ロッテ井口、引退表明「昨年から決めていた。残りの打席で自分の全て出す」
現役最年長野手のロッテ・井口資仁内野手(42)が20日、今季限りでの現役引退を表明した。ZOZOマリンスタジアムで会見し、「昨年から決めていた。残り限られた打席で自分の持っ…
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ロッテ井口、引退表明「昨年から決めていた。残りの打席で自分の全て出す」
現役最年長野手のロッテ・井口資仁内野手(42)が20日、今季限りでの現役引退を表明した。ZOZOマリンスタジアムで会見し、「昨年から決めていた。残り限られた打席で自分の持っ…
ロッテ井口資仁、今季限りで引退へ 現役最年長野手42歳、世界一も経験
NPBの現役最年長野手で、日米で21年間プレーしたロッテ・井口資仁内野手(42)が今季限りで現役引退する意思を固めたことが20日、分かった。
西武が56年ぶりに沖縄で公式戦開催へ 1961年の試合は豪華メンバーがズラリ
2017年6月27、28日、沖縄セルラースタジアム那覇でパシフィックリーグ公式戦、埼玉西武対千葉ロッテが行われる。
オリ・ロメロが10打点、日ハム中田翔は復調…17年第12週投打5傑【パ編】
19日に雨天順延した1試合を消化して、交流戦が終了した。最終週はセ・リーグが大きく勝ち越し。パは劣勢に回ったが、交流戦トータルでは辛うじて勝ち越した。
ソフトB、西武、オリが加速!? 交流戦でパ・リーグの流れは変わるか?
6月19日をもって、「日本生命セ・パ交流戦」の全日程が終了。2005年に開始され、今年で13回目となった交流戦におけるパ・リーグの今季の対戦成績は56勝51敗1分。8年連続…
球種別、状況別、打者別…楽天則本の8試合連続2桁奪三振を徹底分析
6月15日に登板した楽天の則本昂大投手は、東京ヤクルト打線から8三振を奪ったが、7回を投げて7安打6失点で降板。4月26日から続いていた自身の連勝が7で止まるとともに、2桁…
球宴最終中間発表 鷹柳田が全体1位、上林VS近藤大接戦、阪神はセ最多4選手
「マイナビオールスターゲーム2017」(7月14日・ナゴヤドーム、15日・ZOZOマリン)のファン投票が18日に締め切られ、19日に最後の中間発表が行われた。全体1位はパ・…
交流戦はパの56勝51敗1分 オリックス勝ち越し、DeNAは勝率5割で終える
交流戦最後のゲームとなった19日のDeNA-オリックスは、オリックスが7-4と逆転勝ちし、連敗を6でストップ。交流戦10勝8敗と勝ち越し、一方のDeNAは9勝9敗と勝率5割…
オリ終盤逆転で連敗脱出&交流戦勝ち越し 好投のDeNA飯塚はプロ初白星お預け
オリックスが19日の敵地DeNA戦で7-4と逆転勝ちし、連敗を6で止めた。プロ初登板初先発となったDeNA飯塚に5回を無失点に封じられたが、降板後に打線が奮起。0-4から代…
交流戦MVP最有力候補は? ホークス柳田、2度目受賞なら史上初の快挙
5月30日に始まり、各球団18試合ずつを戦い抜いた交流戦は、ソフトバンクの3年連続最高勝率という結果になった。18日の広島対ソフトバンク戦(マツダ)は、勝ったチームが交流戦…
ソフトBサファテ、交流戦V決戦の舞台裏で見せた“男気”
交流戦3年連続の最高勝率。勝った方が、勝率1位の座を掴むことができる直接対決で、ゲームセットの瞬間に、マウンドに立っていたのは、ソフトバンクの絶対守護神デニス・サファテ投手…
19日の公示 巨人阿部、楽天茂木、ロッテ清田が抹消 DeNAは飯塚を初登録
19日のプロ野球公示で、巨人・阿部慎之助内野手が出場選手登録を抹消された。また、楽天・茂木栄五郎内野手も抹消された。
メヒアら助っ人の活躍の裏にペタジーニあり 敏腕代理人が明かすエピソード
メジャーでプレーしたいという日本の野球選手がいるように、日本でプレーしたいという海外の野球選手もいる。おそよ20年にわたり、日本と世界の架け橋になっているのが、ピーター&エ…
「最低限の仕事」を高確率で遂行 交流戦初“3連覇”ホークス強さの秘密
交流戦最高勝率の座についたのは、ソフトバンクだった。18日の広島戦(マツダ)。覇権を最後まで争ったライバルを下して12勝6敗で並び、規定により、直接対決に勝ち越したソフトバ…
ソフトB岡本「全然知らなかった」プロ1勝 苦節4年目「これから、もっと」
苦節を乗り越え、4年目で掴んだプロ初勝利だった。18日の広島戦(マツダ)。勝利したチームが交流戦最高勝率チームに輝く運命の最終決戦、7投手をつぎ込んだソフトバンクの勝利投手…
19日の予告先発 雨天中止でDeNA飯塚にプロ初登板到来、オリはエース金子
19日のプロ野球は、18日に雨天ノーゲームとなった交流戦最終戦・DeNA―オリックス戦(横浜)が行われる。両チームともスライドせず、DeNAが飯塚悟史投手、オリックスが金子…
ソフトB工藤監督「僕なりに考えた」 “大怪我”防いだ丸封じ
3年連続の交流戦最高勝率の座を勝ち取ったソフトバンク。覇権を争った広島を、勝ったチームが勝率1位となる18日の最終決戦で7-4で下した。序盤に4点をリードすると、5回に中押…
38歳ソフトB五十嵐が12年ぶり打席、一飛に喜び? 「当たってうれしい」
ソフトバンクの五十嵐亮太投手が、12年ぶりにバッターボックスに立った。勝った方が交流戦最高勝率に輝く18日の広島戦(マツダ)。先発の山田が3回途中と早々に降板したことで、右…
V決戦で「ひらめき」ズバリ ソフトB工藤監督、“独断”大胆打線の理由
ソフトバンクが3年連続の交流戦最高勝率を勝ち取った。18日の広島戦(マツダ)。勝った方が最高勝率チームとなる直接対決で、序盤にリードを奪うと、7投手によるリレーで逃げ切った…
親子で体験する野球の楽しさ 「PLAYBALL! 埼玉」第1回イベントが開催
6月18日、埼玉県和光市樹林公園で、「PLAYBALL! 埼玉」の第1回合同イベント「親子キャッチボールイベント」が行われた。
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