マイク・トラウト外野手が先制の26…
阪神、SNS上での誹謗中傷や違法投稿に注意喚起「法的措置を執る場合がございます」
阪神は25日、球団公式ツイッターを更新。SNS上での誹謗中傷や違反な投稿などについての注意喚起を行い「当球団として警察への届け出や法的措置を執る場合がございますので予めご了…
「美しい」 絶望の投手“うわー”…滞空時間約6秒の“確信弾”が「芸術や」
西武の中村剛也内野手が“らしさ”詰まった美アーチで敵地を魅了した。24日のロッテ戦で放ったのは滞空時間6秒に迫るほど長い滞空時間を描いた9号ソロ。打たれた投手も「うわー」と…
VRゴーグルを着けての素振りで打撃強化 画期的トレーニング施設に“潜入”
プロ野球のチーム、選手などにデータ測定・解析サービスを行ってきた株式会社ネクストベースが、データの測定・評価と科学的トレーニングを1か所で行える“民間企業初”のアスリート支…
157キロの「魔球ストレート」 ど真ん中でも空振りする“剛球”が「もうお手上げ」
ここまで17試合に登板し、防御率1.06と好投を続けるロッテのロベルト・オスナ投手。益田直也投手が抹消されたこともあり、20日に本拠地で行われた西武戦には守護神として9回の…
キャッチボールもティー打撃も5種類以上 短時間練習掲げる少年野球チームの工夫
練習は日曜と祝日の3~4時間。東京都練馬区の少年野球チーム「関町ニューウエスタン」は、限られた時間を最大限に活用する方法を常に考えている。キャッチボールやティー打撃は5種類…
「折れたバットとボールが同じ速さ…」 村上宗隆のパワーにファン仰天「さすが神様」
ヤクルトの村上宗隆内野手が24日に神宮球場で行われた広島戦で徹底マークされ、2つの申告敬遠を含む4つの四球を得た。しかし、唯一勝負された打席で“驚打”を披露。バットを折りな…
村上宗隆は18年ぶり&最年少での達成なるか? 王、落合…歴代「3冠王」を振り返る
ヤクルト村上宗隆内野手に18年ぶり「3冠王」獲得の期待が集まっている。24日の試合を終えて、打撃3部門でトップを走る。24日の広島戦では2つの申告敬遠を含む4四球、第4打席…
「M-1にも出てみたいんです…」 大谷翔平の“同期”が思い描くセカンドキャリア
日本ハムで2013年から6年間プレーした新垣勇人さんは、社会人野球の強豪・東芝で投手コーチを務めて4年目になる。ただ他にも、自ら代表となって合同会社「カキシード」を興し、自…
「めちゃくちゃ完璧な一撃」 鷹の大砲候補のプロ初アーチが「スイング綺麗すぎ」
ソフトバンクのドラフト2位ルーキー、正木智也外野手が、24日の楽天戦(楽天生命パーク)でプロ1号となるソロ本塁打を放った。慶大から昨年のドラフト2位で入団した長距離砲に、待…
帯広特有の珍アーチ…“市町またぎ弾”にファン仰天「となり町まで飛ばすわの実現」
日本ハム近藤健介外野手が24日のオリックス戦で放った“珍ホームラン”が話題になっている。試合が行われた「帯広の森野球場」は北海道帯広市と芽室町の境に位置し、打席部分は芽室町…
ボールの握り替えを速くするには… 元燕の名手が勧める“ジャグリング”練習法
オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーした大引啓次さんが、小学生向けに守備特化型の野球教室を開いた。その中でいつでもできる練習として子どもたちにすすめた…
大谷翔平を知る元エ軍コーチがWBC米国代表入閣 トラウトと対決なら「素晴らしい!」
来年3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の米国代表コーチングスタッフが23日(日本時間24日)に発表され、現ドジャースコーチで2018年までエンゼルス…
恐怖の解説大絶叫… 打球強襲の“珍事”が「大事に至らなくて良かった…」
24日に帯広の森野球場で行われた日本ハム-オリックス戦で、実況席にファウルボールが飛び込むハプニングがあった。1回裏、先頭の郡拓也捕手が2球目をファウルにすると、打球はバッ…
“新庄サングラス”は5万円、ブランドとコラボも…パ6球団の「おしゃれグッズ」
「パ・リーグインサイト」では、7月に「パ・リーグTシャツコレクション2022」と題して6球団のアパレルを特集した。今回は「ファッショナブルなグッズ」を深掘り。普段使いもOK…
まだ16時でもボール見えない…異例の日没コールドにファン仰天「来年は夏至に」
23日に北海道・釧路市で行われた日本ハム-オリックスは7回日没コールド0-0で引き分けた。ナイター設備がないため午後4時7分でゲームセット。3年ぶりの“珍事”に「こんなこと…
エ軍売却なら「史上最高額になる可能性」 魅力は大谷翔平…3420億円との試算も
エンゼルスが23日(日本時間24日)に球団売却を検討していることを発表し、球界に大きな衝撃が広がっている。米メディア「スポルティコ」では、早くも売却額を試算。「MLBチーム…
超高校級は不在も“馬淵JAPAN”に期待できる理由 前回大会は偏ったメンバー構成で大敗
第104回全国高校野球選手権大会は宮城・仙台育英が春夏通じて初優勝を果たし幕を閉じた。東北勢の悲願だった深紅の優勝旗が“白河の関”を越え注目を集めたが、準優勝の山口・下関国…
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