楽天オコエ、プロ初先発も無安打 梨田監督は「まだ2、3輪しか咲いてない」
楽天のドラフト1位ルーキー・オコエ瑠偉外野手が、3日の西武戦(Koboスタ宮城)で「2番・センター」でプロ初のスタメン出場を果たした。結果は3打数無安打で途中交代となった。
楽天オコエ、プロ初先発も無安打 梨田監督は「まだ2、3輪しか咲いてない」
楽天のドラフト1位ルーキー・オコエ瑠偉外野手が、3日の西武戦(Koboスタ宮城)で「2番・センター」でプロ初のスタメン出場を果たした。結果は3打数無安打で途中交代となった。
日ハム栗山監督が田中絶賛 「今日は賢介が全て。賢介サマサマの試合」
日本ハムの栗山英樹監督が3日、田中賢介内野手を「今日は賢介が全て」と絶賛した。
OP戦苦戦もマイナー拒否の金賢洙とオ軍は“仮死状態” 韓国からオファーも!?
オリオールズの金賢洙外野手が、韓国の球団からオファーを受けていると、ワシントンの地元テレビ局「MASNスポーツ」(電子版)が報じている。
イチロー、MLB史上7人目の快挙へ 「3000安打&500盗塁」達成へ高まる期待
マーリンズのイチロー外野手が、メジャー通算3000安打達成へ向けて、いよいよシーズン開幕を迎える。現在2935安打で、史上30人目の金字塔へ残り65本。
史上初の「20勝&20本塁打」へ 日ハム大谷が乗り越えるべき3つの“壁“とは
日本ハム・大谷翔平投手が開幕から2試合連続で白星なしに終わった。
21世紀枠出場で初勝利 釜石の甲子園1勝の裏にあった「言葉の力」
言葉には選手の力を120パーセント引き出す効果があると感じさせられる出来事だった。
今季の二刀流は“打高投低”でスタート 日ハム大谷、今後の起用法に変化は?
日本ハムの栗山英樹監督が2日、大谷翔平投手を今季も投手優先で起用していく方針を示した。
黒田完封&好リード&好守…広島快勝に緒方監督「守り勝つ野球、ここにあり」
広島は2日、マツダスタジアムで行われた巨人戦に3-0で勝利し、連敗を2で止めた。
「投げさせてくれ、と」…広島黒田、9回志願の続投で復帰後初の完封勝利
広島の黒田が、2日の巨人戦で日本復帰後初となる完封勝利で今季2勝目を挙げた。好調の巨人打線を4安打に抑え、日米通算200勝まであと5勝とした。
開幕3連戦で前売り完売を記録 なぜ西武は観客動員を伸ばせているのか?
3月25~27に西武プリンスドームで開催された2016年開幕シリーズ全3試合には、連日3万人を超えるファンが来場した。昨年の開幕3連戦の合計観客動員数約7万9000人と比較…
大谷翔平はメジャーNO1有望株より上!? 「地球最高はシーガーではなく…」
日本ハムの大谷翔平投手が、あらためて「地球上で最高の有望株」と評価されている。ドジャースの本拠地ロサンゼルスの地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」の特集の中で、二刀流右腕の名前…
大谷翔平、初勝利ならずも…野手出場から中1日登板に「変わらないですね」
日本ハムの大谷翔平投手が1日のソフトバンク戦(静岡・草薙)で今季2度目の先発。6回5安打1失点で2点リードの場面で降板したが、救援陣が崩れ、今季初勝利とはいかなかった。
広島ドラ1岡田、プロ初勝利逃すも「全く通用しないとは思わなかった」
1日にマツダスタジアムで行われた巨人戦にプロ初登板、初先発した広島ドラフト1位ルーキー岡田。7回途中で勝利投手の権利を持って降板したが、リリーフが崩れて初勝利はならなかった…
広島、連夜の逆転負け…緒方監督「また明日頑張る、それしかない」
広島は1日、マツダスタジアムで行われた巨人戦に4-6で敗れた。両チームがミスを連発し、試合は延長戦までもつれたこの試合。序盤のリードを守れず、前夜に続く逆転負けとなった。
風格漂う楽天・則本が開幕2連勝 理想は「チームが最後に勝っている試合」
風格が漂ってきた。楽天のエース・則本昂大投手が開幕から2連勝。弟のように可愛がる松井裕樹投手と共にお立ち台に上がり、楽天Koboスタジアム宮城のファンに笑顔を見せた。
知られざる裏方の存在 選手を支えるプロフェショナルたち
プロ野球チームには選手、監督、コーチだけでなく、数多くの裏方スタッフが所属し、チームを支えている。時には観客の目にも入るブルペンキャッチャーから、負傷者が出たときにベンチか…
地方球場無失点継続の大谷、ホークス戦で今季初勝利なるか「まずは試合作る」
日本ハムの大谷翔平投手が1日のソフトバンク戦(静岡)で先発する。今季2度目のマウンドで、16年初勝利を目指す。
2戦連発の大谷翔平、米国キャンプでMLB首脳を驚かせた打者としての能力
日本ハムの大谷翔平が好調な打撃を見せている。ここまで野手出場2試合で2戦連発。3月29日のオリックス戦で3ランを含む自己最多5打点と大暴れすると、翌30日にも2ランを放った…
オリオールズ加入の韓国人打者、不振でマイナー行き決定も契約を盾に拒否!?
今季オリオールズに加入した金賢洙(キム・ヒョンス)外野手が球団から言い渡されたマイナー行きを拒否したと米メディアが報じている。
選抜決勝で好ゲーム展開 智弁学園、高松商両監督に見る現在の選手指導法
決勝を戦った2人の監督に共通しているのは、熱血漢ということ。生徒を厳しく叱責することもあれば、アフターケアも欠かさない。このバランスに長けていた。
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