元西武助っ人が19歳の松井稼頭央を回想 「米で成功しなかったのが驚きだ」
現在NPBでは40歳を超える野手が6人プレーしている。最年長は今季限りの引退を発表しているロッテの井口資仁で42歳。それに続くのが、松井稼頭央(楽天)の41歳だ。2人は共に…
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元西武助っ人が19歳の松井稼頭央を回想 「米で成功しなかったのが驚きだ」
現在NPBでは40歳を超える野手が6人プレーしている。最年長は今季限りの引退を発表しているロッテの井口資仁で42歳。それに続くのが、松井稼頭央(楽天)の41歳だ。2人は共に…
ソフトBサファテが週間4セーブの完璧締め…17年第20週投打5傑【パ編】
パ・リーグは3位西武と4位オリックスのゲーム差が2桁あり、クライマックスシリーズ(CS)に進出する3チームはほぼ固まりつつある。だが、その3チームによる順位争いは激しさを増…
西武「サンデーウルフ」がローテ再編で火曜日に先発 “2強”猛追の鍵になるか
現在リーグ3位につけている埼玉西武。その先発陣の中で、エース菊池に次ぐ勝ち星を挙げているのがブライアン・ウルフ投手だ。日本球界8年目を迎える36歳のベテランが、その右腕に蓄…
15日の公示 西武森、楽天コラレスが今季1軍初登録、ハムは村田を抹消
15日のプロ野球公示で、西武は森友哉捕手を今季初めて1軍登録した。森は3月にWBCキューバ代表との強化試合で死球を受けて左肘を骨折。今月から2軍戦で実戦復帰し、打率.333…
来日3年目で初の2桁勝利 ソフトBバンデンハーク、キャリア初最多勝も視野
福岡ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手が、8月9日の千葉ロッテ戦で来日初の2桁勝利を達成した。1軍デビュー後は「負けない男」と呼ばれ、今や福岡ソフトバンクの先発陣の柱…
歴史に残る日米野球人の1945年8月15日ー兵士、子ども、そして戦死の悲劇
8月15日は太平洋戦争の終戦記念日。72年前のこの日、日本はアメリカなど連合国軍に無条件降伏をし、終戦を迎えた。この戦争により、日米の野球界は大きな影響を受けた。球史に残る…
「かっこいいプレー」が身上、西武金子侑の真価が問われるレギュラー2年目
6月11日の横浜DeNA戦で、ヘッドスライディングで本塁に突入して決勝点をもぎ取り、8月12日の千葉ロッテ戦では涌井投手から先制パンチを繰り出すなど、埼玉西武の金子侑司選手…
球界が向き合うべき課題 西武が“野球遊びのきっかけ”作りへ球団初の試み
7月21日の北海道日本ハムファイターズ戦。エース・菊池雄星投手の好投での勝利を皮切りに、翌月の4日まで13連勝(59年ぶり)と快進撃を見せた埼玉西武ライオンズ。10連勝を飾…
育成出身が多数活躍、ホークスはなぜ選手が育つのか? 選手の言葉から検証
なぜソフトバンクはこれほどまでに育成選手が育ってくるのか? その疑問を、育成から育ち、チームに欠かせぬ存在となった千賀、甲斐の2人の言葉から紐解いてみた。
8年目のソフトB今宮、「守備の人」から 「走攻守」揃った遊撃手へ
福岡ソフトバンクの今宮健太内野手が好調だ。華麗な守備と巧みな犠打に加えて、今季は打撃でも存在感を示してきた。打線におけるバイプレーヤーとして高い評価を得てきた若き名手が、8…
日ハム、村田にアクシデントも11安打7得点の猛攻 鷹撃破で連敗6で止める
日本ハムが14日、京セラドーム大阪で行われたソフトバンク戦に7-1と勝利し、連敗を6で止めた。打線が11安打で7点を奪い、快勝した。
ハム太田がプロ初長打となる勝ち越し三塁打「低めの変化球を意識していた」
日本ハムの太田賢吾内野手が14日、京セラドーム大阪で行われたソフトバンク戦で貴重な勝ち越し三塁打を放った。
低迷ハムにダイヤの原石 輝き放つ高卒ドラ1左腕に吉井コーチ「やるなぁ」
将来が楽しみだ。今季ワーストの借金33と低迷する日本ハム。その中にあって、ドラフト1位ルーキーの堀瑞輝投手が1軍の舞台で輝きを放っている。
ロッテのカンパイガールズ4人がJ2登場、16日ジェフ千葉戦にゲスト出演
ロッテが誇る球界初の売り子アイドルグループ「マリーンズカンパイガールズ」のメンバー4名が、16日に開催される明治安田生命J2リーグ第28節ジェフ千葉VS湘南ベルマーレ戦(フ…
ハム中田の1000試合目でも実証!? 秋山幸二氏の助言→即活躍の“伝説”
感謝の言葉を並べた。日本ハムの中田翔内野手が13日のソフトバンク戦(ヤフオクD)で通算1000試合出場を達成。試合後は「自分のことを応援してくれるファンのおかげで今がある。…
ホークス松本、今季最終“鷹祭”で先発「チームが勝てるような投球を」
14日、ソフトバンクは日本ハムと今カードの3戦目を“鷹の祭典2017 in 大阪”と題し、京セラドーム大阪で開催する。その試合に先発登板するのが、3年目右腕の松本裕樹だ。
14日の公示 日ハムが村田を登録、中日はビシエド、ヤクルトは由規を抹消
14日のプロ野球公示で日本ハムが村田透投手を出場選手登録した。また中日はビシエド外野手、ヤクルトは由規を抹消。西武は渡辺直人内野手、上本達之捕手を抹消した。
ソフトBモイネロ、なぜこんなに早く日本に“順応”? 活躍支える“先輩”の存在
またしても、チームを救った。ソフトバンクのリバン・モイネロ投手である。ここにきてリリーフ陣の中でも存在感を際立たせ始めているキューバ人左腕が、13日の日本ハム戦(ヤフオクD…
勝敗よりもQS率に注目、今季NPBで最も安定感のある先発投手とは…
QS(クオリティスタート)は、先発投手が6回以上を投げて自責点3以下に抑えることだ。「先発投手の最低限の責任」とされる。MLBで考案されたが、NPBでもかなり普及してきた指…
「監督がいる間に―」 ロッテ二木、白星ならずも伊東監督に「成長」誓う
ロッテのチーム勝ち頭、二木康太投手は13日の西武戦で7回119球球5安打2失点で勝ち投手の権利を手に降板した。しかし、3-2の9回に抑えの益田が4番浅村から始まる西武打線に…
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