ファンは韓国人美人妻の美貌に驚嘆 柳賢振のブ軍加入に「その可愛い女子は誰?」
ドジャースからFAとなっていた韓国人左腕・柳賢振投手はブルージェイズと4年8000万ドル(約88億円)で契約した。球団は公式インスタグラムを更新し、柳賢振や美人妻として名高…
ファンは韓国人美人妻の美貌に驚嘆 柳賢振のブ軍加入に「その可愛い女子は誰?」
ドジャースからFAとなっていた韓国人左腕・柳賢振投手はブルージェイズと4年8000万ドル(約88億円)で契約した。球団は公式インスタグラムを更新し、柳賢振や美人妻として名高…
笑っちゃいけないけど笑える悲劇…子供の送球が“命中”、まさかの動画が37万回再生
プロ野球での珍プレー動画としても定番となっているボールが“股間”を直撃してしまうシーン。それは当たったものにしか、そして、男性にしか分からない、言葉にならない痛みである。
来季に向けて期待大!? オリ西浦が豪州WL最終戦最終打席で有終弾、9回にダメ押し3号
オーストラリアのウインターリーグ、「メルボルン・エイシズ」に派遣されているオリックスの西浦颯大外野手が最終戦となった29日の「ブリスベン」戦の最終打席で3号本塁打を放った。…
球界“高給取り”は誰? 巨人菅野が最高6.5億円、アップ額1位は楽天浅村で2.9億円増
2019年も残すところ、あと数日。令和が幕を開けた1年が終わり、東京五輪イヤーの2020年がやって来る。プロ野球の各球団も続々と仕事納めを迎えており、いよいよ年の瀬が迫って…
鷹の2010年代ベストナインは? サファテや柳田、球界代表する選手がズラリ
プロ野球の2019年シーズンはソフトバンクが日本シリーズ3連覇を達成し幕を閉じた。2010年代も今年で終わり来季からは2020年がスタート。ここでは10年一区切りとし、チー…
“不良債権化”危機の年俸28億円ヤンキース大砲復活なるか? ファン辛辣「彼はダメ」
ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手は今季、度重なる故障に苦しんでわずか18試合出場に終わった。14年オフに当時所属したマーリンズと結んだ13年総額3億2500万ドル…
ホークス今宮の自主トレ剛速球に、バンデンもびっくり 「ナイスピッチング」
ソフトバンクの今宮健太投手が自身のインスタグラムで、キャッチボール相手もビビる? 剛速球動画を投稿。これに同僚のリック・バンデンハーク投手が反応し、「ナイスピッチング」と返…
主砲筒香メジャーへ、ソトが2冠&山崎2年連続タイトル…DeNA2019年10大ニュース
今年のDeNAは2位になり、クライマックスシリーズを始めて本拠地で行うなど実りの多い年となった。そんなこの1年間には活躍した人から去っていく人、また“珍事件”も。2019年…
阪神糸井、自身が支援する車イススポーツに参加! 完全復活へ「パワーもらいました」
左足首手術からの復帰を目指す阪神の糸井嘉男外野手。すでにリハビリも完了し、オフシーズンは来季に向け更なるパワーアップを目指しトレーニングに励んでいる。
MVP森に歴代最多216安打・秋山、中村&山川の和製大砲…西武10年代ベストナイン
今季はリーグ2連覇を達成して2010年代を締めくくった西武。この10年間は7度のAクラス入りと強さを誇ったが、2014年には5位に沈むなど苦難の時もあった。この10年間の西…
中日ドラ1石川も信じた“ブルペン捕手” 東邦のセンバツV導いた功労者
今年も残すところあと少し。心に残った球児として、センバツを制した東邦(愛知)から、紹介したい選手がいる。エースだった石川昂弥は10月のドラフト会議で3球団から1位指名を受け…
元中日ジョーダン、かつての同僚小笠原との2S投稿 2人の交流は今も…
かつて中日、ヤクルトでプレーしたジョーダン・ノルベルト投手が自身のインスタグラムを更新。中日時代の同僚である小笠原慎之助投手と笑顔で2ショットを撮影した様子を投稿した。
5年ぶりV、遊撃で40発の坂本MVP、阿部&上原が引退…巨人2019年10大ニュース
昨秋、原辰徳監督が高橋由伸前監督からバトンを継いで、3度目の監督就任。FA宣言した丸佳浩を広島から、炭谷銀仁朗を西武から獲得した。チームの主力だった長野久義、内海哲也を人的…
DeNA関根、メキシコWL自身最終戦でリーグトップ46得点 「本当に人に恵まれた」
メキシコのウインターリーグに参加し、ヤキス・デ・オブレゴンでプレーしている横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手が28日(日本時間29日)、敵地で行われたナランヘロス・デ…
24勝無敗の田中、守護神松井裕、優勝の立役者AJ…楽天10年代ベストナイン
今季は2シーズンぶりに3位となった楽天。この2010年代は5人の監督が率い、2013年には星野仙一監督のもと球団初のリーグ優勝、日本一を果たした。さらに4度の最下位や球場の…
実弾所持、ドーピング違反や本塁踏み忘れ… 2010年代主なお騒がせ外国人
今季も多くの助っ人外国人選手が活躍し、またオフには新助っ人の獲得が表明され、来季への期待が高まる時期だ。しかし、これまでには“助っ人”となるどころか、問題行動などで世間やチ…
「上原浩治との契約」が10年代Rソックス移籍5位に 地元メディア「WSを締めくくるとは…」
2013、18年と、10年代に2度の世界一に輝いたレッドソックス。地元メディア「NBCスポーツ・ボストン」はトレードやFA契約など、この10年にあった「選手の動き」トップ1…
“下克上”導いた井口、“独立Lの星”角中は2度の首位打者…ロッテ10年代ベストナイン
最下位に沈んだ2017年から、昨季は5位、今季は4位と順位を上げてきたロッテ。まもなく終わりを迎える2010年代はリーグ優勝こそなかったものの、2010年にはリーグ3位から…
筒香には負けん!? レイズ韓国人大砲の激しすぎる“肉体改造”動画が話題に
ヨシトモ・ツツゴウには負けん! レイズの韓国人大砲、崔志萬(チェ・ジマン)内野手が自身のインスタグラムを更新。激しすぎる筋力トレーニングの模様を公開した。
ダルビッシュ、トレードなら“4年88億円”以上? 米経済誌「驚くほど低い」
カブスは今季ナ・リーグ中地区で84勝78敗の3位に終わり、プレーオフ進出を逃した。米経済誌「フォーブス」は、カブスの再建策についてレポート。選択肢の一つとして年俸の低い若い…
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