大谷翔平が今季最速161キロを叩きだしたワケ 西武中村への“特別な思い”
日本ハムの大谷翔平投手が26日の西武戦(札幌ドーム)で先発。今季最速161キロを連発し、13勝目(3敗)を挙げた。
大谷翔平が今季最速161キロを叩きだしたワケ 西武中村への“特別な思い”
日本ハムの大谷翔平投手が26日の西武戦(札幌ドーム)で先発。今季最速161キロを連発し、13勝目(3敗)を挙げた。
優勝&CS争いにも影響 ペナント終盤に救援陣がフル回転できそうな球団は?
ペナントレースは終盤に入るが、ここからの救援投手陣にどの程度のパフォーマンスが期待できるかは接戦がどちらに転ぶかなどに影響するため、順位争いのカギを握ると見られる。
【小島啓民の目】米国の3連覇阻止が期待されるU-18代表、日本が世界に誇れる精神とは
野球のU-18ワールドカップが甲子園、舞州で8月28日~9月6日の日程で開催をされます。日本代表は、先の夏の甲子園で活躍をした東海大相模の小笠原慎之介、仙台育英の佐藤世那、…
自己最多の白星積み上げる広島・福井 5年目右腕を覚醒に導いた黒田の言葉
「今はKOされるイメージがない」。控えめな口調だが、その表情には自信に満ち溢れていた。22日の巨人戦で自己最多となる9勝目を挙げた福井優也が、5年目の覚醒を遂げている。
広島、天敵・能見相手に勝利 国境越えた“黄金バッテリー”が活躍
広島は26日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に4-2で勝利した。今季1勝4敗と、天敵となっていた能見相手の勝利は、石原の攻守に渡る活躍によるものだった。
日本ハム大谷、今季最速161キロに「真っ直ぐは全体的に良かった」
日本ハムが本拠地・札幌ドームでの西武戦に3-0で勝利した。初回に中田、近藤のタイムリーで3点を先制し、先発の大谷は8回無失点の見事な投球でハーラートップを独走する13勝目を…
高校日本代表4番に唯一の1年生・清宮、中前適時打も…大学代表が9-2で勝利
第27回U-18ワールドカップに出場する高校日本代表が26日、甲子園で行われた大学日本代表との壮行試合に臨み、2-9で敗れた。
ベーブ・ルース超えも近い!? メジャーの二刀流に熱い視線
大リーグ、ジャイアンツのエースで、昨季のワールドシリーズで最優秀選手に輝いたマディソン・バムガーナー投手が本業ではないバットで注目を集めている。元々打撃に定評があった左投げ…
青木宣親、“お買い得補強”トップ10入り 「獲得は重要だった」
ジャイアンツの青木宣親外野手がMLBの今季新加入選手のお買い得選手ランキングで7位と評価されている。米スポーツ専門サイト「スポーツ・オン・アース」が「大きな見返りを手にした…
ヤクルト山田の本当の凄さはどこ? 打撃を崩す方法は果たしてあるのか
もはやトリプルスリーは確実な状況で、三冠王、盗塁王なども視野に入れる23歳。歴史的な成績を残すことも期待される若き強打者の凄さはどこにあるのか。そして、攻略法はあるのか。
日本ハム大谷、西武・雄星と“花巻東対決”も「意識することはない」
日本ハムの大谷翔平投手が今季13勝目を目指し、26日の西武戦(札幌D)に先発する。
オリックスは金子が7勝目で今季初めて最下位脱出 「諦めずにやっていく」
オリックスのエース・金子千尋投手が25日の楽天戦に先発し、7回無失点の好投で7勝目(5敗)を挙げた。打線は初回の糸井の13号ソロで1点を挙げたのみだったが、投手陣が完封リレ…
ホークス上林がプロ初安打&逆転満塁弾 「今も打ったのかなという気持ち」
ソフトバンクの高卒2年目、上林誠知外野手が25日、福岡でのロッテ戦でプロ初本塁打となる逆転満塁弾を放った。「9番・ライト」でプロ入りして2度目のスタメン出場。3打数2安打4…
逆転3ラン被弾も、8勝目掴んだホークス寺原 好調の右腕はなぜ苦しんだ?
ソフトバンクの寺原隼人投手が25日、本拠地でのロッテ戦に先発し、6回6安打4失点ながら8勝目(1敗)を挙げた。今季は好調の右腕だが、この日は4失点を喫しながら8勝目を掴んだ…
イチローに迫る“記録ラッシュ” 1試合で最多5つの大台到達の可能性も!?
マーリンズのイチロー外野手に“記録ラッシュ”が迫っている。
優勝争い真っ只中で若手抜擢 独走態勢の裏で常勝軍団の礎築くソフトバンク
何とまあ、ぜいたくな起用だったのだろうか。首位を独走するソフトバンクである。8月18日のオリックス戦(京セラD)で、今季初登板初先発となった千賀滉大が目を見張る快投を見せた…
【高校野球】“甲子園組”だけじゃない 「最強高校ジャパン」注目のドラフト候補たち
U-18(18歳以下)ワールドカップ(28日~9月6日・甲子園、舞洲)で初の世界一を目指し、結成された高校日本代表。この夏に聖地の土を踏めなかったメンバーからも躍動が楽しみ…
イチロー、尽きることのない安打への渇望 「全部の打席でヒットを打ちたい」
マーリンズのイチロー外野手は今年10月22日に42歳の誕生日を迎える。現在MLB最年長野手のレジェンドが活躍を続けられる秘訣について、地元紙「サンセンチネル」が特集している…
オリ、宮古島キャンプから完全撤退 仰木監督、イチローら数々の思い出
オリックスの一つの歴史が幕を閉じた。1993年から行われてきた沖縄・宮古島キャンプの完全撤退が決まったのだ。2016年から宮崎市清武総合運動公園で1、2軍合同キャンプを行う…
史上初「4冠王」へ 驚異の活躍続けるヤクルト山田哲人に死角はあるのか
30本塁打――。この数字をクリアするのは、ホームランアーチストと呼ばれる打者でも並大抵のことではない。侍ジャパンで4番を務める日本ハムの中田翔ですら、まだ到達したことがない…
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