忍者捕球→回転爆肩が「何度見ても理解できない」 打者天仰ぐ“連続技”は「派手にヤバい」
DeNAの牧秀悟内野手が見せつけた振り向きざまの“爆肩”にファンの驚きが集まっている。「うますぎる」「何度見ても理解できない」「派手にヤバい牧の肩」とコメントが集まった。
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
忍者捕球→回転爆肩が「何度見ても理解できない」 打者天仰ぐ“連続技”は「派手にヤバい」
DeNAの牧秀悟内野手が見せつけた振り向きざまの“爆肩”にファンの驚きが集まっている。「うますぎる」「何度見ても理解できない」「派手にヤバい牧の肩」とコメントが集まった。
2球団から誘いも「情熱がなかった」 引退、コーチへ…ドラ1が選んだ32歳での幕引き
1992年シーズン限りで広島・川端順投手(徳島・松茂町議)は現役を引退した。プロ9年目での決断だった。7年目に背番号を「17」に変更した時から「自分なりの気持ちの中でずっと…
外野手追わぬ“確信弾”が「ピンポン玉」 村上宗隆の驚き飛距離が「去年見てたヤツだ」
ヤクルトの村上宗隆内野手が放った“確信弾”にファンが湧いている。「鳥肌立ちました」「ピンポン玉のように飛ぶやん」「バケモン」「打った瞬間だったな」「言葉にならない」とコメン…
丸佳浩が代打満塁弾 バックスクリーンへ一直線…驚異の勝負強さにスタンド騒然
巨人の丸佳浩外野手8日、京セラドームで行われたオリックス戦で代打満塁弾を放った。
衝撃の内角打ちは「技術もパワーもエグすぎ」 2年目大砲の芸術弾は「凄いとこ捌いた」
中日・鵜飼航丞外野手が8日の西武戦(ベルーナドーム)で放ったホームランに驚きの声が上がっている。内角球をさばいた打球は切れることなく、左翼ポール際に着弾。「うっま! よく切…
忍者追い詰めた「京田の1ミリ」に騒然 小指立てての“超執念”に「拡大してしまった」
DeNAの京田陽太内野手が披露した、ギリギリのところでアウトを奪った“1ミリ”にファンの驚きが集まっている。「京田の1ミリ」「新しいスポーツのよう」「なぜか笑顔が面白い」「…
「仲良しの凸凹兄弟か」 身長差27センチ…打球追った2人が「シュールでおもろい」
身長2メートルの巨人・秋広優人内野手と、173センチの松原聖弥外野手。2人が重なり合うようにして捕球した飛球が話題になっている。ファンは「なんだか可愛い2人ですぅぅ」「仲良…
阪神・岡田監督が「満面の笑みで草」 奇襲成功…溢れる喜びは「こっちまで幸せやわ」
阪神・岡田彰布監督がベンチ内で見せた会心の笑みが話題を呼んでいる。7日の楽天戦(楽天モバイルパーク)でスクイズが決まった直後、一塁ベンチで手を叩きながら喜ぶ姿に「監督、嬉し…
古巣相手に117球の熱投「涌井らしかった」 36歳の投球を西武レジェンドはどう見たか
ファンにとっては感慨深い対戦だった。プロ19年目で36歳の中日・涌井秀章投手は7日、古巣・西武戦(ベルーナドーム)に先発し、8回1失点の快投。しかし打線の援護なくチームは1…
“絶望体勢”からの捨て身スローが「どうやって投げとん?」 ベンチ心配も「見事過ぎ」
広島の矢野雅哉内野手が、ビッグプレーでチームの危機を救った。7日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハム戦で、9回の同点の危機を防ぐ好守備を見せた。難しい体勢からの一…
振り乱す髪&衣装…爆走するチアが「綺麗だよなぁ」 本気の美が滲む「凄い身体能力」
DeNAのオフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ)」が交流戦でも圧倒的な力を見せつけた。7日にPayPayドームで行われた試合では、ソフトバンクのオフィシ…
海外で消えた“家賃10か月分” 難病経験した元巨人左腕…国境越えて野球振興に懸ける今
厚生労働省指定の難病「ベーチェット病」と闘いながら甲子園に出場、プロ野球選手となった元巨人の育成投手を覚えているだろうか。2014年に現役引退した柴田章吾氏は一度、断念した…
体勢激ワルでも「打球速度バグってる」 佐藤輝明の“チョコン”で「飛びエグすぎ」
阪神の佐藤輝明内野手は7日、楽天との交流戦(楽天モバイル)で衝撃の打球を放った。「5番・三塁」で出場し、2本の三塁打をマークするなど2安打3打点。先制の適時三塁打を放った際…
「思い出作り」と言われた重責過ぎるマウンド 日本中を欺いた…大一番の“奇襲先発”
山本浩二監督率いる広島は1991年シーズン、セ・リーグを制覇した。炎のストッパー・津田恒実投手が病気で4月に戦線離脱。終盤は「津田のためにも」とナインが奮い立ち、首位を走っ…
阪神・西勇輝、転倒し負傷降板 アクシデントに場内騒然…投球再開もベンチへ下がる
阪神の西勇輝投手は、7日の楽天戦に先発。6回の投球時に左足をひねって転倒。投球再開もベンチへ下がり、そのまま交代となった。
広島が「フラワーフェスティバル」に4年ぶり出店 サイン入りユニや特別グッズを販売
広島は10、11日に開催される「2023ひろしまフラワーフェスティバル」で、会場の「マツダひろば」にカープブースを出店すると7日、発表した。コロナ禍のため4年ぶりの出店とな…
DeNAバウアー、無念のファン投票“順位ダウン” 異例の投票呼びかけも思い届かず?
日本野球機構(NPB)は7日、「マイナビオールスターゲーム2023」のファン投票中間発表を更新した。DeNAの新助っ人トレバー・バウアー投手は、ツイッターでファンに異例の“…
打者崩れ落ちる急変化「打てるわけない」 「急募攻略法」も“企画倒れ”
中日のライデル・マルティネス投手が6日の西武戦(県営大宮)でリーグトップの14セーブを挙げた。2-1で迎えた9回の1イニングを3人で片付けた。DAZN公式ツイッターは「急募…
現役生活縮めた「どんちゃん騒ぎ」 “幻の200勝投手”への思い「悪いことしたなあ」
野球への情熱が薄らいでいった。元広島投手で、徳島・松茂町議の川端順氏は5年目の1988年以降、何かしら淡々とプレーしている感じだったという。この先、中継ぎ中心の便利屋稼業で…
「これ刺せるのエグすぎ」中日24歳のレーザー炸裂…“大遠投”にファン驚愕「素晴らしい」
中日の細川成也外野手が、6日の西武戦で強肩を炸裂させ、場内を沸かせた。右翼から三塁へ矢のような送球を投じ、走者をアウトに。「これ刺せるのエグすぎ」「これもう鈴木誠也だろ」と…
KEYWORD
CATEGORY