鷹が藤本監督の巨大な“顔オブジェ”作製 実寸の8倍に指揮官「怖がらないで」
ソフトバンクは9日、藤本博史監督の巨大な顔モニュメント「BIG FACE 藤本」を福岡市内各所に設置すると発表した。高さ2.2メートル、藤本監督の実際の顔の8倍の大きさとな…
鷹が藤本監督の巨大な“顔オブジェ”作製 実寸の8倍に指揮官「怖がらないで」
ソフトバンクは9日、藤本博史監督の巨大な顔モニュメント「BIG FACE 藤本」を福岡市内各所に設置すると発表した。高さ2.2メートル、藤本監督の実際の顔の8倍の大きさとな…
日本ハム新庄監督、2番・万波でOP戦5連勝なるか 前日に同点3ラン、スタメン発表
日本ハムは9日、2軍本拠地の鎌ケ谷スタジアムでロッテとオープン戦を行う。両軍の先発メンバーが発表され、前日に代打で同点3ランを放った万波中正外野手が「2番・右翼」、高浜祐仁…
巨人ドラ1大勢が“グラブ破壊”? 最速158キロ右腕のキャッチボールが「ものすごい」
巨人のドラフト1位・大勢投手(関西国際大)への期待が増している。球団公式YouTubeは8日ソフトバンク戦(宇部)前に行ったキャッチボールを動画で公開。キャッチボール相手の…
もし強烈なファウルに襲われたら… DeNA宮崎の可愛すぎる反応が話題「100点満点」
もし、強烈なファウルボールが襲ってきたら……。DeNAの宮崎敏郎内野手、ネフタリ・ソト内野手らが8日の西武とのオープン戦(横浜)で見せた反応がファンの間で話題になっている。
「壁に穴開けないように」 部屋で窮屈そうにバット振る西武新助っ人が「かわいい」
西武のブライアン・オグレディ外野手が部屋で“自主トレ”に励んでいる。5日に来日し現在は入国者待期期間。188センチ、98キロの体で羽子板型のバットを持ち、狭いスペースで窮屈…
「めっちゃ上手いぞ」 DeNAの完璧中継プレーが「意識改革マジで素晴らしい」
DeNAは8日の西武戦に勝利し、オープン戦単独首位に立った。最下位からの巻き返しへ、雪辱に燃えるチームは好守備を連発。中でも失点を防いだ完璧な中継プレーを球団公式YouTu…
“伝説のイチロー部屋”跡地はマンションに… 舞洲に受け継がれた「鈴木一朗 406」
イチロー氏がオリックス時代にバットを振り続け、スターに駆け上がるきっかけとなったのが神戸にあった選手寮「青濤館」。2017年に大阪・舞洲に移転されると、残された建物は解体さ…
「なぜあれで覆る?」「ロボット審判必要」補殺取り消し…監督激怒の紙一重判定
労使協定締結への糸口が見えずシーズン開幕が延期となっているMLBをよそに、米大学野球は連日熱戦が繰り広げられている。6日(日本時間7日)に行われた試合では、外野から本塁への…
低迷エンゼルスに期待の新星 2021年ドラ1右腕に地元紙「一気にメジャー昇格の可能性」
低迷するエンゼルスの星となるだろうか。地元紙「オレンジ・カウンティ・レジスター」は2021年ドラフト1巡目指名のサム・バックマンを「一気にメジャー昇格の可能性」として紹介し…
人類最速左腕がバットを持ったら… 筋骨隆々の肉体を駆使した練習が「なんてこった」
まさかの打者転向!? 世界最速左腕として知られるヤンキースの守護神アロルディス・チャップマンの打撃練習が話題を呼んでいる。普段見られないレアな光景にファンも「信じられないほ…
中日根尾が“外野手登録初安打” 弾丸フェンス直撃二塁打にファン興奮「嬉しすぎる」
中日・根尾昂外野手が8日、愛知・刈谷市で行われたオリックスとのオープン戦に「1番・右翼」で先発出場。8回に右中間フェンス直撃の二塁打を放ち、4打数1安打だった。この日、守備…
「この弾道でスタンド入るのはバグ」 DeNA23歳の衝撃アーチが「すげえパワー」
DeNAの細川成也外野手が8日、横浜スタジアムで行われた西武戦でオープン戦2号を放った。外角高めの球をパワーで左中間に運んだ一発。球団公式ツイッターが紹介すると、ファンから…
“瞬き厳禁”の三塁牽制が「えぐ」 阪神・梅野の鬼肩にファン驚嘆「これはすげえ」
阪神・梅野隆太郎捕手が8日に甲子園で行われた広島とのオープン戦に「7番・捕手」で先発出場。3回の守備で“鬼肩”を披露してピンチを防いだ。
新庄ビッグボスが関東初采配 4番に俊足・宮田輝星…ロッテ戦スタメン発表
日本ハムは8日、ロッテとオープン戦(鎌ケ谷)を行う。両軍の先発メンバーが発表され、日本ハムは4番に育成出身の俊足・宮田輝星外野手を起用した。
駐車場への場外弾が「正真正銘のミサイル」 ド軍NO.1有望株は「ユニコーン」
労使交渉の難航でロックアウトが長期化し、開幕延期が決まったメジャーリーグ。スプリングトレーニングも始まらない状態が続いているが、マイナーリーグのキャンプは各地で始動し、将来…
投球モーション中に打者に“バイバイ” 大胆行為に賛否両論「楽しんでいる」「最低」
エンターテインメントか、侮辱か――。メジャーリーグの“有望株”とされている高校生投手の動きが物議を醸している。ワインドアップ中に打者に対して“バイバイ”と顔付近で右手を振る…
TJ手術から復活した元守護神を「全員が待ってた」 変わらぬフォームに「涙出る」
ロッテの西野勇士投手が、復活に向けて歩みを進めている。2020年に右肘のトミー・ジョン手術を受けた右腕が、6日のソフトバンクとのオープン戦に登板して1回無失点。「パーソル …
オリ封じたDeNA左腕は「ほんとに育成かよ」 独特モーションで翻弄「カーショーみたい」
DeNAの育成左腕・石川達也投手が支配下登録に向けてアピールを続けている。特徴的なフォームから投げ込む力のある直球と、緩いチェンジアップ。昨季パ・リーグ覇者のオリックスを手…
異様な中日ベンチ「やばくないか?」 物議醸した“代打三ツ間”…本人が語る真相
2年前の七夕、SNS上で話題となったワードが、プロ野球ファンをざわつかせた。「代打三ツ間」。延長サヨナラのチャンスで、打席に立ったのは中日のリリーフ投手だった三ツ間卓也氏だ…
ランナーが目線から消えた!? 捕手のタッチをかいくぐる“神業”が「信じられない」
日本時間6日に行われた大学生のソフトボールの試合で“神業”が生まれた。ホームで楽々アウトかと思われた三塁走者が思わぬ方法でホームイン。ケント州立大ソフトボールのツイッターに…
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