ダルビッシュ、7月にトレードの可能性低い? 米敏腕記者「簡単ではない」
レンジャーズのダルビッシュ有投手について、米敏腕記者が今季中にトレードに出される可能性は低いとの見解を示している。
ダルビッシュ、7月にトレードの可能性低い? 米敏腕記者「簡単ではない」
レンジャーズのダルビッシュ有投手について、米敏腕記者が今季中にトレードに出される可能性は低いとの見解を示している。
0発&打率1割台で退団の元DeNAロマック、韓国SKと契約 今季3Aで大活躍
昨季限りでDeNAを退団したジェイミー・ロマック内野手が、韓国のSKワイバーンズと契約したと米CBSスポーツ電子版が報じた。SKは現在、元日本ハム指揮官のトレイ・ヒルマン氏…
アストロズ外野手のパフォーマンスに批判集まるも…伝説レスラーが支持表明
メジャー選手にはWWEに代表されるプロレス好きが多いが、アストロズ外野手のジョシュ・レディックも例外ではない。
「コロコロコミック」とタイアップ パ6球団横断型プロジェクト第1弾開催!
2014年にパ・リーグ6球団とパシフィックリーグマーケティング(以下PLM)によって開始された「パ・リーグ 親子ヒーロープロジェクト」。プロジェクトの開始から4年目となる今…
近鉄、阪神でプレーした指揮官も一目置く打撃 名門・天理の小さな強打者
172センチ、77キロと決して体は大きくない。だが、打席に立つと数字以上に大きく見える。名門・天理の4番に座る神野太樹のことだ。
ロッテ唐川、先発ローテ落ちの危機… 伊東監督も苦言「プロとして甘い」
5日の試合でソフトバンクに今季初めて勝利したロッテだが、一夜明けた6日は2-8の敗戦。試合後にはバッテリーの緊急ミーティングが行われた。
楽天岸、移籍後初メットライフ登板 中村、メヒアに被弾も7回2失点で2勝目
楽天の岸孝之投手が7日、古巣西武の本拠地メットライフドームで移籍後初先発し、7回6安打2失点の好投で今季2勝目を挙げた。打線は足立のスクイズ、ペゲーロの8号2ランで3点を奪…
ダルビッシュ、ヤンキースへトレードなら「先発NO1になれる」と米メディア
今季終了後にフリーエージェント(FA)となるダルビッシュについて「誰もが欲しがるレンタル選手」だと分析するのが、米データサイト「ファングラフス」だ。
「実力的には下の下」―人間性で名門を牽引 3季連続優勝を目指す明大新主将
4月に開幕した東京六大学野球の春季リーグ戦は、早くも佳境に差し掛かろうとしている。昨年は柳裕也投手(現中日)、星知弥投手(現ヤクルト)らの活躍で春秋リーグ戦連覇、明治神宮大…
データで見る菊池雄星の進化…今季飛躍的に改善された3つのスタッツとは
西武の菊池雄星は5日、首位楽天戦で7回1失点の好投を見せ、3勝目を挙げた。防御率1.23はリーグ1位、6度の登板は1完封を含みすべてがHQS(ハイクオリティスタート・7回以…
メジャーでは稀な“本拠地”以外での公式戦開催 込められた野球以上の意味
プロ野球では開幕からニュートラルサイト(対戦する両チームのホームの競技場でない場所)での試合開催が相次いでいる。
ダルビッシュの“粘り”に軍配 得点圏27打数連続無安打vs得点圏打率.350の戦い
レンジャーズのダルビッシュ有投手は5日(日本時間6日)の敵地マリナーズ戦に先発し、7回116球を投げて6安打5奪三振4四球で1失点(自責1)と力投した。毎回出塁を許す苦しい…
「福岡発 売り子名鑑」新体操でインハイ&国体出場 広瀬すず似の清楚美女
球場の新たな“エンターテインメント”になっている「売り子」。美女どころといわれる福岡で働くアサヒビール、キリンビールの両メーカーの売り子を不定期連載で紹介する「福岡発 売り…
阪神が球団初&史上9度目の9点差逆転 10点差逆転も3度、過去の8例は?
阪神タイガースは6日、甲子園球場での広島東洋カープとの8回戦で、0-9からの大逆転勝利を飾った。
韓国の“神”、NYの超新人が10傑入り…米メディア選出「MLBトップ100選手」
開幕から1か月余りが経ったメジャー。期待通りの好スタートが切れた選手、思わぬ不調に見舞われた選手など、各選手各チームにより明暗が分かれた。メジャー30球団の中で最も素晴らし…
「ないのは“自信”だけ」―大体大浪商が目指す春の頂点、その先に見据える夏
時折雨が降りしきる中、最後まで意地を貫いた。3-1と2点リードで迎えた9回裏。無死満塁から味方のエラーで1点を返され、なおも満塁。次打者の5番・林栄二のショートへの打球が失…
3・4月の大型勝ち越し&負け越しは最終順位にどれだけ結び付く?
今年もペナントレースが開幕してから1か月が経過し、各球団で明暗が分かれてきた。序盤戦の戦いは、ペナントの行方にどれほどの影響を及ぼすのだろうか。まずは、2000年以降にパ・…
ホークスに“パワーヒューマン”降臨!? 川崎宗則合流で1軍2軍が共に好転
米カブスからソフトバンクに6年ぶりに復帰した川崎宗則内野手。連日の報道でも伝えられている通り、川崎が1軍に昇格すると、ホークスは、それまでの不振が嘘だったかのように、白星を…
ホークス育成から新星誕生なるか!? 2軍で覚醒チャンス狙う23歳俊足外野手
飛ぶ鳥も落とす勢いである。ソフトバンクの21歳、上林誠知外野手。2日の西武戦で3ラン&2ランの1試合2本塁打を放つと、翌3日の同戦では逆転の満塁弾を含む5打点。5日のロッテ…
指示待ち人間は作らない…活気あるベンチの声、兵庫「公立の雄」社高の試み
春季兵庫県大会準決勝、8回1死満塁の社(やしろ)のピンチの時だ。明石商を迎え撃った社のベンチは、とにかく活気がある。ベンチでは控え選手たちが前のめりになり、仲間を必死に鼓舞…
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