プホルス、通算676号で古巣に恩返しも「そんなに思うことはない」 地区V争いに充実
ドジャースのアルバート・プホルス内野手が8日(日本時間9日)、本拠地のエンゼルス戦で“恩返し弾”を放った。2回に代打で登場し、左越えへ9号2ラン。5月上旬まで所属していた古…
プホルス、通算676号で古巣に恩返しも「そんなに思うことはない」 地区V争いに充実
ドジャースのアルバート・プホルス内野手が8日(日本時間9日)、本拠地のエンゼルス戦で“恩返し弾”を放った。2回に代打で登場し、左越えへ9号2ラン。5月上旬まで所属していた古…
オリックス、大城滉二が「右膝前十字靭帯損傷」 近日中にも手術を含め検討
オリックスは9日、大城滉二内野手が「右膝前十字靭帯損傷」の診断を受けたことを発表した。大城は8日のエキシビジョンマッチ・DeNA戦で右膝を痛め途中交代していた。
【PR】DAZN「野球トレンド研究所」でロッテ愛炸裂! ぺこぱの2人が推す野手とは…
プロ野球2021シーズンは東京オリンピック開催の影響でひと休み。だが、その間も各球団は他リーグ球団と対戦する“練習試合”で後半戦に向けて調整を続けている。稲葉篤紀監督率いる…
「グラブ壊れる」巨人大江が悲鳴、会田Cは転倒…戸郷&ビエイラの“剛腕キャッチボール”
前半戦を2位で終え、首位阪神を2ゲーム差で追う巨人。エキシビションマッチでは若手たちも試しながら、後半戦に向け戦力を見極めている。そんな中、巨人公式YouTubeは「被害者…
大願の金メダル叶えた“一体感” 侍J・稲葉篤紀監督が実践した最強チームの作り方
侍ジャパンを2017年夏から率い、大目標の東京五輪で見事、金メダルを獲得した稲葉篤紀監督は、「五輪の借りは五輪で返す」と言い続け“有言実行”で頂点に立った。プロ選手が五輪に…
菊池雄星「好きな麻婆豆腐だけは…」 8勝目お預けも最速157キロで5回ゼロ封
マリナーズの菊池雄星投手は8日(日本時間9日)、敵地のヤンキース戦で5回4安打無失点。毎回走者を背負う投球となったが、粘りの投球で試合を作った。勝ち負けは付かなかった。「ラ…
「第2の澤村」「これは打てない」ロッテ国吉、153キロ&キレキレ魔球に覚醒の予感
DeNAからトレードでロッテに加入した国吉佑樹投手が8日、エキシビションマッチのヤクルト戦で移籍後1軍初登板を果たした。最速153キロの直球を武器に1回無安打2奪三振の好投…
前田健太、粘りに粘った約1か月ぶり5勝目に安堵「何とか勝ちたいという気持ち」
ツインズの前田健太投手は8日(日本時間9日)、敵地のアストロズ戦で5回6安打3失点と好投し、今季5勝目を挙げた。約1か月ぶりの白星に「何とか勝ちたいという気持ちを持ち続けな…
大谷翔平、代打で四球→右翼守備 指揮官説明「勝つために再び打席に立つ必要」
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、敵地・ドジャース戦の8回に代打で出場し、四球を選んだ。8回裏から右翼の守備に就いた。大谷の右翼起用について、マドン監督は「勝…
「皆さんに紹介」 大谷翔平、代打四球も地元TV局が異例の“大谷ワイプ”で守備密着
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、敵地でのドジャース戦の8回に代打で登場。四球を選びその裏からは右翼の守備に就いた。快音は響かなかったが地元TV局は、異例の“…
大谷翔平、代打で四球を選ぶ 右翼守備に笑顔、エ軍大敗で勝率5割に逆戻り
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、敵地・ドジャース戦の8回に代打で出場し、四球を選んだ。8回裏から右翼の守備に就いた。チームは2-8で大敗して2連敗。勝率5割…
侍ジャパン稲葉監督は「野村ID門下の優等生」 ヤクルト時代の先輩が明かす素顔
稲葉篤紀監督率いる東京五輪野球日本代表「侍ジャパン」は7日、横浜スタジアムで行われた米国戦に2-0で勝ち、悲願の金メダルを獲得した。現役時代にヤクルトで稲葉監督と10年間チ…
大谷翔平、代打で四球を選ぶ 8回守備から右翼を守る、敵地は大盛りあがり
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、敵地・ドジャース戦の8回に代打で出場し、四球を選んだ。8回裏から右翼の守備に就いた。
「うちのかーちゃん、森下くんかわいいしか言わん」 侍“同郷3ショット”に歓喜
東京五輪の野球日本代表「侍ジャパン」の一員として金メダル獲得に貢献した源田壮亮内野手(西武)が、自身のインスタグラムで“同郷3ショット”を公開した。MVP級の活躍をした大分…
前田健太、1か月ぶり5勝目 5回5奪三振6安打3失点好投、防御率4.69
ツインズの前田健太投手は8日(日本時間9日)、敵地のアストロズ戦で5回6安打3失点と好投し、今季5勝目を挙げた。防御率4.69。チームは7-5で勝利した。
「めちゃ貴重写真」 侍J、競技の枠超えた“メダリスト共演”が「メンバーすごい」
東京五輪で金メダルを獲得した野球日本代表「侍ジャパン」と、他競技メダリストたちとの珍しい“コラボ”が実現した。大会を通して貴重な写真を発信してきた“広報”山崎康晃投手(De…
2年ぶり夏の甲子園、見どころは? 筆頭は157キロ右腕、“名将対決”や“選抜再戦”も
2年ぶりの開催となる夏の甲子園が10日、阪神甲子園球場で開幕する。入場は学校関係者のみに制限されるなどコロナ禍の影響はありつつも、17日間の日程で熱戦を繰り広げる。3日には…
澤村拓一、イニング跨ぎも右肘の張りで途中降板 指揮官説明「予防措置」
レッドソックスの澤村拓一投手は8日(日本時間9日)、敵地のブルージェイズ戦で6回途中から救援登板。イニング跨ぎをした7回に右肘の張りで降板した。2/3回を投げて2失点で防御…
“美しすぎる野球選手”が一人歩き「しんどかった」 引退の加藤優が明かす苦悩と使命
大泣きするチームメートの姿を見れば、どれだけ慕われてきたかが分かる。松山市の坊っちゃんスタジアムで開かれている全日本女子硬式野球選手権大会。女子球界の“アイコン”としての役…
菊池雄星、8勝目ならず 5回6K無失点好投も援護なし チーム連敗4でストップ
マリナーズの菊池雄星投手は8日(日本時間9日)、敵地のヤンキース戦で5回4安打無失点。毎回走者を背負う展開となったが、粘りの投球で試合を作った。勝ち負けは付かなかった。
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