広島戦力外から開花、初登板から22試合連続無失点も 育成から這い上がった救援投手
今季のパ・リーグでは20人の育成選手が支配下へ昇格。昨季の11人を大きく上回った。支配下復帰組だけでなく、1軍で活躍する新人も登場。特に印象的な活躍を見せたのが中継ぎ投手だ…
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
広島戦力外から開花、初登板から22試合連続無失点も 育成から這い上がった救援投手
今季のパ・リーグでは20人の育成選手が支配下へ昇格。昨季の11人を大きく上回った。支配下復帰組だけでなく、1軍で活躍する新人も登場。特に印象的な活躍を見せたのが中継ぎ投手だ…
ボール踊る絶品併殺が“たまらん” 中前打強奪…流れるような「芸術連係」
西武が誇る二遊間コンビ、外崎修汰と源田壮亮の両内野手は1992年度まれの“同級生”。2019年からは鉄壁の二遊間コンビを形成し、今季のゴールデングラブ賞をそろって受賞した。…
ロッテ、東京ドームで4年ぶりに主催試合開催へ 23年7月6日西武戦で、球団発表
ロッテは16日、2023年7月6日の西武戦を東京ドームで開催することが決まったと発表した。東京ドームでの主催試合は2019年8月22日の楽天戦以来4年ぶりの開催となる。
楽天、浅村栄斗のキャプテン就任を発表「イーグルスの力に」 2年ぶり主将制が復活
楽天は16日、浅村栄斗内野手が来季からキャプテンに就任することになったと発表した。浅村は球団を通じて、「石井監督からお話をいただいた時は驚きましたが、キャプテンに指名される…
パからパへ…人的補償で移籍した選手の“その後” わずか2年で引退した右腕も
西武は15日、国内フリーエージェント(FA)権を行使してオリックスに移籍した森友哉捕手の人的補償として、張奕投手を獲得すると発表した。台湾出身の28歳右腕がどんな活躍をする…
スーツで“デコピン”が「やばすぎて鼻血」 イケメン右腕にファン悶絶「彼氏感やばい」
ソフトバンクの板東湧梧投手が、スーツ姿でカメラに向かって行った“デコピン”にファンが悶絶している。チーム屈指のイケメン右腕が穏やかな笑みをたたえ、カメラに向かって軽くデコピ…
ハム伊藤大海が「信じてやってきた」 プロの原点…小学生から徹底してきた“意識”
今月3日、野球未経験の子どもでも楽しめる「ミズノキッズ・ボールパーク」が大阪市内で開催され、ミズノのブランドアンバサダーを務める西武・平井克典投手と日本ハム・伊藤大海投手が…
567発の大打者にまさかの禁断ボール 激怒覚悟も…18歳が成功した“売名行為”
「伝説の隠し球」で知られる立石充男氏は、初芝高(大阪)から1975年のドラフト3位で南海に入団した。1年目、本拠地では2軍の試合後に1軍の手伝いを命じられた。内野手だった立…
まさかのテスト不合格に「マジかぁ…」 元ドラ1が痛感…心苦しかった関係者への報告
今シーズンは独立リーグでプレーし、ロッテの入団テストにも参加した元オリックス・吉田一将投手。NPB復帰は叶わなかったが、野球への情熱は失っていない。激動の1年を終えた右腕は…
打者お手上げの“魔球”が「キレッキレ」 人的補償の右腕が「めっちゃ良いやん」
西武は15日、国内フリーエージェント(FA)権を行使してオリックスに移籍した森友哉捕手の人的補償として、張奕投手を獲得すると発表した。最速157キロを誇る速球と落差の大きい…
鷹・又吉克樹は年俸1.5億円で更改 FA移籍1年目は怪我で途中離脱「悔しいですね」
ソフトバンクの又吉克樹投手が15日、本拠地PayPayドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、年俸1億5000万円で契約を更改した。又吉は今季、国内FA権を行使して中日か…
広報ツッコミ「ニタニタしすぎ」 生粋鷹党の“ハニカミ”にファン悶絶「ステキ」
現役ドラフトで日本ハムからソフトバンクに移籍が決まった古川侑利投手が14日、入団会見を行った。佐賀・武雄市出身で幼少期からソフトバンクファンだったという古川は、気持ちの高ま…
鷹・柳町は2100万円増で年俸3.6倍 入籍もサプライズ発表「1人じゃなくなるので」
ソフトバンクの柳町達外野手が15日、本拠地PayPayドームで契約更改交渉を行い、今季の800万円から2100万円の大幅アップとなる2900万円(金額は推定)で契約を更改し…
西武、オリックスから張奕の獲得発表 FA森友哉の人的補償「ただただびっくり」
西武は15日、国内フリーエージェント(FA)権を行使してオリックスに移籍した森友哉捕手の人的補償として、張奕投手を獲得すると発表した。
日本ハム・伊藤大海が「夢」を持った日 子どもたちに伝えた“思い続ける力”の重要性
日本ハム・伊藤大海投手と西武・平井克典投手は、今月3日に大阪市で行われたイベント「ミズノキッズ・ボールパーク」に参加した。野球未経験者を含む約80人の幼稚園児や小学1、2年…
2度ダマすのは無理…敵ベンチから通報「持ってるぞ!」 隠し球失敗の“その後”
元南海内野手の立石充男氏は、現役時代に「伝説の隠し球」で大きな話題を集めた。1984年5月29日の西武球場での西武戦で、その「技」を駆使して三塁ランナーをタッチアウトに。最…
日ハム新球場 斎藤佑樹氏が感じた魅力と議論の必要性「野球の未来のために」
元日本ハム投手の斎藤佑樹氏が日本ハムの新球場への思いを語った。現役引退後、来年3月に開業する「エスコンフィールド北海道」を訪問。「すごい球場です。いろんな魅力はたくさんあり…
「元々は寒男」 松田宣浩が明かす“熱男・誕生秘話”…きっかけは先輩からの助言
「パーソル パ・リーグTV」の公式YouTubeチャンネルではオフに「音声でも楽しめるコンテンツ」も届けている。「パーソル パ・リーグTVラジオ放送局(仮)」と題したこの番…
最長は7秒05、“測定不能”の特大弾も… 今季飛び出した滞空時間の長いアーチ
2022年のパ・リーグでは計613本のホームランが飛び出した。今回は、季節外れの“打ち上げ花火”としてホームランの滞空時間トップ5を披露。パで一番高々と上がったホームランを…
近藤健介を逃したオリ…吉田正尚の穴をどう埋める? 森友哉が背負う“2つの期待”
今オフのFA戦線もようやく決着がついた。西武からFAとなった森友哉捕手は、来季オリックスでプレーする。小学生の時に「バファローズジュニア」の一員としてプレーした経験を持つ森…
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