最速153キロの16歳ブラジル人が話題に! MLB球団と契約目指す日系3世
早ければ今季終了後にポスティングシステム(入札制度)を利用したメジャー移籍が噂される日本ハム・日本ハム大谷翔平選手。メジャー移籍が実現するのは早くても1年先となるが、今オフ…
最速153キロの16歳ブラジル人が話題に! MLB球団と契約目指す日系3世
早ければ今季終了後にポスティングシステム(入札制度)を利用したメジャー移籍が噂される日本ハム・日本ハム大谷翔平選手。メジャー移籍が実現するのは早くても1年先となるが、今オフ…
巨人阿部慎之助がモールでエアロビ!? 突如乱入ダンスを動画を公開
巨人の阿部慎之助捕手は12日に自身のインスタグラムで動画を公開。自主トレ先のグアムのショッピングモールでエアロビクスを行う姿を投稿し、ファンから好評のコメントが寄せられてい…
FA行使せず日ハム残留の飯山 自主トレ風景にOB感嘆「熱のこもった練習」
2月1日のキャンプインに向けて、プロ野球選手たちが各地で自主トレを行っているが、現在37歳野手も例外ではないようだ。日本ハムの2軍グランドがある鎌ケ谷では、飯山裕志内野手が…
筒香が泣いた日…試合後のロッカーも潜入、DeNA公式ドキュメントがスゴイ
DeNAの公式ドキュメンタリー「FOR REAL―ベイスターズ、クライマックスへの真実。―」(DVD・ブルーレイ、28日発売)が14日から神奈川県内6つの劇場で先行上映が行…
高知入りラミレス、過去に薬物違反も…米殿堂入りは“好感度”なら「合格」!?
メジャー歴代15位の通算555本塁打を放ち、独立リーグ・四国アイランドリーグ(IL)plusの高知との契約合意が9日に発表されたマニー・ラミレス外野手は今年、米国野球殿堂入…
球界NO1遊撃手へ―ソフトバンク今宮が決断した「真逆への転換」
球界ナンバーワンのショートとなるために、汗を流している。ソフトバンクの今宮健太、25歳。昨オフの長崎から、今オフは北九州市の大谷球場へと場所を移し、自主トレに励んでいる。
阪神・西岡剛が怪我再発防止に向けて減量成功「80キロ切るのは6年ぶり!」
左アキレスけん断裂から復帰を目指す阪神の西岡剛内野手が12日、自身のインスタグラムで6年ぶりに体重を70キロ台に絞ったと報告した。
世界一を目指す侍ジャパン、「キン肉マン」「秘密結社 鷹の爪」とコラボ
NPBエンタープライズは12日、野球日本代表「侍ジャパン」と「キン肉マン」、「秘密結社 鷹の爪」のタイアップが決定したと発表した。
斎藤隆氏が分析する大谷“進化の歴史”「大谷とチャプマンしか知らない世界」
入団当初から他を圧倒する才覚を見せたが、プロ生活4年を経て押しも押されもせぬ存在となった大谷翔平について、日米球界で活躍した斎藤隆氏は「日本じゃない、もう世界のレベル」と大…
マリナーズが“超積極補強” 今オフだけで計33人が絡む11度のトレード成立
岩隈久志投手が所属するマリナーズが11日(日本時間12日)、2つのトレードで補強を進めた。米CBSでスポーツによると、今オフはこれで11度のトレードを成立させており、200…
10年間すべて異なる開幕投手 DeNA石田にかかる「真のエース」の条件とは
果たして、横浜に真のエースは誕生するのか――。DeNAのアレックス・ラミレス監督は石田健大投手を3月31日のヤクルト戦(神宮)の開幕投手に指名した。
今春WBCは米国代表が“最強”!? MLB公式サイト分析「匹敵するチームはない」
3月6日に開幕する第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、MLB公式サイトが各国代表の戦力分析を行っている。各国代表が強力な戦力を揃える中、今大会は初優勝…
川崎宗則が阪神西岡から“直撃インタ”受ける 「大きく羽ばたきたい」
阪神・西岡剛内野手が自身のインスタグラムを更新し、米ハワイで自主トレを行う川崎宗則内野手に“直撃インタビュー”する動画を公開した。
ロッテ「M☆Splash!!」新メンバー6人が決定 チア全米大会出場者も
ロッテは10日、球団チアパフォーマー「M☆Splash!!」の2017年新メンバーが決定したと発表した。総応募総数106人から6人が選ばれ、継続メンバー19人と合わせて25…
田中と今季中は契約延長交渉せず!? ヤ軍GM「チーム内で話し合ってない」
ヤンキースの田中将大投手は、今季終了時に契約破棄できるオプトアウトの権利を保有している。米メディアでは今季限りでの退団の可能性やシーズン中のトレードの可能性も報じられている…
米国選手が大谷に例えられる時代に…ドラ1候補は「オオタニの米国版」
若き二刀流のスーパースターとして、海外でもその名を轟かせている日本ハムの大谷翔平投手。アメリカのドラフト1位候補が現地メディアで「ショウヘイ・オオタニのアメリカのアマチュア…
日本人3投手選出 米紙珍企画、ヤ軍が将来WS進出する際のエース候補は?
2009年以来ワールドシリーズ優勝から遠ざかっている名門ヤンキース。巻き返しを目指すチームが新シーズンに向けて準備を進める中、ニューヨークの地元紙「デイリー・ニューズ」が“…
松坂大輔がプエルトリコで掴んだもの 怪物復活への「2つの変化」
復活への足がかりとする挑戦だった。ソフトバンクの松坂大輔。「平成の怪物」と呼ばれ、球界を代表する投手だった右腕が、相当の覚悟を胸に秘めて挑んだ異例の舞台。それが日本から遠く…
「由伸2世」も…屈辱の“指名漏れ”から這い上がる2017年ドラフト候補たち
2017年を迎え、新たなスタートを切ったアマチュア球界。今年も早実・清宮幸太郎らを筆頭にプロ注目選手がズラリとそろうが、とりわけ強い思いを持っているのが、一度は破れたプロの…
指導者の道踏み出す楽天牧田、落合氏の打撃本も参考に 「読むのが遅かった」
昨シーズン限りで現役を引退した元楽天の牧田明久氏が10日、同じく現役引退をした後藤光尊氏とともに球団のベースボールスクールのジュニアコーチ就任会見を行った。
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