右腓骨骨折の青木宣親が復活宣言 1か月ぶり復帰へ「ワクワクする」
右足腓骨の亀裂骨折で故障者リスト(DL)入りしているジャイアンツの青木宣親外野手が22日(日本時間23日)のジャイアンツ傘下3Aサクラメントで2度目の先発出場を果たし、完全…
右腓骨骨折の青木宣親が復活宣言 1か月ぶり復帰へ「ワクワクする」
右足腓骨の亀裂骨折で故障者リスト(DL)入りしているジャイアンツの青木宣親外野手が22日(日本時間23日)のジャイアンツ傘下3Aサクラメントで2度目の先発出場を果たし、完全…
史上空前の“混セ” 各球団で後半戦のキーマンとなる人物は?
プロ野球は後半戦がスタート。史上空前の混戦となっているセ・リーグはどのチームが抜け出すのか、大きな注目が集まっている。首位で並ぶ阪神、ヤクルトから最下位の中日までは、わずか…
イチローが目前に迫るメジャー9人目の偉業とは ズラリ並ぶ偉人たち
新天地マーリンズで一つまた一つと記録を積み重ねているイチロー外野手が、メジャー史で10人と達した者のいない、あるマイルストーンを通過しようとしている。
イチローお決まりの仕草に意外な反応!? 「一塁に到着する前に肘当てを…」
マーリンズのイチロー外野手のお決まりの“所作”に、現地で意外な反応が示されている。
注目浴びるスタジアム建設費 MLB球場はどの程度? ヤンキースは完成後批判も…
最も高額な球場は、2009年にオープンしたヤンキースタジアムだ。旧スタジアムの隣に16億ドルで建設された新スタジアムは、同年に同じくニューヨークで開場したメッツ本拠地シティ…
驚異本塁打率で1000安打&300号ダブル王手 西武中村はなぜ本塁打量産できる?
14年目のシーズンを迎えた今季、西武の中村剛也が開幕から好調を維持している。ここ数シーズン怪我に悩まされることも多かった31歳は、21日時点で27本塁打・86打点をマーク、…
ハマの未来を担う左腕 DeNA砂田毅樹が背中を追う2人の存在
今年のDeNAは将来有望な若手が出てきている印象を受けます。2013年に育成ドラフト1位で入団し、支配下登録され、見事にプロ1勝を挙げた20歳の左腕・砂田毅樹投手もその一人…
【高校野球】怪物・清宮擁する早実が抱える不安 甲子園へ向け、正念場の準々決勝へ
怪物1年生・清宮幸太郎を擁する早実が、いよいよ甲子園への正念場を迎える。
「イチローも人間だった」 34打席無安打から復活、米メディアが振り返る
マーリンズのイチロー外野手が20日(日本時間21日)、敵地でのダイヤモンドバックス戦に「1番・ライト」で先発出場し、3打数1安打1四球だった。
パ後半戦は「3強」の争いに “余力”残す本命ソフトバンクが圧倒的優位!?
プロ野球は後半戦がスタートした。首位に立つソフトバンクを追う、日本ハムと西武。3強の争いで優位に立つチームは果たしてどこになるのか。
473日ぶり安打のオリックス谷は2000本に届くか ラミレス氏は偉業達成確信
誰もが待ち望んだレジェンド・谷佳知の待望の復帰。プロ19年目のベテランが打席に立つと京セラドームに集まったファンからは大歓声で迎えられた。
復活への期待 巨人・原監督があえて使った勝利の方程式
真夏の祭典、オールスターを終え、各地で20日から後半戦がスタートした。伝統の一戦、阪神-巨人は1点を争う好ゲームとなった。
絶妙な関係性見せる黒田&新井 広島復帰の“同志”は悲願の夢に届くか
今シーズン、ともに8年ぶりの復帰となった黒田博樹と新井貴浩。かつてのエースと4番打者は、前半戦でチームの中心として活躍し、地元で行われたオールスターにも出場した。
記録ストップは新たな偉業への序章 西武・秋山翔吾が得た貴重な財産とは
西武の秋山翔吾外野手は「記録への重圧」という貴重な財産を得た。
巨人が首位 後半戦“開幕投手”で快投のマイコラス「任されて気持ち入った」
巨人のマイルズ・マイコラス投手が20日、敵地での阪神戦で7回5安打無失点と快投し、6勝目(3敗)を挙げた。初回に坂本の先制タイムリーで1点の援護をもらったが、その後は岩田と…
オリックスが後半戦白星スタート 特大5階席弾の安達「普通に打ちました」
オリックスが20日、ホームで迎えた後半戦初戦の西武戦にエース・金子を立て、2-0で勝利した。打線は4安打ながら、途中出場の縞田のタイムリー、安達の9号ソロで2得点。その2点…
3強がハイレベルでしのぎ合うパ 前半戦の数字で振り返る各球団の戦いと後半戦展望
パ・リーグはセ・リーグとは対照的に、早い段階から3球団が強さを見せてきた。得失点差でもプラスの3球団とマイナスの3球団にはっきりと分かれている。
「イチローはキョトンとしていた」 復活の裏にある努力に地元メディア感銘
マーリンズのイチロー外野手が19日(日本時間20日)の敵地フィリーズ戦に「1番・ライト」で2試合連続で先発出場し、一時勝ち越しのタイムリーを含む5打数3安打1打点の活躍を見…
史上稀にみる混セ、前半戦の数字で振り返る各球団の戦いと後半戦展望
前半戦を終え、セ・リーグは6球団が勝ち数、負け数でそれぞれ4つ以内にひしめく混戦となっている。得点をどう奪い、失点をどう喫しているかを、前半戦の順位ごとに可視化した。
大谷、藤浪もトップ10入り 2015年日米オールスター総合球速ランキング
球場による気候や計測機器の違い、そして日米のボールの違いなどをあえて度外視した上で、今年の両国オールスターで各投手がマークした最速球をランキングにしてみた。
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