62歳でバキバキの体「凄すぎる」 ムキムキボディでストライク投球「あまりにも漢」
DeNAは18日、横浜スタジアムで行われた阪神戦で「横濱漢祭(よこはまおとこまつり)」を開催した。初日のオープニングセレモニーに応援総長を務める角田信朗さんが登場。62歳と…
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62歳でバキバキの体「凄すぎる」 ムキムキボディでストライク投球「あまりにも漢」
DeNAは18日、横浜スタジアムで行われた阪神戦で「横濱漢祭(よこはまおとこまつり)」を開催した。初日のオープニングセレモニーに応援総長を務める角田信朗さんが登場。62歳と…
爆走→フェンス激突 チーム救った超絶美技は「やはりすごい」「よく追いついた!」
ヤクルトの丸山和郁外野手が、超絶美守で沸かせた。18日に神宮球場で行われた中日戦で、後方への打球に爆走して最後はフェンスにぶつかりながら好捕。ファンを「よく追いついた!」「…
「走れなくなった」引退年 最終打席でも“自己犠牲”…後輩も感銘「涙が出ました」
1993年10月9日、広島市民球場での阪神戦終了後、山崎隆造氏(現野球評論家)の引退セレモニーが行われた。「17年間の現役生活に悔いはありません」。熱いスピーチに球場全体が…
阪神・岡田監督は「作戦に中途半端さがない」 坂口智隆氏が明かす“名将”のタクト
18年ぶりのリーグ優勝を目指す阪神は17日時点で、2位・広島に7ゲーム差を付け独走態勢に入っている。15年ぶりに復帰した岡田彰布監督の選手起用や采配がズバリ的中し、チームの…
開幕2か月で経験した“天国と地獄” 支配下登録で「ボロボロ」も…評価される能力
広島の育成ドラフト2位・中村貴浩外野手が秘めるポテンシャルは、底知れないものがある。入団時は新井貴浩監督と同じ“名前”で話題を集めると、入団後は持ち前の打力をアピール。開幕…
「津田を優勝旅行へ」選手会長のゲキ ナインを奮い立たせた涙のミーティング
涙のミーティングを経ての逆転Vだった。野球評論家の山崎隆造氏は広島での現役時代、プロ14年目の1990年から2シーズン、選手会長も務めた。優勝した1991年は、病に倒れた炎…
“カープ愛”溢れる女子中学生を球団&地域が支援 「4番、空いてますよ」とファンもエール
女子野球の輪を広げるために、広島球団が支援している中学軟式チーム「オール広島ガールズ」が17日から始まる「第8回全日本中学女子軟式野球大会」に出場する。緒方孝市元監督が解説…
藤浪晋太郎、痛恨のソロ被弾 2連投で3試合ぶり失点…タティスJr.本盗で防御率8点台に
オリオールズの藤浪晋太郎投手が16日(日本時間17日)、敵地で行われたパドレス戦の7回から救援登板。2連投となったが、グリシャムに左中間ソロを被弾。0回2/3で2安打2失点…
“飲み過ぎ”で逃した初タイトル チームもV逸…大バッシングを受けた急失速
元広島の走攻守3拍子揃ったスイッチヒッターで野球評論家の山崎隆造氏は、現役時代にベストナイン3回(1984年、1985年=外野手、1991年=三塁手)、ゴールデン・グラブ賞…
阪神、逆転勝ちでマジック「29」点灯 18年ぶりVへ…広島は自力優勝が消滅
阪神は16日、敵地マツダスタジアムで広島に5-3で勝利し、優勝へのマジック「29」を点灯させた。2回に5安打を集中し4点を奪うと、21日ぶりに先発した大竹が6回途中3失点で…
3失点したら勝てぬ援護率「やばくないか?」 中日、規定超えた3投手が負け越しの悲劇
中日の柳裕也投手は13日、バンテリンドームで行われた広島戦に先発。9回を投げてノーヒットノーランも、援護がなく降板。チームはサヨナラ勝ちしたものの、力投した右腕に勝ち星は付…
47歳の元虎助っ人が記録的HR 退団から15年…白髭生やし奮闘「まだ現役だったとは」
2008年に阪神でプレーした元助っ人が、15年経った今もなお現役でプレーを続けている。ルー・フォード外野手は、現在は独立リーグのロングアイランド・ダックスでプレーしており、…
守護神の座を明け渡すも…試行錯誤で進化した“武器” 広島・栗林が復調した理由
広島は15日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に7-6で勝利し、首位阪神の優勝マジック点灯を阻止した。3点差をひっくり返す逆転勝利を呼び込んだのは、救援投手5人のリレーだっ…
藤浪晋太郎、最速162キロで1回無失点 2試合連続好救援、ダルビッシュの前で堂々の投球
オリオールズの藤浪晋太郎投手が15日(日本時間16日)、敵地で行われたパドレス戦に救援登板。最速100.6マイル(約161.9キロ)のフォーシームを武器に、6回の1イニング…
巨人、二岡智宏2軍監督が体調不良で離脱 安藤強2軍総合コーチが監督代行へ…NPB発表
日本野球機構(NPB)は16日、巨人から二岡智宏2軍監督に代わり、安藤強2軍総合コーチ(背番号75)が監督代行を務める旨、届け出があったと発表した。
絶体絶命の無死満塁で“神ピッチ” 落合博満が唖然…連覇呼んだ「ギャオスの16球」
「おいギャオス、あの時はとんでもないことをしてくれたな」。1990年、1991年に2年連続開幕投手を務めるなど活躍した、元ヤクルト投手で現・野球評論家の“ギャオス”こと内藤…
大怪我も「僕には光明だった」 選手生命の危機もプラスに…躍進生んだ“配置転換”
大怪我からの見事な復活劇だった。プロ5年目、1981年3月のオープン戦でコンクリートフェンスに激突して右膝蓋骨複雑骨折の重傷を負い、1シーズンを棒に振った山崎隆造氏(元広島…
叩きつけ大暴投に顔覆い“あちゃー” スタイル抜群も…照れた仕草が「カワイイなぁ」
“神スイング”でお馴染みのタレント・稲村亜美さんが15日の広島対阪神(マツダスタジアム)で始球式を務めた。ボールを叩きつけてしまうまさかの大暴投に本人は“あちゃー”の表情。…
阪神、連勝10でストップ 直接対決に敗れマジック点灯ならず…広島が意地の3点差逆転
広島は15日、本拠地・マツダスタジアムで阪神に7-6で勝利。敗れれば阪神に優勝マジック29が点灯し、自力優勝が消滅するという一戦だったが逆転勝ちで阻止し、引き分けを挟んでの…
まさかの“叩きつけ”大暴投に「反省」 それでも一礼&マウンド整備…神対応に大拍手
“神スイング”でお馴染みのタレント・稲村亜美さんが15日、マツダスタジアムで行われた広島-阪神の一戦で始球式を務めた。まさかの“大暴投”になり、自身のX(旧ツイッター)では…
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