ロッテ大嶺祐、またも背信投球 「本人にはラストチャンスと言ってある」
ロッテの大嶺祐太投手が先発ローテを外れる可能性が高まった。
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ロッテ大嶺祐、またも背信投球 「本人にはラストチャンスと言ってある」
ロッテの大嶺祐太投手が先発ローテを外れる可能性が高まった。
「必ず同じ球が来ると待っていた」 ロッテ角中、冷静な読みで逆転三塁打
冷静な読みがさえた。ロッテの角中勝也外野手が、8日のオリックス戦の8回に西から右翼フェンス直撃の逆転三塁打を放ち、劣勢のチームを救った。
中日が巨人3タテで首位、SBが6連勝、日ハム大谷3敗目…8日のプロ野球
プロ野球は6日、各地で6試合が行われた。
ソフトバンク武田が7回1失点で4勝目 「初回から最大出力でいった」
8日、楽天を相手に7回1失点の好投を見せ、4勝目をあげた武田翔太。球数も完投ペースかと思われたが、7回降板の原因は「右足ふくらはぎがつったから」。
日ハム大谷、最悪10安打浴び3敗目 栗山監督は“激怒”「技術不足。以上!」
日本ハムの栗山英樹監督が8日、西武戦(西武プリンスドーム)で3敗目を喫した大谷翔平投手に“激怒”した。
SB快勝 ここ1か月は17勝2敗2分、工藤監督「みんなが頑張っているから」
7日のソフトバンク-楽天は3-1でソフトバンクが勝利。今季初の同一カード3連勝で、同じく勝利したロッテとともに20勝に到達した。
西武・秋山がダメ押し3号2ラン チームは日ハム大谷から10安打で逆転勝ち
西武の秋山翔吾外野手が、8日の日本ハム戦(西武プリンスドーム)でダメ押し3号2ランを放った。
西武金子侑が日ハム大谷から勝ち越し打 岡田もタイムリーで2点リードに
西武の金子侑司内野手が8日の日本ハム戦(西武プリンスドーム)で、大谷翔平投手から勝ち越しタイムリーを放った。
日ハム大谷が自己ワーストタイ10安打浴び4失点 今季最短タイ6回で降板
日本ハムの大谷翔平投手が8日の西武戦(西武プリンスドーム)で先発。
西武メヒア、大谷から同点タイムリー 14号ソロに続いて勝負強い打撃
西武のエルネスト・メヒア内野手が8日の日本ハム戦(西武プリンスドーム)で大谷翔平投手から同点タイムリーを放った。
日ハム陽岱鋼が先制タイムリー 相手失策重なり2点を先制、大谷を援護
日本ハムの陽岱鋼外野手が8日の西武戦(西武プリンスドーム)で大谷翔平投手を援護する先制タイムリーを放った。
西武メヒアが大谷から14号ソロ 右翼へ弾丸ライナー、リーグトップ独走
西武のエルネスト・メヒア内野手が8日の日本ハム戦(西武プリンスドーム)で大谷翔平から豪快な一発を放った。
ソフトバンク柳田が3号ソロ 右中間スタンド中段へ豪快な一発
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が8日、本拠地での楽天戦で3号ソロを放った。
8日の公示 広島が黒田を抹消、ソフトバンクは中田を抹消、岩崎を登録
8日のプロ野球公示で広島の黒田博樹投手が出場登録抹消となった。一方、佐藤祥万投手が登録。ソフトバンクは中田賢一投手、西武は郭俊麟を抹消した。
ホークス武田が今季3度目の同級生対決 「一人ひとり切るつもりで」
8日のソフトバンク-楽天の先発は、武田翔太と釜田佳直。互いに高卒プロ5年目を迎える同級生対決は、開幕3戦目の3月27日、4月17日に続く今季3度目だ。
大谷翔平、2勝目&借金完済かけ西武戦先発「長いイニング投げること考えて」
前回1日のロッテ戦(QVCマリン)では今季ワーストの4失点を喫したものの、打線の援護に守られて今季初完投で初勝利を挙げた。西武戦は今季初登板。2勝目の鍵を握るのが“メヒア封…
広島打線爆発で首位、ロッテ清田同点打&V打、中日ビシエド2発…7日プロ野球
プロ野球は7日、各地で6試合が行われた。
ホークス高田が決勝打含むマルチ 「父への誕生日プレゼント」
7日のソフトバンク-楽天の一戦で打のヒーローとなったのは、4年目のホークス高田知季だ。
ホークス満員の3/4占めた女性ファン 工藤監督「こういう接戦も魅力の1つ」
ソフトバンクが7日、本拠地ヤフオクドームで行われた楽天戦で3-2と連勝し、貯金を11に伸ばした。ソフトバンクは引き分けを挟んで5連勝となった。
ホークス、ヤフオクDの新型ビジョン「スカイスクリーン」運用開始
ソフトバンクは、ヤフオクドームのバックネット上部に国内初の吊り下げ型ビジョン「スカイスクリーン」を新設。7日の楽天戦から運用を開始した。当初は6日からの運用を予定していたが…
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