鷹・今宮健太の打撃面での“変化” 二塁&三塁挑戦プランも遊撃にこだわり
ソフトバンクの今宮健太内野手が打撃面での変化をうかがわせている。宮崎春季キャンプ第3クール3日目の12日に行われた紅白戦では左中間スタンドへチーム実戦1号となる2ランを放つ…
鷹・今宮健太の打撃面での“変化” 二塁&三塁挑戦プランも遊撃にこだわり
ソフトバンクの今宮健太内野手が打撃面での変化をうかがわせている。宮崎春季キャンプ第3クール3日目の12日に行われた紅白戦では左中間スタンドへチーム実戦1号となる2ランを放つ…
6年目の覚醒なるか? 鷹16年ドラ1田中正義がゴーグルを着用し始めたワケとは
12日に行われたソフトバンクのキャンプ2度目の紅白戦。投手陣でアピールしたのは、白組の先発を任された2016年ドラフト1位の田中正義投手だった。2回を投げて1安打無失点2奪…
オリ山本の「太もも筋肉浮き出ててヤバイ」 剛速球を生むボディと美フォーム
昨季タイトルを独占したオリックスのエース山本由伸投手が、今キャンプでも剛速球でブルペンに甲高いミット音を響かせている。球団公式インスタグラムでは、投球フォームがよく分かるよ…
電車内で起きた“奇跡の遭遇” 元プロ2人が乗車も「これだけ自然にいたら気付かない」
西武などで活躍したG.G.佐藤氏が、電車内での“偶然の遭遇”に驚いている。久しぶりに乗車したところ、顔見知りの元NPB戦士2人と同じ車両に居合わせた様子。大興奮の瞬間を写真…
「才能が開花する前にやめてしまう」 日本ハムスカウト部長が少年野球の仕組みに警鐘
長い目で、広い視野で、子どもの可能性を見る。日本ハムの大渕隆GM兼スカウト部長がこのほど、少年野球の未来を考えるPlayers' future-first Clubのオンラ…
新庄監督が日曜日に帽子を“被らない”ワケ 「ファンは宝物」を自ら実践中
今春のキャンプでは人数などの制限があるとはいえ、スタンドにファンの姿が戻って来た。キャンプインしてから2度目の週末を迎え、特に大きな注目を集めているのが新庄剛志監督が率いる…
日本ハムの“新バス”が「めっちゃ豪華」 新球場往来…内装にファン「夢のよう」
2023年3月開場の日本ハム新球場を運営する「ファイターズ スポーツ&エンターテイメント」は、北海道バスとともに道内の周遊体験を提供する新たな観光バスを発表した。ゆとりのあ…
中日根尾が「見るたびにでかくなっている」 目立つ屈強ボディ…初実戦で存在感
中日・根尾昂内野手が、見た目もプレーも存在感を放っている。11日に行われた紅白戦では「1番・右翼」でスタメン。打席では快音を放ち、守備ではレーザービームを披露した。昨季に比…
鷹・田中正義が開幕ローテへ“視界良好” ゴーグル着用し最速152キロ&2回零封
ソフトバンクの2016年ドラフト1位・田中正義投手が開幕ローテ入りに向けてアピールした。12日に行われたキャンプ2度目の紅白戦。白組の先発として登板すると、最速152キロを…
鷹20年ドラ1井上、紅白戦で2ラン 連日の活躍に藤本監督も絶賛「競争入ってくる」
ソフトバンクの井上朋也内野手が連日の猛アピールに成功した。宮崎春季キャンプ第3クール3日目の12日に行われたキャンプ2度目の紅白戦。紅組の「8番・三塁」で出場した高卒2年目…
佐々木朗希の華麗な打撃が「打ちそうだねえ」 先輩フォーム“完コピ”も披露
ロッテの佐々木朗希投手が沖縄・石垣島キャンプで打撃練習を行った。パ・リーグながら交流戦を見据えての貴重なシーン。右中間方向への鋭い打球にファンから「いいねえ、打ちそうだねえ…
ロッテ、3.29ホーム開幕戦「ボアベスト」付きチケット販売 肌寒いナイターにピッタリ
ロッテは12日、ホーム開幕戦となる3月29日のソフトバンク戦(ZOZOマリンスタジアム)を対象とした「マリーンズボアベスト」付きチケットを先着3万人限定で販売すると発表した…
「惚れ惚れするノビ」「将来エースに」TJ手術から復活の巨人“19年ドラ1”が存在感
巨人の堀田賢慎投手が11日の紅白戦に先発し、1回無安打無失点と完璧な投球を見せた。いきなり松原聖弥外野手から見逃し三振を奪うなど、背番号「032」の“新星”が輝く姿を、球団…
前田健太、中日紅白戦で逸材発見「背番号19のピッチャー良くないですか?」
ツインズの前田健太投手が12日、自身のツイッターを更新。中日2年目の高橋宏斗投手を絶賛し、次世代のエースとして期待を寄せた。
鷹・藤本監督も絶賛の2020年ドラ1 キャンプ初紅白戦で光った高卒2年目の成長
ソフトバンクは11日、宮崎市の生目の杜運動公園で行う春季キャンプで初めてとなる紅白戦を実施した。2020年のドラフト1位・井上朋也内野手が2本の長打を放って4打点と活躍し、…
柳田、筒香、村上… もう強打者と“比較”される楽天ドラ2ルーキーの強烈スイング
楽天のドラフト2位ルーキー・安田悠馬捕手(愛知大)のパワフルな打撃練習が注目を集めている。背番号55、左打者とくれば、比べられるのは同学年の村上宗隆内野手(ヤクルト)だ。安…
最速153キロの剛腕サイドに芽生えた欲「自分も1軍で」 まだいるロッテの“朗希世代”
1軍でキャンプをスタートしたロッテの3年目・横山陸人投手。サイドから最速153キロの直球を投じる右腕は、初の開幕1軍入りを目指してアピールを続けている。
「恐るべき強肩」「凄い球筋」 西武ドラ3、地を這う“低空バズーカ”で二盗阻止
西武のドラフト3位ルーキー古賀悠斗捕手(中大)が11日、自慢の肩で猛アピールした。宮崎での春季キャンプでのシート打撃で、難しい体勢から二盗を阻止する完璧な送球。ファンも「あ…
日本+海外が生み出す化学反応 田澤純一が驚いた来日外国人選手の“変化”
田澤純一がレッドソックスでメジャーデビューを飾ったのは、2009年8月7日のこと。同地区ライバル、ヤンキースとの一戦だった。0-0の延長14回に敵地マウンドに立つと、先頭の…
選手に「監督」とは呼ばせない 静岡初の“小学生女子チーム”が貫く指導方針とは
昨年は甲子園で初めて全国高校女子硬式野球選手権の決勝戦が開催されるなど、女子野球の熱が高まっている。この動きがサッカー王国の静岡県にも広がると期待して活動していたのが、県内…
KEYWORD