「鈴木誠也は年々進化している」―巨人菅野&小林が警戒、まさかの“勝負球”告白も!?
現役選手にも人気を誇るコナミデジタルエンタテインメント(以下KONAMI)のモバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で、巨人の菅野智之投手、小林誠司捕手のバッテリー対決が実現…
プロ野球に関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
「鈴木誠也は年々進化している」―巨人菅野&小林が警戒、まさかの“勝負球”告白も!?
現役選手にも人気を誇るコナミデジタルエンタテインメント(以下KONAMI)のモバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で、巨人の菅野智之投手、小林誠司捕手のバッテリー対決が実現…
DeNA、医療従事者支援のチャリティイベントに参加 5月末にオンラインゲーム
プロ野球DeNAなど神奈川県下の多数のスポーツチームの現役選手が参加するチャリティイベント「One KANAGAWA Sports All-Star Cup 2020」をオ…
鷹・柳田、医療従事者へマスク2万枚を寄付「ありがとうという気持ちを込めて」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が13日、本拠地PayPayドームで自主練習を行い、練習終了後にオンライン会見で報道陣に対応した。その中で福岡県を通じて医療従事者にマスク2万枚…
【#今こそひとつに】「絶対に許しません」―元日ハム建山義紀氏、コロナ禍でのクレームに“喝”
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう今、各地では「STAY HOME」の動きが広がっている。一方で、この厳しい状況の中でも医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々…
鷹・和田のコントロール抜群の投球動画にファン羨望「捕手楽しいだろうな~」
ソフトバンクの和田毅投手は12日、自身のインスタグラムを更新。ブルペンでの投球練習の動画を公開した。
【始球式名場面】笑顔が眩しい始球式 美女タレントがショーパン投球でファン魅了
新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を…
ファンが選ぶ12球団の真の“最強助っ人”決定! バース&メッセの阪神コンビが1位
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球。なかなか開幕が訪れずに“野球ロス”になっているファンの方々も多いだろう。そんなファンの人たちに少しでも“…
【始球式名場面】「日本で1番可愛い」当時15歳の浜辺美波さんが絶好球! も、炭谷が捕逸…
新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を…
王貞治会長が掲げる16球団拡張構想 生まれるメリットとデメリットはどこに?
ソフトバンクの王貞治球団会長が打ち出したプロ野球16球団への“エクスパンション構想”。現行のセパ12球団から4球団を増やすというもので、王会長は「若い人にチャンスが広がる」…
【球界名場面】「人間かよ」「神の領域」 ロッテ荻野の“神帰塁”にファンからも畏怖の声
新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言が延長となった今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとっては…
ホークス加治屋、故郷と古巣に総額100万円分を寄付「何かしらやりたいと」
ソフトバンクの加治屋蓮投手が12日、PayPayドームでオンライン会見に登場。2018年シーズンで72試合に登板したが、昨季は右肩の不調で30試合登板に終わった。2013年…
オリックス、14、15日と1、2軍に分かれて自主練習 報道陣には取材自粛要請
オリックスは12日、14、15日と1、2軍に分かれて自主練習を行うと発表した。3月31日時点での1軍帯同メンバーは京セラドームで、同時点での2軍帯同メンバーはオセアンバファ…
西武十亀、助っ人右腕ニールから“逆発想トレ”「早速自分も取り入れました」
2019年オフにFA権を行使して残留した西武の十亀剣投手は「言葉ではなく背中でチームを引っ張りたい」と語る先発投手陣のリーダー的存在だ。生涯ライオンズを誓った節目のシーズン…
ロッテ藤原、インスタ質問募集わずか1日でチーム最多1131件「うれしいです」
ロッテは12日、藤原恭大外野手への質問を11日11時から球団公式インスタグラムで募集したところ、12日11時までに1131件が届いたと発表した。質問募集は14日14時まで行…
DeNA佐野、開幕を心待ち 初の開幕スタメンへ「調整という立場ではない」
今季からDeNAの主将に就任した佐野恵太内野手が12日、オンライン会議システム「Zoom」を通じて報道陣の取材に応じ、「むしろトレーニングは例年よりできている」と手応えを口…
鷹・川瀬、センバツ消えた大分商の弟を気遣う「ショック受けていた」「かわいそう」
ソフトバンクの川瀬晃内野手が12日、筑後のファーム施設で自主練習を行い、練習終了後にオンライン会見を行った。1か月に及ぶ自主練習期間で肉体強化に取り組み、体重が4キロ増加し…
【私が野球を好きになった日16】他界した恩師を追って…北海道移転決定後初のハム戦士の今
Full-Countでは選手や文化人、タレントやアナウンサーら野球を心から愛する人々の「私が野球を好きになった日」を紹介。第16回は、元日本ハム選手で今年4月1日付で北海道…
【始球式名場面】さすがモデル! “身長175センチ左腕”すみれさんの美脚始球式
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気…
「煤孫」「熊耳」「無徒」「赤見内」どれだけ読める? プロ野球“難読”選手たちの歴史
プロ野球で1試合でも1軍の試合に出場した選手は7000人を超す。選手登録をした選手まで含めれば9000人に上ると推測される。この中には「なんて読むの?」と首をかしげるような…
なぜ無観客のスタンドに? 楽天ガールズ今井さやかさんが語る台湾文化とチアの重要性
新型コロナウイルスの感染拡大で日本のプロ野球やアメリカのメジャーリーグなどは開幕が延期となり、新たな開幕日が定まらないでいる。その一方で“世界最速”で開幕を迎えたのが台湾プ…
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