マエケン“ドッキリ連発”に反響 背後から雄叫び「傑作」「2人とも面白い」
ドジャース前田健太投手が“ドッキリ”を連発し、反響を呼んでいる。通訳のウィル・アイアートン氏にドッキリを仕掛けた模様を自身のSNSで報告してきた右腕はこのほど「シリーズ第3…
マエケン“ドッキリ連発”に反響 背後から雄叫び「傑作」「2人とも面白い」
ドジャース前田健太投手が“ドッキリ”を連発し、反響を呼んでいる。通訳のウィル・アイアートン氏にドッキリを仕掛けた模様を自身のSNSで報告してきた右腕はこのほど「シリーズ第3…
エンゼルス大谷が初ブルペンで36球「内容的にまだまだ上げていく必要ある」
エンゼルスの大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、米アリゾナ州テンピのキャンプ施設で初めてブルペン投球を行った。前日に続き、あいにくの曇り空の下、速球、カーブ、スライダー…
“初日”から異例の抜擢、MLB公式が大谷の特製「バレンタインカード」公開
日本ハムからポスティングシステム(入札制度)でエンゼルスに移籍した大谷翔平投手は、14日(日本時間15日)にアリゾナ州テンピでキャンプ初日の練習に臨んだ。終了後には、隣接す…
「まさか、まさか」 ハム中田が“爆笑動画”公開、帰国便も杉谷の隣で…
日本ハムは14日(日本時間15日)にアリゾナ州スコッツデールでの1次キャンプを打ち上げ、2次キャンプ地の沖縄に向かった。今年からキャプテンに就任した中田翔内野手は、自身のイ…
原辰徳氏の伝説シーンよりは控えめ!? 米大学生の豪快なバット投げが話題
米国の大学生が見せた豪快な「バット投げ」が話題となっている。
エンゼルス大谷がキャンプイン フリーで柵越え7本&ハム栗山監督突撃訪問
日本ハムからエンゼルスに移籍した大谷翔平投手が14日(日本時間15日)、米アリゾナ州テンピでキャンプインした。
一流選手を輩出し続ける野球大国 「沖縄県出身」のパ所属の主な選手は?
沖縄尚学高校や沖縄水産高校、興南高校といった野球の強豪校がひしめく沖縄県。野球熱の高さは折り紙付きで、過去には伊良部秀輝氏、新垣渚氏といったパ・リーグの名選手たちを輩出して…
大谷“二刀流”へ米版練習メニュー完成 叩き台は日ハム直伝の「膨大な情報」
エンゼルスのマイク・ソーシア監督が、今季から加入した大谷翔平投手の“二刀流”起用に意欲を見せる一方、「まず最初にいい投手であってほしい」と投手に重点を置いた調整を行うと話し…
西東京のドクターK、「顔に自信」右サイド、日本人最速左腕…鷹育成は宝の山?
福岡ソフトバンクの千賀滉大投手、甲斐拓也捕手、石川柊太投手。ご存知の通り、彼らはいずれも育成契約というスタートから、不断の努力によって現在の地位まで駆け上がって来た。
オリ金子、特注ビスコで“ちひろの恩返し”「いつも貰ってばかりなので」
オリックスの金子千尋投手が13日、“ちひろの恩返し”でファンに感謝を伝えた。2月14日のバレンタインを前に「逆チョコじゃないですが、いつも貰ってばかりなので」と、自身の顔写…
こんな作戦あり!? 伝説の「フェイク敬遠」公開、“名シーン”に再び脚光
名捕手の条件は1つではない。キャッチングやスローイング、さらにバッティングを挙げる人も中にはいるだろうが、リードを重視する声は多いのではないか。打者をじっくりと観察し、球種…
マーリンズ、試合中の余興も終了!? NY紙「ジーターが神話上の生き物を解雇」
元ヤンキースのスーパースター、デレク・ジーター新オーナーらのもとでチーム再建を進めるマーリンズが今季、試合中に行われている海の生き物のマスコットレースを中止する方針だと地元…
松井秀喜氏、平昌五輪出場の選手にエール “緊張感”との向き合い方も明かす
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が13日、15年前から愛用する「テンピュール」のブランドアンバサダー就任会見に出席し、平昌五輪に出場する選手たちにエールを送った。
「本当にソーサ?」 通算609発打者の“変身”に…「話題」「大騒ぎ」
1990年代から2000年代にかけてメジャーで最も恐れられた打者の一人だったサミー・ソーサ氏の“変身”に戸惑いの声が上がっている。現役時代には2度のホームラン王に輝くなど、…
ここは九州? キャンプ地・日南の街を真っ赤に染める地元市民のカープ愛
広島東洋カープは、1963年から宮崎県日南市で春季キャンプを行っている。キャンプ地の天福球場は、JR日南線油津駅から歩いて10分の至便の立地。この球場ができた翌年からキャン…
「子供の夢背負ってる」 元ヤンキース松井氏も日ハム清宮に「注目している」
元巨人、ヤンキースの外野手で、巨人の宮崎キャンプで臨時コーチを務めている松井秀喜氏が11日、巨人キャンプ地の敷地内にある木の花ドーム内で野球教室を開いた。宮崎市内の子供たち…
松井秀喜氏が宮崎で野球教室 質疑応答の5打席連続敬遠に「僕のパワーになった」
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が11日、宮崎市内で野球教室を行った。宮崎市内だけでなく、2016年の熊本地震で被災した阿蘇市、南阿蘇村の子供も招き、計38人の子供…
ダルビッシュ、カブスと6年137億円合意も「割安」 米誌「新たな犠牲者に」
ドジャースからフリーエージェント(FA)となったダルビッシュ有投手の去就がようやく決着しようとしている。10日(日本時間11日)に米メディア「ジ・アスレチック」のケン・ロー…
規格外の驚異の「バズーカ」送球 殿堂入りゲレーロは「世代最高の肩」
今年1月に米国野球殿堂入りを果たした元外野手のブラディミール・ゲレーロ氏は21世紀以降の最高の強肩選手として必ず名前が挙がるはずだ。
「現役時代そのままの姿」元ホークス城島氏のユニホーム姿にファン感激
2000年代で最高の日本人捕手といえば、城島健司の名前が思い浮かぶ人が多いだろう。その城島氏は2月10日に巨人の宮崎キャンプ60年記念として宮崎市のサンマリンスタジアム宮崎…
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