DeNA、史上初「襟付きユニ」が生まれた舞台裏 個性あふれる“選手の着こなし”にも注目
DeNAの夏の恒例行事「YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2022 Supported by 横浜銀行」。今年のスペシャルユニホームは、プロ野球史上初の襟付き開襟シャ…
DeNA、史上初「襟付きユニ」が生まれた舞台裏 個性あふれる“選手の着こなし”にも注目
DeNAの夏の恒例行事「YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2022 Supported by 横浜銀行」。今年のスペシャルユニホームは、プロ野球史上初の襟付き開襟シャ…
僅か1時間で子どもたちの動きが“激変” 強豪少年野球チーム監督の指導に保護者も驚き
8日に開幕する高円宮杯全日本学童軟式野球大会「マクドナルド・トーナメント」に出場する滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督が、都内にある「フィールドフォースボールパーク」で小…
京都国際・森下瑠大がプロ志望明言 「上の世界でやりたい」「プロ1本でいくと思う」
第104回全国高校野球選手権大会は6日、阪神甲子園球場で大会初日第3試合が行われ、昨夏ベスト4の京都国際(京都)が一関学院(岩手)に延長11回、5-6でサヨナラ負け。先発の…
巨人、先発の直江が頭部死球で危険球退場 5回途中まで1失点も…高木京が緊急登板
巨人先発の直江大輔投手が6日のヤクルト戦(神宮)で危険球退場となった。5回先頭の赤羽に対しての3球目がヘルメットをかすめる死球。これが危険球と判断されて退場を宣告された。2…
まさかの試合中“プロポーズ”に「女の子の顔」 ファン大興奮「かっこよすぎる」
試合中に選手同士が見つめあう“珍プレー”が生まれた。6日に京セラドームで行われたオリックスと日本ハムの一戦でのワンシーン。ファウルボールを追いかけたオリックスの若月健矢捕手…
現役復帰の寺原隼人、早くも7日に先発登板へ 3年ぶりマウンドは火の国戦
独立リーグ・九州アジアリーグの福岡北九州フェニックスは6日、選手兼任となって現役復帰した寺原隼人投手コーチが7日に先発すると発表した。北九州市民球場での火の国サラマンダーズ…
大谷翔平ワースト4三振でもエ軍接戦制す 監督代行ご機嫌「それが野球というもの」
エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地で行われたマリナーズ戦に「2番・指名打者」で出場した。第4打席に内野安打を放って2試合連続安打としたが、今季ワーストの1…
前田健太「やっとここまで投げられるように」 TJ手術後10か月のブルペン投球
ツインズの前田健太投手が自身のインスタグラムを更新。昨年9月に受けた右肘のトミー・ジョン手術から復活を目指す現在のブルペン投球の様子を公開した。「やっとここまで投げられるよ…
元鷹・寺原隼人が3年ぶり現役復帰 北九州投手コーチから“選手兼任”に契約変更
独立リーグ・九州アジアリーグの福岡北九州フェニックスは6日、元ソフトバンクの寺原隼人投手コーチが選手兼任に契約変更となり、“現役復帰”することになったと発表した。
元日本ハム・斎藤佑樹氏が始球式 球場沸く内角直球「球児のみなさんへの敬意を込めて」
第104回全国高校野球選手権大会は6日、阪神甲子園球場で開幕した。第1試合の日大三島(静岡)-国学院栃木(栃木)の前には元日本ハムの斎藤佑樹氏が始球式を行った。
“戦力外”の筒香嘉智が自由契約に パ軍がリリース、マイナー降格せず新天地を模索
パイレーツから事実上の戦力外となっていた筒香嘉智内野手が5日(日本時間6日)、球団からリリースされた。MLB公式サイトで、選手の契約状況を公示するページで伝えられている。3…
「落ち方エグすぎる」 “被打率0.00”急速落下する魔球は「見てるだけで振るわ」
ソフトバンクの藤井皓哉投手が、5日にPayPayドームで行われた楽天戦で8回の1イニングを無安打無失点に封じた。鋭く落ちるフォークを武器に、防御率0.50と驚異の安定感。一…
打球から離れていくボールボーイ 未来がわかる“わずか5歩の美技”が「プロやん」
5日の西武-ロッテ戦(ベルーナドーム)で起きた“影の美技”に、ファンは密かに注目している。痛烈な打球が一塁線を襲った際、なぜかボールを追わないボールボーイ。実は全く無駄のな…
滑って止まる助っ人が「おお、すげぇ」 珍走塁にファン仰天「今までにない発想やな」
日本ハムのレナート・ヌニエス内野手が5日に京セラドームで行われたオリックス戦で珍走塁を見せた。三塁を蹴ったところで急停止するためにスライディングを敢行。「これは凄いな! 勉…
田中将大に迫る数字残したオリの新人右腕 セイバー目線で選ぶ7月のパMVPは?
7月のパ・リーグは打撃が活気づき、6月のリーグ平均打率.234、平均OPS.648から打率.250、平均OPSも.700となった。そんな月の「月間MVP」をセイバーメトリク…
強力投手陣で上位浮上の阪神…さらに上行く中日右腕 セイバー目線のセ月間MVP
2位から6位までが僅差で順位争いをしながら、首位・ヤクルトとの差をじわりじわりと詰めてきた7月のセ・リーグ。ここでは「月間MVP」をセイバーメトリクスの指標で選出してみる。
フライはグラブの位置、送球は腰のひねり 外野手の“日本記録保持者”が解説する守備上達法
フライを確実に捕りたい。送球を強くしたい――。楽天イーグルスアカデミーのコーチを務める聖澤諒さんは、少年野球の子どもたちから守備の悩みを相談される時もある。現役時代は盗塁王…
打者唖然…激レアアウト奪った“捕ってすぐ投げ爆肩”が「ほんとにイチローだな」
中日の高卒3年目20歳・岡林勇希外野手が5日にバンテリンドームで行われたDeNA戦で強肩を発動、ライトゴロを記録した。内野手のような身のこなしで一塁へ送った矢のような送球に…
“超異例”の移動ゲームで先発登板 鷹・藤本監督が5回途中降板の杉山に感謝した理由
ソフトバンクは5日、本拠地PayPayドームで楽天と戦い、7-3で勝利した。アルフレド・デスパイネ外野手が初回に先制の適時二塁打、5回にはリードを広げる2ランを放つなどサイ…
鷹・千賀が米国で注目の的に 「MLB契約のオファーを検討する」敏腕記者が伝える
今季中に海外FA権取得が見込まれるソフトバンク千賀滉大投手を、米記者や米ファンが早くも注目している。MLBネットワークのジョン・モロシ記者が情報筋の話として「MLB契約のオ…
KEYWORD