ほぼソーラン節「なんちゅう打ち方や」 基本“完全無視”でもヒット「変態打の極」
ロッテの角中勝也外野手が23日、限界突破の“変態打法”を見せた。PayPayドームでのソフトバンク戦。つんのめりそうな体勢から放った一打に、ファンからは「なんちゅう打ち方や…
ほぼソーラン節「なんちゅう打ち方や」 基本“完全無視”でもヒット「変態打の極」
ロッテの角中勝也外野手が23日、限界突破の“変態打法”を見せた。PayPayドームでのソフトバンク戦。つんのめりそうな体勢から放った一打に、ファンからは「なんちゅう打ち方や…
打席で絶叫の柳田悠岐は「初めて見るレベル」 投手腕組みの“確信弾”が「規格外」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が放った“超ガッツ弾”が、ファンの注目を集めている。感情を爆発させての一打に「規格外」「こんな感情爆発させてんのマジで初めて見るレベルやわ」「中…
打者がまさかの「守備補助」 捕手を助けた“超絶キャッチ”が「結構な衝撃」
日本ハムの近藤健介外野手が23日、相手捕手を“手助け”するファインプレーを見せた。楽天生命パークでの楽天戦。ぶん投げられた捕手マスクが直撃し、驚きながらもキャッチした美技に…
大谷翔平の「状態はいい」 気温12度で雨予報…右手マメ問題も監督代行は絶大な信頼
エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日、試合開始9時10分)、敵地・ツインズ戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場する。14勝目、あと4個に迫ったシーズン200奪…
“ペットボトルと新聞紙”で守備力アップ 自宅でできる練習を元楽天投手が実演
2013年まで楽天の投手としてプレーした土屋朋弘さんは現在、仙台市で少年野球の子どもたちを指導する「土屋教室」を開いている。野球の技術や知識に加えて指導の中心にしているのは…
ダルビッシュ有が響かせる深層の声 日米3000奪三振から引き出された無上の感性
ダルビッシュ有はかく語りき――。蓄積した疲労がピークに達する9月に入っても、抜群の安定感が乱れる気配はない。18日(日本時間19日)までの4登板で計27回、394球を投げて…
遊ゴロで“余裕セーフ”が「何じゃこりゃ」 爆速すぎて「相手チームの絶望感すごい」
今季初出場となった日本ハムの五十幡亮汰外野手が、いきなり自慢の快足で魅せた。23日に楽天生命パークで行われた楽天戦で遊撃への内野安打2本に加え、盗塁まで決めた。遊撃へのゴロ…
史上最年長での戴冠の可能性も 本命不在のパ・リーグ新人王争いはどうなる?
2022年のペナントレースも残すところあとわずか。パ・リーグは首位のソフトバンクが優勝へのマジックを7としているものの、混戦模様は変わらず、最後まで気の抜けない戦いが続きそ…
“わずか0.39秒”超速併殺が「改めて見てもすごい」 目にも留まらぬ速さにファン驚愕
日本ハムの根本悠楓投手が、目にも留まらぬ速さで併殺を完成させた。23日の楽天戦(楽天生命パーク)に先発すると、鋭いピッチャー返しを好捕。すぐさま一塁に送球して併殺に仕留めた…
古田敦也氏が24日の大谷翔平“二刀流デー”をゲスト解説 「ABEMA」生中継に出演
「ABEMA」は24日午前9時からのメジャーリーグ「エンゼルスVSツインズ」の中継に、元ヤクルト監督の古田敦也氏がゲスト出演すると発表した。敵地ミネアポリスで先発マウンドに…
被弾の投手しゃがみ込む… 中田翔の“確信弾”が「バンテリン中段まで持ってくか」
巨人の中田翔内野手が23日、バンテリンドームでの中日戦で24号ソロを放った。打った瞬間にスタンドインを確信した一撃は、広い球場をものともせずに左翼席中段へ。打たれた藤嶋健人…
大谷翔平は価値に見合った年俸をもらえない? 米記者主張、年俸49億円でも「格安契約」
エンゼルスの大谷翔平投手は今季、年俸550万ドル(約7億8200万円)の契約でプレーし、2023年オフにはFAとなる予定だ。気になるのは今後結ぶであろう新契約の行方。大谷は…
腕が長いと怪我をしやすい? 肘の負担と腕の長さにみられる“関係性”とは
肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポーツ医学センター長の古島弘三医師は、野球がうまくなる“近道”は「怪我をしないこと」だと語りま…
アイドル9人の“同時豪快足上げ”が「めちゃかわいい」 恥ずかし大暴投が「カオス」
東北から日本武道館を目指して活動している9人組のアイドル“レッスン生”グループ「いぎなり東北産」のメンバーが楽天戦で行ったセレモニアルピッチが、ファンの注目を集めている。「…
楽天・宮森智志がデビュー23戦目でついに失点、広島・栗林超えるNPB新ならず
楽天の宮森智志投手が23日の日本ハム戦(楽天生命パーク)で、デビュー以来23試合目での初失点を喫した。19日の西武戦で1回を無失点に抑え、2021年に広島・栗林良吏投手が記…
鷹・明石健志、現役引退は「力不足。それが理由」 本拠地で会見、19年の現役生活に別れ
ソフトバンクの明石健志内野手が23日、本拠地PayPayドームで引退会見を行った。「ここ最近は物足りないシーズンが続いていて、力不足といえばそれまでなんですけど、それが理由…
里崎氏も絶賛「歴史を物語るすばらしい投球」 パ8月の“3つの名場面”を販売
プロ野球の2022年シーズンもいよいよ大詰め。いまだかつてないほどの混戦を極めるパ・リーグでは、数々の名場面が誕生している。そんな記憶に残るシーンをコレクションできるのが、…
大逆転Vへ「何かが起こる」 覚醒したDeNA24歳、67試合投げても「体が元気に」
今季セ・リーグ最多の67試合に登板し、3勝2敗、防御率1.68。37ホールドと40ホールドポイントは球団記録を日々更新中だ。DeNAに伊勢大夢(ひろむ)投手がいなかったら、…
大谷翔平、MVP争いの昨季との違い ジャッジはゲレーロJr.とは異次元のライバル
2022年のア・リーグMVP争いが熾烈を極めている。二刀流として史上初めてとなる規定打席と規定投球回のW到達に近づくエンゼルスの大谷翔平投手と、ロジャー・マリスの持つア・リ…
“神対応”の少年が「素晴らしい」 生涯一度だけの記念球を巡るドラマが「心温まる」
22日に京セラドームで行われたロッテ戦で初本塁打を放ったオリックスのドラフト2位ルーキー野口智哉内野手。記念のホームランボールを野口の元に戻したスタンドの少年の“神対応”に…
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