日ハム杉谷、人生初の左打ちでサイクル達成 帝京時代の伝説とドラフト指名の裏話
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート?心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、杉谷拳士…
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日ハム杉谷、人生初の左打ちでサイクル達成 帝京時代の伝説とドラフト指名の裏話
プロ野球開幕を心待ちにしながら日本ハムの取材ノートを整理していたら、思い出深い言葉を再発見した。「F取材ノート?心に残ったあの言葉」として改めて紹介したい。今回は、杉谷拳士…
秋山所属のレッズ、開幕延期で戦力整う? 昨季49発大砲&24歳有望株が万全に
秋山翔吾外野手が所属するレッズがシーズン開幕へ向けて万全のようだ。故障のため出遅れていた主軸のエウへニオ・スアレス内野手、若手のニック・センゼル外野手が順調にリハビリ。レッ…
ファンが選ぶ12球団“イケメンベストナイン”は? 捕手は巨人の甘い“マスク”が1位に
新型コロナウイルスの感染拡大により開幕が延期となっている日本のプロ野球。オフから新たなシーズンの開幕を待ち望んでいた野球ファンにとっては、もどかしい時間が続いているに違いな…
鷹・尾形、工藤監督の直電に気合 1軍入りへ「勝ってやるという気持ち」
ソフトバンクの3年目右腕・尾形崇斗投手が19日、福岡・筑後のファーム施設でオンライン会見に臨んだ。念願の支配下登録を勝ち取って以降、実戦登板から遠ざかっているが、長い自主練…
鷹・工藤監督「対応はできる」 分離練習開始、開幕へ向けシミュレーション万全
ソフトバンクは19日、本拠地PayPayドームとファーム本拠地タマスタ筑後で分離練習を開始した。投手と野手が午前ぐみと午後組に分かれて練習を実施。活動休止後初めて投手と野手…
田中将大は7年168億円の「期待以上」 地元NY紙が絶賛、再契約の可能性を分析
今季が7年契約の最終年となるヤンキースの田中将大投手。アメリカの様々なメディアがオフの田中の去就を予想してきたが、地元紙「NYポスト」は「全てを捧げてもなお、マサヒロ・タナ…
DeNAラミレス監督、試合数減で「序盤の出遅れは許されない」 勝負の就任5年目
DeNAが19日、新型コロナウイルス感染防止のために3月31日から自主調整としていた練習を、コーチが参加してのチーム練習に切り替えた。この日、1軍は横浜スタジアム、2軍選手…
ロッテ井口監督「今でもしょっちゅう見ています」 現役引退試合を23日ライブ配信
ロッテは19日、「株式会社三和 Presents 第7回 Marines Watch Party」と題して井口資仁監督の引退試合となった2017年9月24日の日本ハム戦(Z…
楽天島内&釜田、石川・小松市、金沢市へマスク1万枚を寄贈「何か力になれれば」
楽天は19日、島内宏明外野手、釜田佳直投手が出身地である石川・小松市と高校時代を過ごした金沢市へ各5000枚、計1万枚のマスクを寄贈することになったと発表した。
西武ドラ6井上広輝へ「背番号41は偉大な番号です」 竹下スカウトからの手紙を公開
西武は19日、「プロ野球1年生のきみへ」と題して、育成アマチュア担当スカウトから新人選手たちへ送る手紙を公開。関東地区担当の竹下潤スカウトがドラフト6位・井上広輝投手(日大…
【#今こそひとつに】医療現場は「大変な状況」 DeNA乙坂が感染拡大防止に求める自覚
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
鷹が開幕に向け分離練習を開始 中村晃「淡々と自分がやることをやっている」
ソフトバンクは19日、本拠地PayPayドームとファーム本拠地タマスタ筑後で分離練習をスタートさせた。投手、野手をそれぞれ午前と午後に分けて、投手陣のフリー打撃登板など、よ…
今永、千賀、有原、種市… 12球団で最も“空振り”を奪える投手は誰か?
プロ野球界には様々なタイプの投手がいる。球が速い本格派、球速は速くはないものの変化球のキレや出し入れなどで勝負する技巧派、下手投げなど変わった投げ方の変則タイプなど、その特…
鷹・松田宣の双子“激似”写真がいいね3万件弱の大反響「右がマッチかなぁ?」
ソフトバンク・松田宣浩内野手の双子ツーショット写真が大きな話題となっている。17日に兄・教明さんとの幼少期の写真を公開。「いいね!」は約3万件に迫る人気の投稿となっている。
【始球式名場面】美しきジャンパーに拍手喝采 高梨沙羅さんの笑顔“K点越え”始球式
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気…
松坂大輔の“甲子園伝説”に米記者が注目 延長17回の“準備”に「私は驚愕した」
“平成の怪物”西武・松坂大輔投手が横浜高校時代に成し遂げた甲子園春夏連覇。今もなお、伝説として語り継がれる決勝ノーヒットノーランが米で再脚光を浴びている。
鷹・松田宣、幼少期“秘蔵”写真を公開 ファンは右手に注目「この頃から熱男してる」
ソフトバンクの松田宣浩内野手は17日、自身のインスタグラムを更新。自身の幼い子ども時代の写真を公開した。
ファンが選ぶ12球団“イケメンベストナイン”は? ベテラン投手は楽天と阪神の男前がトップ
新型コロナウイルスの感染拡大により開幕が延期となっている日本のプロ野球。オフから新たなシーズンの開幕を待ち望んでいた野球ファンにとっては、もどかしい時間が続いているに違いな…
DeNA上茶谷、6月中の開幕へ「気持ちを入れ直しました」 コンディションも万全
DeNAの上茶谷大河投手が18日、6月中の開幕へ向け、「体の状態はいいです。コンディションも問題ありません。モチベーションを高くキープしていましたが、開幕が見えてきたことで…
西武高山スカウトがドラ4川野に送った“手紙” 「松井稼2軍監督に話を聞いて…」
西武は18日、「プロ野球1年生のきみへ」と題して、育成アマチュア担当スカウトから新人選手たちへ送る手紙を公開。九州地区担当の高山久スカウトから九州学院高の後輩に当たるドラフ…
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