「こんな飛ばせるのか!」西武源田、今季1号は右翼席中段への先制特大アーチ
西武の源田壮亮内野手が14日、敵地でのロッテ戦に「2番・遊撃」でスタメン出場。初回の第1打席で内角球を見事に捌く、特大の今季1号ホームランを放った。
「こんな飛ばせるのか!」西武源田、今季1号は右翼席中段への先制特大アーチ
西武の源田壮亮内野手が14日、敵地でのロッテ戦に「2番・遊撃」でスタメン出場。初回の第1打席で内角球を見事に捌く、特大の今季1号ホームランを放った。
「普通はセンター前ヒット…」 阪神近本、甲子園を知り尽くした“広すぎる”守備範囲
阪神の近本光司外野手が13日、中日戦(甲子園)で自慢の俊足を生かした広い守備範囲を見せつけた。ヒットかと思われる打球を難なくアウトにしたプレーに「凄すぎるわな」「すげぇ」と…
「なんだこれは?」 外野フライで二塁からタッチアップ生還は「狂乱状態だ」
外野フライで二塁走者がタッチアップ生還――。12日(日本時間13日)に米ウィスコンシン州ミルウォーキーで行われたブルワーズ・カージナルス戦で起きた珍プレーの一部始終を大リー…
「こういう所撮ってるスタッフすごい」 背水の陣で挑む巨人FA右腕の“陰の努力”
左アキレス腱断裂により、昨季1軍登板のなかった巨人・野上亮磨投手が復調の兆しを見せている。12日のDeNA戦(横浜)で好リリーフ。ここまで救援で安定した成績を残しているFA…
菊池雄星が示した投球の“深み” 世界一の打線を圧倒したリスクマネージメント
マリナーズの菊池雄星投手は11日(日本時間12日)のドジャース戦で、6回1/3を投げて6安打1四球3失点と好投したものの、白星を手にできなかった。7回途中、1点リードの場面…
速すぎて「笑うしかない」 日ハムドラ2五十幡の驚速ぶりにファンも唖然
ソフトバンクの周東佑京、ロッテの荻野貴司、日本ハムの西川遥輝、阪神の近本光司ら、各球団には俊足でならす選手たちがいる。そんなスピードスターたちに、1人のルーキーが加わろうと…
“浮き上がる”163キロが衝撃的 頭の高さでも空振り「なんでこんなの振っちゃうんだ」
160キロを超えるストレートを投じる投手がゴロゴロといるMLBの世界。12日(日本時間13日)にはカージナルスのライアン・ヘルズリー投手が衝撃的な“浮き上がる”ストレートを…
「神様仏様サンズ様!」 虎助っ人が放った値千金の決勝弾にファン大熱狂
阪神は13日、本拠地・甲子園で中日戦を戦い、2-1で逆転勝ちした。1点を追う7回に追いつくと、8回にジェリー・サンズ外野手が勝ち越しの9号ソロを放ち、これが決勝弾となった。
投手が気づかぬホームスチールってどういうこと? 完璧走塁に米驚愕「素晴らしい」
日本のプロ野球では、なかなかお目にかかることがないホームスチール。米マイナーリーグでは、マウンド上の投手が反応できないほど完璧なホームスチールが決まり、話題となっている。
新キャッチコピーは「杉谷堅守」!? “救世主”杉谷が冴えわたる打球反応で好守連発
チーム内で新型コロナウイルスの集団感染が発生し、苦しい状況にある日本ハム。主力がチームから離脱する中で、その穴を埋め、攻守で奮闘を見せているのが、杉谷拳士内野手だ。
懸命ヘッスラも無惨「ど真ん中にロケット炸裂」 爆肩送球→“球界最高のタッチ”
球界屈指のゴールデンコンビとして知られるカブスのウィルソン・コントレラス捕手とハビアー・バエス内野手。扇の要から発動する“爆肩”と、二塁カバーに入る“魔術師タッチ”が可能に…
大谷翔平、衝撃の45キロ差緩急に地元局が珍命名「ディズニーのアトラクションみたい…」
12日(日本時間13日)に行われた敵地アストロズ戦に「1番・DH」でスタメン出場したエンゼルスの大谷翔平投手。前日の試合で、先発登板して7回1失点と好投、降板後には右翼の守…
“ダイビング鬼肩”&“ランニング鬼肩” ド派手に決めた美技2連発が「長嶋みたい」
オリックス・宗佑磨外野手が12日、東京ドームでの日本ハム戦で好守を連発した。「9番・三塁」でスタメン出場。4回に横っ飛びから矢のような送球を見せると、7回にはランニングスロ…
投げる瞬間に「空中を歩いている」 好捕からの“無重力”送球は「どうやって」
完全に全身が空中に浮いた“無重力送球”に、称賛の声が寄せられている。オリオールズのフレディ・ガルビス内野手が、12日(日本時間13日)のメッツ戦で見せたスライディング好捕か…
「怒るのも無理はない」 “神の手タッチ”を台無しにした疑惑の判定に批判殺到
ヘッドスライディングでの“神の手タッチ”を台無しにした疑惑の判定が、物議を醸している。8日(日本時間9日)に行われたNCAA(全米大学体育協会)女子ソフトボールのオクラホマ…
大暴投がまさかの「ナイスアシスト」 進塁試みた走者ガックリの“ラッキー鬼肩”
暴投の隙に進塁を試みようとした走者もガックリの“ラッキー連係”が生まれた。11日(日本時間12日)に行われたヤンキース-レイズ戦。後逸したボールが即座に捕手のもとに戻り、鬼…
ダルビッシュ、4回1失点に「大人になったと」 相棒の決勝満弾には「とにかく文句を…」
パドレスのダルビッシュ有投手は12日(日本時間13日)、敵地でのロッキーズとのダブルヘッダー第1戦に先発。7イニング制の試合で4回を投げ、2安打2奪三振1四球1失点で今季4…
「環境を変えたい」アイデア社長は学童野球の監督 畳める打撃ネット誕生秘話
訪ねると、野球少年にとってみれば夢のような場所と感じるだろう。東京・足立区。東武伊勢崎線・竹ノ塚駅から歩いて約15分。多くの野球アイデアグッズが開発されている「フィールドフ…
衝撃特大弾に「仲間がドン引き」 鷹・柳田、打席で5秒間の“確信止まり”
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が12日、本拠地PayPayドームで行われたロッテ戦で衝撃の7号特大2ランを放った。3回の第2打席で右翼ポール際スタンド上段に突き刺し、この一撃…
顔面に迫る179キロの“恐怖のライナー” あと7センチで「私だったら死んでた」
11日(日本時間12日)に行われたインディアンス-カブス戦で、あわや大惨事の“ヒヤリハット”プレーが起きた。先発マウンドに上がっていた昨季のサイ・ヤング賞右腕、シェーン・ビ…
KEYWORD