高校野球地方大会決勝を振り返る 愛知大会「東邦vs愛工大名電」
7月30日、岡崎市民球場でノーシード・愛工大名電対シード・東邦の決勝が行われた。愛工大名電は3年ぶり12回目、東邦は2年ぶり17回目の甲子園出場をかけて激突した。
高校野球地方大会決勝を振り返る 愛知大会「東邦vs愛工大名電」
7月30日、岡崎市民球場でノーシード・愛工大名電対シード・東邦の決勝が行われた。愛工大名電は3年ぶり12回目、東邦は2年ぶり17回目の甲子園出場をかけて激突した。
公立高校からプロ入り、第一線で活躍するパ・リーグ選手は?
8月7日に開幕する夏の全国高校野球選手権大会(以下、甲子園)に向け、全国各地の地方大会で代表校が続々と決まっていき、昨日(7月31日)の神奈川、大阪の決勝の結果をもって全4…
競技の垣根越えた「クロス・プロモーション」 新たなスポーツ文化創出に?
サッカーファンと野球ファンを1つにする、競技の垣根を超えた「クロス・プロモーション」が埼玉県で開催される。
日ハム大谷、「バットで頼む!」に応える同点2ラン 「意味がある」勝利に
日本ハムの大谷翔平投手が31日のソフトバンク戦(札幌ドーム)で加藤貴之投手との約束を果たすアーチを放った。
再び流れ引き寄せたU15侍の3番打者 韓国突き放す一打に「気分良く打てた」
3番を打つ稲生賢二が、韓国に傾きかけた流れを引き戻した。
日ハム、首位SBと3差 復調の主砲中田「ここまで来たら、つぶすしかない」
日本ハムは31日のソフトバンク戦(札幌ドーム)に6-3で逆転勝ち。主砲の中田翔内野手は「ここまで来たら、つぶすしかない。気を引き締めて頑張ります」と首位奪取を誓った。
イチロー偉業は敵地へ…敵捕手モリーナはエール「明日にも達成してほしい」
マーリンズのイチロー外野手は31日(日本時間8月1日)、本拠地でのカージナルス戦に代打で出場したものの、一飛に終わった。メジャー通算2998安打で、史上30人目の3000安…
広島緒方監督、ルーキー岡田に筒香「勝負」指令 「これから全部逃げるのか」
広島は31日、マツダスタジアムで行われたDeNA戦に6-4で勝利した。シーゾゲームの展開を制しての逆転勝ちに、緒方監督は「今日のようなゲームを、これからも数多くやっていきた…
イチロー、本拠地での3000安打到達なるか 1日に先発する可能性は?
イチローはメジャー通算2998安打で、史上30人目の3000安打へ残り2本のまま。2試合連続足踏みで、本拠地10連戦は31日(同8月1日午前2時10分開始)の試合を残すのみ…
ハム栗山監督、同点弾の大谷に「普通」評価 SBと3差に「これで勝負できる」
日本ハムの栗山英樹監督が31日のソフトバンク戦(札幌ドーム)で同点弾を放った大谷翔平投手について、「まぁ……普通」と普段通りの“辛口”評価を下した。
【高校野球】夏の甲子園全49代表が決定! 東西ドラフト1位候補投手が甲子園行き決める
第98回全国高等学校野球選手権大会の全49代表高校が31日、出揃った。2府県で決勝戦が行われ、神奈川の横浜が慶應を9-3、大阪の履正社が金光大阪を12-0で破った。両校とも…
復帰間近のマーリンズ強打者はイチローに心酔 減量で躍進「最高の手本」
MLB史上30人目の3000安打達成が目前に迫っているマーリンズのイチロー外野手。走攻守でチームに貢献するベテラン外野手はマーリンズのチームメイトにインスピレーションを与え…
山本昌氏が現役時代から掲げる“目標” プロ・アマ「雪解け」への想い
昨季限りで32年間の現役生活に別れを告げた元中日の山本昌氏。NPB最年長勝利記録(49歳25日)や、NPB史上初となる50歳(57日)での公式戦出場など数々の記録を打ち立て…
都市対抗野球を見守った“ミスター日産” 休部から7年の胸中とは
トヨタ自動車の悲願の初優勝で幕を閉じた第87回都市対抗野球大会。
オンドルセク、ヤクルト退団時の胸中明かす 「ツイてない日だった」
ヤクルトを退団してオリオールズに入団したローガン・オンドルセク投手が30日(日本時間31日)、敵地ブルージェイズ戦でデビューし、1回を無安打無失点1奪三振と好投した。2年ぶ…
侍ジャパンU-15、キューバ破りW杯連勝発進 小山が打撃改良で先制適時打
「第3回 WBSC U-15 ベースボールワールドカップ in いわき」は30日に予選リーグ2試合目が行われ、侍ジャパンU-15はキューバ代表に4-0で快勝。前日のオースト…
支配下登録発表のホークス張本優大、「存在感のある捕手になりたい」
31日、ソフトバンクは育成3年目の捕手・張本優大(はりもと・まさひろ)を支配下登録したことを発表した。
今季記録ラッシュの阪神・福留、自身2度目サイクル安打に「最高の気分」
39歳でのサイクル安打達成は球界最年長記録となった。阪神・福留孝介外野手が30日の中日戦(甲子園)でプロ野球65人目(69度目)となるサイクル安打を達成した。
日ハム栗山監督、チーム一丸での“劇勝”に興奮 「魂みたいなものを感じた」
日本ハムの栗山英樹監督が30日、チーム全員でのサヨナラ勝ちを喜んだ。
イチロー圧巻の147キロレーザー 走者も打球飛んだ瞬間に「厳しい」と予感
この試合では全ての打席に大きな注目が集まったイチローだが、最大の見せ場は守備で訪れた。4回、1死三塁でガルシアの左飛を捕球すると、本塁へ強烈な送球。タッチアップした俊足の三…
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