小坂誠氏が13年ぶりにロッテ復帰 2軍内野・守備走塁コーチ就任を発表
ロッテは7日、小坂誠氏の2軍内野・守備走塁コーチ就任が決まったと発表した。ロッテには、現役時代以来13年ぶりの復帰となる。
小坂誠氏が13年ぶりにロッテ復帰 2軍内野・守備走塁コーチ就任を発表
ロッテは7日、小坂誠氏の2軍内野・守備走塁コーチ就任が決まったと発表した。ロッテには、現役時代以来13年ぶりの復帰となる。
鷹新入団会見、ルーキーたちの熱い一言 工藤監督「日本一努力しないと」
7日、ソフトバンクが福岡市内のホテルで新入団選手発表記者会見を開き、育成ドラフトを含む11人のルーキーが顔を揃えた。
楽天生え抜き初の500試合登板 「イーグルスが好き」ベテラン右腕の存在感
今季の中盤まで首位を走り、終盤には大型連敗を経験、クライマックスシリーズではファイナルステージに進出してリーグ覇者と渡り合うなど、まるでジェットコースターのような激動のシー…
牧田和久のスローボールは“魔球”!? MLB公式サイト「魔法のような幻惑」
MLB公式サイトでは同じくポスティングによるメジャー移籍を表明している西武の牧田和久投手について特集。2014年オフに行われた日米野球で、メジャーリーガーを手玉に取った「魔…
大谷の去就、元同僚バースが予想 有力3球団も「何考えているかさっぱり…」
2016年に日本ハムの日本シリーズ制覇に貢献したアンソニー・バース投手が元チームメイトである大谷翔平投手の移籍先について予想している。地元記者がレポートしている。
4年ぶり米復帰マイコラス、衝撃の伝説に脚光 リザードキングと呼ばれるワケ
今季まで3シーズン巨人でプレーしたマイルズ・マイコラス投手がカージナルスと契約合意に達したことが発表された。4年ぶりのメジャー凱旋となる“逆輸入投手”について、MLB公式サ…
背番号「0」の投手 オリックス・山崎福也投手にしかできないことがある
11月30日、オリックス公式サイトで山崎福投手の背番号が「17」から「0」に変更になることが発表された。増井がチームに新加入する影響を受けた形だが、山崎福は「珍しい番号なの…
「本当に大きい」新天地オリックス指揮官も絶賛、FA移籍・増井の存在感
11月30日、オリックスは日本ハムから国内FA権を行使した増井浩俊投手の獲得を発表した。背番号は「17」に決定。今季まで「17」を背負った山崎福は、背番号「0」に変更となる…
郭、松坂、涌井…西武が誇る「18」の系譜、来季3年目・多和田が目指す飛躍
プロ野球において背番号「18」は、球団のエース格であることを示すことが多い。「11」や「19」を背負う投手の活躍により、「18」が不動のエースナンバーと呼ばれる機会は少なく…
ヤ軍落選でNYメディアが大谷“削り” 米ファン反発「品がない」「言い過ぎだ」
日本ハムかがポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指す大谷翔平投手。現在ロサンゼルスに滞在中の大谷は、4日(日本時間5日)にも“書類選考”を通ったメジャ…
大谷争奪戦に早くも明暗 面談7球団、脱落15球団、不明8球団の内訳は?
日本ハムからポスティングシステム(入札制度)でメジャー移籍を目指す大谷翔平投手の争奪戦で、早くも明暗が別れている。大谷は現在、ロサンゼルスに滞在しており、4日(日本時間5日…
豪州で西武トリオが躍動、森は初アーチ、中塚初セーブ、高橋光6回途中11K
オーストラリアン・ベースボール・リーグ(ABL)に参加している西武トリオ、森友哉捕手、高橋光成投手、中塚駿太投手が3日、揃って見せ場を作り、勝利に大きく貢献した
大谷翔平のメジャー“上陸”へ高まる期待 MLB公式サイトが特集動画を作成
大谷翔平投手に大きな注目が集まる中、MLB公式サイトが特集動画を公開した。タイトルは「It's Sho time.」。「翔平」と「Show」をかけたタイトルをつけており、メ…
大谷の“LA面談”に「招待」される球団、3日夜にも明らかに 米記者が伝える
ポスティングシステム(入札制度)でのメジャー移籍へ向けて、現在、ロサンゼルスに滞在している日本ハムの大谷翔平投手。現地で、代理人のネズ・バレロ氏らとともにメジャー球団と面談…
175センチ以下、投球フォームに共通点 今季輝いた新顔「左キラー」たち
現在の日本球界には、左の好打者が増えていると言われる。今季首位打者と最多安打の2冠に輝いた埼玉西武の秋山翔吾外野手や、3年連続の最高出塁率をマークした柳田悠岐外野手も左打者…
ロッテ酒居が年上27歳一般女性と結婚、2日に挙式「より責任と自覚を持って」
ロッテは2日、酒居知史投手(24)が9月27日に一般女性(27歳)と入籍し、同日に大阪市内のホテルで挙式を行ったと発表した。
ヤンキースGM、大谷に早速“ラブコール” 「興味を抱いてる」「NYは待ってた」
ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMが「ビルの頂上」から日本ハム大谷翔平投手の争奪戦参戦を宣言したことが話題になっている。新ポスティングシステム(入札制度)は1日(日…
栄冠から一転、苦しいシーズン経験…再起目指す元タイトルホルダーたち
タイトルの獲得は、もっとも分かりやすい「一流の証明」の1つだろう。しかし、わずか数年前にその栄冠を手にしながら、今季は苦しいシーズンを過ごした選手たちがいる。
西武ドラ1今井のプロ1年目 1軍デビューならずも成長の階段上る甲子園V腕
埼玉西武の将来を担うエース候補、それが今井達也投手だ。2016年にドラフト1位で埼玉西武の一員となった高卒ルーキーは、日々1軍のマウンドを目指して奮闘している。
野球殿堂の候補者発表 松井秀喜氏、小久保裕紀氏らが新たに候補者入り
公益財団法人「野球殿堂博物館」は28日、「平成30年野球殿堂入り 競技者表彰 候補者」を発表した。競技者表彰は、プレーヤー表彰とエキスパート表彰の2部門となっている。
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