ジーターが即答した「オオタニ」に爆笑 タイプは真逆も…反響続々「どっちも凄い」
レジェンドの口からこぼれた「Ohtani」に笑いが広がった。ヤンキースで通算3465安打、5度の世界一に輝いたデレク・ジーター氏がパーティーに出席。「自分を思わせる現役選手…
ジーターが即答した「オオタニ」に爆笑 タイプは真逆も…反響続々「どっちも凄い」
レジェンドの口からこぼれた「Ohtani」に笑いが広がった。ヤンキースで通算3465安打、5度の世界一に輝いたデレク・ジーター氏がパーティーに出席。「自分を思わせる現役選手…
石川柊太のロッテ移籍に鷹GM「残念」 前日に“お断り”連絡…「あり得ると思っていた」
ロッテは11日、国内フリーエージェント(FA)権を行使していたソフトバンク・石川柊太投手の獲得を発表した。ソフトバンクの三笠杉彦GMが同日、みずほPayPayドームで取材に…
DeNA森唯斗、20%減に危機感「もうラストチャンス」 防御率7.52…来季は中継ぎ専念
DeNAの森唯斗投手が11日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸5000万円から20%ダウンとなる年俸4000万円でサインした(金額は推定)。「いい成績を残…
大谷翔平、救援転向も辞さず 先発投手&DHが“理想”も「臨機応変に」
ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、報道陣のオンラインインタビューに応じ、「先発投手&指名打者」の二刀流からの配置転換を辞さない考えを示した。「今までDHと先…
日本に来ると「温かい気持ちになる」 MLB戦士が触れる“和”の心…衰えぬ人気のワケ
人気は健在だ。来日中のラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)は10日、都内で開催された「adidas Baseball presents ラーズ・ヌートバー来店イベント」…
ロッテはなぜ石川柊太を獲得? 吉井監督の惜しみない絶賛「前から凄いピッチャーと」
ロッテは11日、国内フリーエージェント(FA)権を行使していたソフトバンク・石川柊太投手の獲得を発表した。ロッテ、巨人、オリックス、ヤクルトに加え、宣言残留を認めていたソフ…
ロッテ、石川柊太の獲得を発表「覚悟と勇気を持って」 FA争奪戦も同リーグへ移籍
ロッテが11日、国内フリーエージェント(FA)権を行使していたソフトバンク・石川柊太投手の獲得を発表した。11月8日の宣言から1か月以上が経ち、通算56勝の右腕は移籍を決断…
朗希代理人が苦言、日本メディアは「アンフェア」 過熱報道に“物言い”「精神に影響」
ロッテからポスティングシステムでメジャー移籍を目指す佐々木朗希投手の代理人ジョエル・ウルフ氏が10日(日本時間11日)、米テキサス州ダラスで行われているウインターミーティン…
千賀滉大にエースの期待「開幕に仕上げてくれる」 メッツ編成トップが寄せる信頼感
メッツのデビッド・スターンズ編成本部長は10日(日本時間11日)、米テキサス州ダラスで行われているウインターミーティングで千賀滉大投手について言及。「彼は健康な選手。まだス…
緊急登板で芽生えた自覚 “異変”も「行きます」…宇田川優希が感じた比嘉幹貴の凄み
憧れの先輩の背中は遠かった。今季、緊急登板の際に右肘を痛めたオリックス・宇田川優希投手が、どんな場面でも平然と仕事をこなした比嘉幹貴投手(現1軍投手コーチ)の偉大さを、改め…
元巨人ミサキがレンジャーズとマイナー契約 NPB1年半で芽が出ずも…米報道
元巨人のダニエル・ミサキ投手がレンジャーズとマイナー契約を結んだ。米代理人事務所「Z-Axis Sports」に所属するマイケル・ロドリゲス氏が自身のX(旧ツイッター)で伝…
ドジャース、朗希争奪戦に参戦へ 指揮官は沈黙も…編成トップが熱弁「ベストな案を提示」
ドジャースのアンドリュー・フリードマン編成本部長は10日(日本時間11日)、米テキサス州ダラスで行われたウインターミーティングで取材に応じ、佐々木朗希投手“争奪戦”に参戦す…
オリ大量8人の卒業に「多すぎて辛い」 まさかの大刷新…X悲しみ「泣いてしまう」
オリックスは10日、今季発足した男女混成ユニット「BsGravity」から8人が卒業すると発表した。メンバー14人のうち、8人が抜けることにファンも悲しみ。「泣いてしまう」…
野球離れ阻止へ「必要なのは底辺拡大」 アマ指導者が集結…一丸で届ける“球技の本質”
野球人口拡大を願う一流の指導者たちが、団体の垣根を越え集った。7日に埼玉・越谷市民球場で大学野球、高校野球、女子ソフトボールの指導者が、地元の小学生を対象にした野球教室を開…
ヤンキース、通算73勝フリードと8年331億円で合意 左投手で史上最高額…米報道
ヤンキースはブレーブスからFAとなっていたマックス・フリード投手と8年総額2億1800万ドルで合意した。左投手としては史上最高額。米スポーツ局ESPNのジェフ・パッサン記者…
高め狙いの直球で「ストライクが入らない」理由とは? 制球力向上に不可欠な“現象理解”
野球における「投球」は基本動作の1つだが、ピッチャーに限らず「うまく投げられない」と悩む子どもたちは少なくない。制球力アップの秘訣とは? Full-Countでは少年野球の…
燕の限定ユニが「かっこいい」 34歳右腕もご満悦…ファン絶賛の配色「ヤクルトっぽくない」
ヤクルトは11月30日に神宮球場で開催した「ファン感謝DAY2024」で、2025年の企画ユニホーム2種類を発表した。水色を基調としたCREWユニホームを着用して撮影に臨ん…
出場激減の3年→FA行使…ヤクルトが30歳を2年契約で獲得した理由 長きに渡る“相思相愛”
楽天から国内フリーエージェント(FA)権を行使してヤクルトに移籍した茂木栄五郎内野手が10日、都内の球団事務所で入団会見を行った。今季はわずか46試合の出場ながらヤクルトが…
30歳は阪神へ“放出”、ブレーク→大不振でトレード移籍も ドラ1は覚醒…巨人16年組の今
第3回現役ドラフトが9日に行われ、巨人・畠世周投手が阪神に指名された。2017年ドラフト2位で入団し、2021年には52試合に登板した。ここでは同年ドラフトで巨人に指名され…
「ワンバウンドOK」の一塁送球は適切か? 中学・高校で強肩になる“クイック解釈”
内野手の一塁送球は「ワンバウンドでOK」とよく言われるが、それが子どもたちの可能性の芽を摘むような言葉がけになっていないだろうか。Full-Countでは少年野球の現場をよ…
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