可愛い上に「振り抜いた姿が中田翔」 巨人“ヴィーナス”注目の野球美女はダンス未経験
巨人の公式マスコットガール「VENUS(ヴィーナス)」は総勢22人で東京ドームやジャイアンツ球場などホームゲームを華やかに盛り上げている。メンバーインタビューの第4回はダン…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
可愛い上に「振り抜いた姿が中田翔」 巨人“ヴィーナス”注目の野球美女はダンス未経験
巨人の公式マスコットガール「VENUS(ヴィーナス)」は総勢22人で東京ドームやジャイアンツ球場などホームゲームを華やかに盛り上げている。メンバーインタビューの第4回はダン…
阪神・青柳晃洋がセトップタイ7勝 防御率驚異の0.89、交流戦優勝の可能性残す
阪神の青柳晃洋投手は10日、京セラドームで行われたオリックス戦に先発し、7回を無失点。試合前に0.98だった防御率をさらに下げて0.89とし、セ・リーグの投手2冠を守る7勝…
ヤクルト、4年ぶり2度目の交流戦Vへマジック1 鷹の3年ぶり頂点は消滅
ヤクルトが交流戦優勝に“マジック1”とした。10日に敵地PayPayドームで行われたソフトバンク戦に2-1で競り勝って3連勝。交流戦2位の阪神も勝ったため、この日のV決定と…
「柳田が引いてら…」 村上宗隆の“逆方向ロケット”に驚愕「弾道おかしくない?」
ヤクルトの村上宗隆内野手が放った“逆方向ロケット”にファンの驚きが集まっている。10日のソフトバンク戦での一発に「弾道おかしくない?」「だいぶん変態です」「何回見てもえげつ…
燕・村上がリーグトップタイの17号ソロ 鷹・千賀の157キロを逆方向へ運ぶ驚愕弾
ヤクルトの村上宗隆内野手が驚愕のアーチを放った。10日に敵地PayPayドームで行われたソフトバンク戦。同点で迎えた4回に、東京五輪でチームメートだった千賀滉大投手から逆方…
なぜ追いつく“狂気の30cm”が「素晴らしい」 振り返った走者絶望の「守備範囲エグ」
阪神の近本光司外野手が9日、猛烈な“地上30センチ”キャッチで敵地をどよめかせた。PayPayドームでの阪神との交流戦。広大な右中間にポトリと落ちそうな絶望打球に追いついた…
岩橋玄樹さん、夢の東京ドームで巨人戦始球式 “休養”も打ち勝った“自分との戦い”
夢が叶う瞬間――。それを見届けることも、素晴らしい時間だった。5月8日、東京ドームで行われた巨人-ヤクルト戦の始球式に、歌手・岩橋玄樹さんが“登板”した。投球術を追い求めて…
かつての本拠地で節目の「初白星」 DeNA三浦監督も最敬礼、助っ人左腕の“献身”
DeNAのエドウィン・エスコバー投手が9日、札幌ドームで行われた日本ハム戦で好リリーフを見せ、今季2勝目を手にした。この白星が球団の歴代外国人最多タイとなる通算17勝目。「…
坂本勇人の“芸術打”に「惚れ惚れする」 復帰記念の打ち分けが「ホンマえぐい」
巨人の坂本勇人内野手が1軍復帰初戦で見せた猛打に、ファンの驚きが集中している。「ほんまおかしいでこの人」「神は人間のフリするの下手だなあ」「この人ほんまえぐい」「惚れ惚れす…
ソフトバンクと阪神、対照的だった攻撃 専門家が指摘する「点が取れる状況作り」
阪神は9日、PayPayドームで行われたソフトバンク戦に0-4で敗れカード負け越し。今季15度目の完封負けを食らい、自力優勝の可能性がまたも消滅した。現役時代に阪神、ヤクル…
「守備範囲化け物」の劇ムズ好捕…迷いなし“飛翔”からの回転送球が「上手すぎる」
阪神の近本光司外野手が見せた恐いもの知らずの“ダイブ併殺”にファンの驚きが集まっている。「えぐかった」「上手すぎる」「最高のプレーだ」「守備範囲化け物」と称賛のコメントが止…
「やっぱこの人は神」 坂本勇人の40日ぶり“ただいま打”に驚愕「化け物かよ…」
巨人の坂本勇人内野手が、1軍復帰初打席で見せた“全快打”にファンの注目が集まっている。「化け物かよ...」「さっすが勇人様~」「やっぱこの人は神」「まじでスーパースターなん…
阪神、12球団最多“5人選出”の情勢 球宴ファン投票…中野が坂本を34票差逆転
日本野球機構(NPB)は9日、7月に行われる「マイナビオールスターゲーム2022」のファン投票結果中間発表を更新し、セ・リーグ遊撃部門で阪神の中野拓夢が坂本勇人をわずか34…
敵将も思わず「唸ってる」 菊池涼介を脅かす高速“忍者美技”が「うますぎる」
巨人の吉川尚輝内野手が8日、敵将も思わず笑う“美技”を披露した。ベルーナドームでの西武との交流戦で、右翼へ抜けると思われた絶望的な打球を倒れ込みながらスロー。今季ゴールデン…
驚異のOPS1.100&長打率.720、復活遂げた左腕 セイバー指標で選ぶ5月のセ月間MVP
昨年の覇者、ヤクルトが快進撃を見せた5月のセ・リーグ「月間MVP」を、セイバーメトリクスの指標で選出してみる。選出基準は打者の場合、得点圏打率や猛打賞回数なども加味されるが…
落下点へ一直線…ファンの「ホームランキャッチすご」 エビ反り大ジャンプに驚愕
助っ人の豪快なアーチを“ダイレクト捕球”したファンに賛辞が送られている。「ホームランキャッチすご」「ファインプレーすぎて3点ぐらい追加であげたいわ」「ダイレクトキャッチ」と…
打者呆然の“急速落下”は「絶望感満載」 絶滅危惧種の魔球は「こんなん打てない」
広島の床田寛樹投手が投げた“急速落下”の魔球にファンが驚いている。「凄い緩急なんやろな」「キレッキレッや」「こんなん打てないわ」とコメントが集まった。7日に行われた楽天との…
ノーノーの快挙達成でも「真顔」 左腕の変わらぬ所作は「哲学者って感じ」
DeNAの今永昇太投手が7日、札幌ドームで行われた日本ハム戦でノーヒットノーランを達成した。117球を投げて9奪三振1四球の圧巻投球にファンは酔いしれたが、快挙を冷静に受け…
他球団から「セコい」、捕手からは「疲れる」 中日・柳裕也に送られる“最高の称賛”
「いやぁ、情けないっすわ」。2年間でわずか3勝の不甲斐なさを口にした4年前が、はるか昔のように感じる。2021年は最優秀防御率と最多奪三振の2冠。プロ6年目を迎えた中日の柳…
「投球スタイル的に思い描けなかった」DeNA今永が“ノーノー”を達成できた要因
DeNAの今永昇太投手が7日、札幌ドームで行われた日本ハム戦でノーヒットノーランを達成した。プロ7年目で初の快挙に「まさか自分が。投球スタイル的にもなかなか達成できることを…
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